板野友美、渋谷のカリスマあっくんの「勝手なカバー」を公認「面白いです」
2015.01.07 21:29
views
元AKB48で歌手の板野友美が、渋谷発のパーティーロッカー・あっくんによる「COME PARTY!」のカバー曲を公認した。
板野は7日「面白いです」というコメントと共に「COME PARTY!あっくんver」のYouTube動画をTwitterで紹介。動画は昨年12月に公開されたものだが、板野の紹介をきっかけに動画を見たファンからは「面白いw」「う~んチャラいね~」「あっくん最高だ!」などの感想が寄せられている。
◆勝手にカバー「猛烈なバッシングを受けています」
昨年12月に発売された板野の6thシングル「COME PARTY!」。渋谷No.1パーティーロッカーとして歌手活動も行うあっくんは同楽曲のMVに参加し、みんなで盛り上がれる“カンパイ”ソングの世界観を盛り上げた。さらに自身のYouTubeチャンネルでは「ミュージックビデオに出演したのでそのままカバーしちゃいました!!」と本家のリリースに先駆けて動画を公開。「バイブス」「ワンチャン」「てへぺろ」といった話題のギャル語や「増税Yeah!」「STAP細胞」「Let it go」など昨年の世相を交えた歌詞と、渋谷のパーティーピーポーを従えて踊り明かす様が刺激的な仕上がりで、コメント欄では賛否両論が巻き起こっていた。
年末に行われたギャル界の一大イベント「D-1 DREAM PROJECT 2014 in OSAKA」で同楽曲を披露した際には「勝手にカバーして猛烈なバッシングを受けています(笑)」と自虐的に語っていたあっくんだが、これで晴れて“公認”を受けた形に。7日には「3代目JSBとコラボする為に頑張らないとな」とツイートしており、新たなコラボへの意欲も示している。(modelpress編集部)
■あっくん
1987年3月10日、兵庫県出身。渋谷ストリートカルチャーを牽引する中心核であり、渋谷No.1パーティーロッカー。ギャル界の一大イベントである「LOVE SUNSHINE」「D-1」や渋谷109内にある「SBY」をプロデュースしている。所属は株式会社エーライツ。
◆勝手にカバー「猛烈なバッシングを受けています」
昨年12月に発売された板野の6thシングル「COME PARTY!」。渋谷No.1パーティーロッカーとして歌手活動も行うあっくんは同楽曲のMVに参加し、みんなで盛り上がれる“カンパイ”ソングの世界観を盛り上げた。さらに自身のYouTubeチャンネルでは「ミュージックビデオに出演したのでそのままカバーしちゃいました!!」と本家のリリースに先駆けて動画を公開。「バイブス」「ワンチャン」「てへぺろ」といった話題のギャル語や「増税Yeah!」「STAP細胞」「Let it go」など昨年の世相を交えた歌詞と、渋谷のパーティーピーポーを従えて踊り明かす様が刺激的な仕上がりで、コメント欄では賛否両論が巻き起こっていた。
年末に行われたギャル界の一大イベント「D-1 DREAM PROJECT 2014 in OSAKA」で同楽曲を披露した際には「勝手にカバーして猛烈なバッシングを受けています(笑)」と自虐的に語っていたあっくんだが、これで晴れて“公認”を受けた形に。7日には「3代目JSBとコラボする為に頑張らないとな」とツイートしており、新たなコラボへの意欲も示している。(modelpress編集部)
■あっくん
1987年3月10日、兵庫県出身。渋谷ストリートカルチャーを牽引する中心核であり、渋谷No.1パーティーロッカー。ギャル界の一大イベントである「LOVE SUNSHINE」「D-1」や渋谷109内にある「SBY」をプロデュースしている。所属は株式会社エーライツ。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
『102回目のプロポーズ』は見るべきか? 前作ヒロイン不在がもたらす影響と名シーン継承の行方ENTAME next -
純烈の弟分グループ「モナキ」おヨネ、ヘアスタイルの秘密明かす デビュー前は「家で練習しすぎて下の人から苦情」モデルプレス -
純烈の弟分グループ・モナキ、人気すぎて急遽変更があった「リアルタイムゲームみたい」おヨネ涙の理由は?モデルプレス -
“TikTokでバズりすぎて社会現象”純烈の弟分グループ・モナキ、Zeppツアー決定 サプライズ発表に涙モデルプレス -
“TikTokでバズりすぎて社会現象”純烈の弟分グループ・モナキがデビュー CD予約だけで3万枚・2500人のファン駆けつけるモデルプレス -
=LOVE、中森明菜の名曲「少女A」カバー 歌手・市川由紀乃との一夜限りのコラボ演出に反響モデルプレス -
超特急、TVアニメOP主題歌「C’est la vie」先行配信決定 ポップなキュートさを詰め込んだラブソングモデルプレス -
再婚・内田有紀はなぜ50歳で‟全盛期”なのか 「今がいちばん素敵」と称賛される4つの要素ENTAME next -
【現地ルポ】AKB48 代々木3daysの現実「私たちじゃダメですか?」の答えを検証するENTAME next

