北川景子主演ドラマ、主題歌アーティスト決定
2015.06.10 21:38
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女優の北川景子が主演を務める7月スタートの連続ドラマ『探偵の探偵』(フジテレビ系・毎週木曜よる10時~)の主題歌を担当するアーティストが発表された。
主題歌をつとめるのは人気急上昇中の7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急。10日にZepp Tokyoで行われたライブのアンコールにて、所属事務所の先輩でもある北川からデビュー3周年を迎えた超特急に祝福VTRが届き、それと合わせて主題歌決定がサプライズ発表された。
サプライズ発表後にステージに登壇し、超特急を同ドラマの“PR大使”に任命することを伝えた渡辺恒也プロデューサーは「文字通り“超特急”な活躍を見せる彼らの曲が、ドラマの疾走感にさらなる加速を与えてくれると期待しています」と起用理由を明かし「ハードでダークなドラマの世界観にあった新曲で、今までにない新しい超特急の魅力を見せてもらいたいです」と語っている。
同作は『万能鑑定士Q』シリーズや『千里眼』シリーズの松岡圭祐氏が書き下ろした、累計40万部を突破する同名小説(講談社刊)を実写化。亡き妹の残酷な過去をきっかけに“探偵を追う探偵”として活躍する女探偵・紗崎玲奈(北川)の活躍を描く。(modelpress編集部)
大役に意気込み
大役への抜てきに、3号車・ガリガリ担当のリョウガは「ドラマの主題歌を通して、また新しい超特急を魅せていけたらなと思います!!」と力強くコメント。北川も「ドラマの世界観にあった格好いい主題歌になることをとても楽しみにしています!」と期待を寄せている。サプライズ発表後にステージに登壇し、超特急を同ドラマの“PR大使”に任命することを伝えた渡辺恒也プロデューサーは「文字通り“超特急”な活躍を見せる彼らの曲が、ドラマの疾走感にさらなる加速を与えてくれると期待しています」と起用理由を明かし「ハードでダークなドラマの世界観にあった新曲で、今までにない新しい超特急の魅力を見せてもらいたいです」と語っている。
同作は『万能鑑定士Q』シリーズや『千里眼』シリーズの松岡圭祐氏が書き下ろした、累計40万部を突破する同名小説(講談社刊)を実写化。亡き妹の残酷な過去をきっかけに“探偵を追う探偵”として活躍する女探偵・紗崎玲奈(北川)の活躍を描く。(modelpress編集部)
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