櫻井翔、“再結成”イエモンに興奮「最高ですね!」魅力熱弁?「今はちょっと恥ずかしいから」<紅白リハ3日目>
2016.12.30 17:45
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2016年に再結成を果たしたロックバンド・THE YELLOW MONKEYが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われている「第67回 NHK紅白歌合戦」のリハーサルに参加した。同グループの大ファンだという嵐の櫻井翔も歌唱前のトークコーナーに登場した。
歌唱曲は、1996年発売の9thシングル「JAM」。パフォーマンス前のトークコーナーに登場した櫻井は、白組司会を務める相葉雅紀から「イエモンの皆さんの魅力をお願いします」と求められると、「それは本番でお話します。今はちょっと恥ずかしいから(笑)」と本番の“お楽しみ”を予告。
舞台袖でそのパフォーマンスを見守っている間も、太ももを叩いてリズムを取ったり、体を揺らすなどノリノリな様子。リハーサルが終了し、相葉から「めっちゃかっこよかったですね」と振られると「最高ですね!」と即答していた。
紅組司会者には女優の有村架純、白組司会者には嵐の相葉雅紀が決定。同番組司会を務めるのは有村は初、相葉は嵐として5年連続で司会を務めているが、単独では初となる。総合司会は、初となる同局の武田真一アナウンサー。放送は2016年12月31日午後7時15分から午後11時45分まで(5分間の中断ニュースあり)。(modelpress編集部)
舞台袖でそのパフォーマンスを見守っている間も、太ももを叩いてリズムを取ったり、体を揺らすなどノリノリな様子。リハーサルが終了し、相葉から「めっちゃかっこよかったですね」と振られると「最高ですね!」と即答していた。
東京五輪に向けて“夢”を応援
今年のテーマは「夢を歌おう」。東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かって、多くの人々が夢や希望を持ち歩み始める中、「紅白歌合戦」では「歌の力」で夢を応援したいと考え、オリンピックイヤーを目前にした2019年の「第70回 NHK紅白歌合戦」までの4年間、この「夢を歌おう」をテーマに掲げ、様々な世代の人々の夢を「歌の力」で応援していく。紅組司会者には女優の有村架純、白組司会者には嵐の相葉雅紀が決定。同番組司会を務めるのは有村は初、相葉は嵐として5年連続で司会を務めているが、単独では初となる。総合司会は、初となる同局の武田真一アナウンサー。放送は2016年12月31日午後7時15分から午後11時45分まで(5分間の中断ニュースあり)。(modelpress編集部)
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