関ジャニ∞、5人体制で“初”紅白 後輩・なにわ男子と共演「潰してやりますよ!」<紅白リハ2日目>
2019.12.29 16:16
views
関ジャニ∞が29日、「第70回 NHK紅白歌合戦」の音合わせ・リハーサルを東京・渋谷のNHKホールで行い、報道陣の取材に応じた。
今年で8年連続出場となる関ジャニ∞は、9月に錦戸亮が脱退し5人体制に。5人では初出場となるが、報道陣の前に姿を現すなり村上信五は「錦戸のことは聞かんといてね!」と自ら呼びかけ、笑いに。
デビュー15周年を迎えた関ジャニ∞が歌うのは「関ジャニ∞ 前向きにきばってこーぜ!OSAKAメドレー」。2025年に開催される「大阪・関西万博」に向けて、大阪、関西を熱く盛り上げるべく、関西ジャニーズJr.のなにわ男子が応援に駆けつける。なにわ男子のプロデュースに携わっている大倉忠義は、リハーサルでのなにわ男子の様子について「まだ話せてはいないんですけど、緊張してましたね。伸び伸びやってほしいです」とニッコリ。村上は「リハでは優しくしましたけど、本番の恐ろしさを知らないですから。潰してやりますよ!」とライバル視していた。
さらに、このシーンに、2025年国際博覧会誘致キャラクター特使を務めるポケットモンスターから大量のピカチュウも応援に。丸山隆平は「楽しかったです!見たことのない量のピカチュウが…」と驚き、ピカチュウとぶつかっていた横山裕は「距離感がわからなかった(笑)」とタジタジだった。
総合司会は3年連続となるウッチャンナンチャンの内村光良。紅組司会は4年ぶりとなる綾瀬はるか、白組司会は2年連続単独司会となる嵐・櫻井翔。放送は、2019年12月31日午後7時15分から11時45分まで(※中断ニュースあり)。(modelpress編集部)
デビュー15周年を迎えた関ジャニ∞が歌うのは「関ジャニ∞ 前向きにきばってこーぜ!OSAKAメドレー」。2025年に開催される「大阪・関西万博」に向けて、大阪、関西を熱く盛り上げるべく、関西ジャニーズJr.のなにわ男子が応援に駆けつける。なにわ男子のプロデュースに携わっている大倉忠義は、リハーサルでのなにわ男子の様子について「まだ話せてはいないんですけど、緊張してましたね。伸び伸びやってほしいです」とニッコリ。村上は「リハでは優しくしましたけど、本番の恐ろしさを知らないですから。潰してやりますよ!」とライバル視していた。
さらに、このシーンに、2025年国際博覧会誘致キャラクター特使を務めるポケットモンスターから大量のピカチュウも応援に。丸山隆平は「楽しかったです!見たことのない量のピカチュウが…」と驚き、ピカチュウとぶつかっていた横山裕は「距離感がわからなかった(笑)」とタジタジだった。
紅白テーマ“4年目”の「夢を歌おう」
2016年からオリンピックイヤーを目前にした4年間、「夢を歌おう」をテーマに掲げている「NHK紅白歌合戦」。オリンピックイヤーを目前にした今年の「第70回」は、そのしめくくりの年となる。総合司会は3年連続となるウッチャンナンチャンの内村光良。紅組司会は4年ぶりとなる綾瀬はるか、白組司会は2年連続単独司会となる嵐・櫻井翔。放送は、2019年12月31日午後7時15分から11時45分まで(※中断ニュースあり)。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」MISAMO・ちゃんみな・HANA・米津玄師ら12組のパフォーマンス決定【一覧】モデルプレス -
「日プ新世界」脱落の今江陸斗ら、個人インスタ開設 直筆手紙&オフショット公開「僕の挑戦はここで終わりではありません」モデルプレス -
津田健次郎のTikTok提訴は何を変えるのか 声優業界が注視する"声の権利"の分岐点ENTAME next -
なにわ男子、アルバムリード曲「Celebrate」先行配信スタート 5周年の祝典描くMVも19時28分にプレミア公開モデルプレス -
「日プ新世界」JO1川尻蓮、ファイナル歌唱曲を作詞作曲 次回予告登場で反響相次ぐ「待ち遠しい」「素敵なメロディ」モデルプレス -
「日プ新世界」後藤結、大幅ランクアップで初デビュー圏内 台湾出身・チェン・リッキーは国内投票1位にモデルプレス -
「日プ新世界」オ・シンヘン、順位発表式1位で“日プシリーズ初”の快挙「新世界すぎる」「かっこいい」と反響続々モデルプレス -
「日プ新世界」加藤大樹、1位からのランクダウンに驚きの声相次ぐ「衝撃」「波乱すぎる」モデルプレス -
「日プ新世界」第3回順位発表式 22人のファイナリスト決定 12人脱落【順位一覧】モデルプレス

