GENERATIONS、ずぶ濡れで“男の色気”全開 切ない表情で魅せる
2016.02.05 11:01
views
GENERATIONS from EXILE TRIBEのニューアルバム「SPEEDSTER」(3月2日発売)に収録される新曲「Rainy Room」のMVが公開。“雨降る夜の街を駆けずり回る失恋男たち”をコンセプトに、ずぶ濡れになりながら切ない表情で魅了する。
今回のMVでは、サビ以外を全てイメージシーンで構成するというGENERATIONS史上初の試みに挑戦。愛する人を失ったことによる自己嫌悪や絶望を、7人それぞれがこれまで見せた事のない切ない表情で演じている。
見どころは、土砂降りの中で踊る7人全員の一糸乱れぬダンスシーン。この冬一番の冷え込みを記録した寒空のもと、切なさを表現したパフォーマンスは繊細で美しく、一歩ずつ大人への階段を上るGENERATIONSメンバーからは男の色気が醸しだされている。
MVについてボーカルの数原龍友は、「『Rainy Room』の持つ世界観を歌ではなく、表情や仕草で表現しました。一人一人に“別れ”のシチュエーションがあり、切ない表情が見所です」と紹介。「雨に打たれながらパフォーマンスをしているシーンではグッと胸が熱くなる、そんな感覚になるのではないかなと思います。さらに進化したGENERATIONSを感じていただけるMVです。是非ご覧下さい」とコメントした。
また、3形態で発売され、初回生産限定盤には全60ページのフォトブックも。「GENERATIONS WORLD TOUR“GENERATION EX”」のステージ上での熱い雰囲気をそのままにした写真から、撮り下ろしカットまで多数掲載される。(modelpress編集部)
見どころは、土砂降りの中で踊る7人全員の一糸乱れぬダンスシーン。この冬一番の冷え込みを記録した寒空のもと、切なさを表現したパフォーマンスは繊細で美しく、一歩ずつ大人への階段を上るGENERATIONSメンバーからは男の色気が醸しだされている。
MVについてボーカルの数原龍友は、「『Rainy Room』の持つ世界観を歌ではなく、表情や仕草で表現しました。一人一人に“別れ”のシチュエーションがあり、切ない表情が見所です」と紹介。「雨に打たれながらパフォーマンスをしているシーンではグッと胸が熱くなる、そんな感覚になるのではないかなと思います。さらに進化したGENERATIONSを感じていただけるMVです。是非ご覧下さい」とコメントした。
片寄涼太「新たな一面も感じていただけたら」
“愛し方を知らなかったから愛され方もわからなかった”という、若さゆえの切ない別れを描いた同曲。ボーカルの片寄涼太は「自分自身もとても共感できたので、是非たくさんの方に聴いていただきたいです。新たなGENERATIONSの一面を引き出していただいたので、是非そんな部分も感じていただけたら嬉しいです」とアピールした。GENERATIONS初の単独ライブも収録
グループ3枚目のアルバムとなった今作には、このたびMVが公開された「Rainy Room」他3曲の新録曲を含む全12曲を収録。GENERATIONSの世界観に浸れる。MVも全6曲も含まれる。さらに、初の単独ツアーである「GENERATIONS WORLD TOUR 2015“GENERATION EX”」のライブ映像も余すところなく収録。ほか、国内外での様子や2015年の活動からのドキュメント映像も収められる。また、3形態で発売され、初回生産限定盤には全60ページのフォトブックも。「GENERATIONS WORLD TOUR“GENERATION EX”」のステージ上での熱い雰囲気をそのままにした写真から、撮り下ろしカットまで多数掲載される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
ROIROM、“結成1周年”5月7日にメジャーデビュー決定 楽曲タイトルは「CLASSIC WAVE」【コメント】モデルプレス -
ヒカキン、新麦茶「ONICHA」"炎上"も追い風 「二匹目のドジョウ」なるかENTAME next -
RIIZE&THE RAMPAGE、総勢21人で豪華ダンスコラボ【「The Performance」DAY1】モデルプレス -
櫻坂46、“坂道シリーズ初”国立競技場で5周年記念ライブ開催 ドローン演出・火花散る圧巻パフォーマンスに14万人熱狂【ライブレポート・セットリスト】モデルプレス -
【櫻坂46 5thアニラ】四期生、初アニラでフレッシュな輝き 勝又春が力強く意気込み「この桜を、もっと太く、長くしたい」モデルプレス -
【櫻坂46 5thアニラ】国立競技場が暗闇&無音に「静寂の暴力」山下瞳月の涙・オルゴールの新演出にファン衝撃「圧巻の光景」「7万人の静寂鳥肌立つ」モデルプレス -
【櫻坂46 5thアニラ】森田ひかる「再生を選んでよかった」涙で語る改名当時の思い 副キャプテン・山崎天は堂々と誓い<アンコール挨拶全文>モデルプレス -
『サバ缶、宇宙へ行く』『時すでにおスシ!?』『田鎖ブラザーズ』…ドラマオタクが厳選“絶対観るべき春ドラ5本”ENTAME next -
広末涼子は芸能界にどう戻るべきか 成功の鍵握る3つの現実的ルートENTAME next

