椎名林檎 しいなりんご

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椎名林檎のプロフィール

椎名 林檎(しいなりんご)

出生名:椎名 裕美子(しいな ゆみこ)

別名:Deyonna[注 1]

出生:1978年11月25日

出身地:福岡県

担当楽器:ボーカル・ギター[注 2]

活動期間
1998年 - 2003年
2006年 - 現在

レーベル
・東芝EMI/イーストワールド(1998年 - 1999年)
・東芝EMI/Virgin Music(2000年 - 2007年)
・EMIミュージック・ジャパン/Virgin Music(2007年 - 2013年)
・ユニバーサルミュージック/EMI Records Japan(2013年~)

事務所:黒猫堂

椎名 林檎(しいな りんご、Sheena Ringo、1978年11月25日 - [1])は、日本のシンガーソングライター。

2004年から2012年まで活動していたロックバンド・東京事変ではボーカリストを務めていた。

有限会社黒猫堂所属。

レコードレーベルはEMI Records Japan(ユニバーサルミュージック)。

2009年芸術選奨新人賞受賞[2]。

2003年頃までは「新宿系自作自演屋」を自称していた。

シンガーソングライターの椎名純平は実兄。
イラストレーター・ブックデザイナーの辰巳四郎は叔父[3][注 3]。
またその娘であるイラストレーターの藤森玲子はいとこにあたる。

◆人物◆

「椎名林檎」という芸名は、高校1年生か2年生の時、「ここでキスして。」「ギブス」「茜さす帰路照らされど」「虚言症」などの作品を初めてJASRACへ著作者登録をする際に筆名が必要となり、あくまで一時的なつもりで使用したのが始まりで、
なぜ「林檎」と命名したかについては、自身のバンド活動もドラマーから始まったということもあってビートルズのドラマーだったリンゴ・スターの名前を借用したと語っている[3]。

また名前が物体そのものを表すことについては、漫画家の吉田戦車のペンネームからの影響があると語っている[4]。

デビュー当時に標榜していた「新宿系」については、「取材などで常に「(ジャンルは)何系?」と聞かれるので口から出まかせを言った」[5]、
あるいは「本当は意味などなかったが何か理由づけしないとと思って聞かれたことに対して一生懸命答えたのだろう」[6][7]などと答えている。

トレードマークだった左の口元のほくろについては、「小学校時代に女優の沢口靖子やマドンナのように口元にほくろのある女性に憧れてペンで書いていたら本物になった」という噂を本人が肯定しており、
また2003年に手術で除去したもののその後再び近い場所に新しいほくろが出来てしまったとも語っている[3][8]。

◆略歴◆

【デビューまで】

・1978年、埼玉県浦和市(現・さいたま市)生まれ[9]。
外資系石油会社に勤める父親の転勤により2歳のとき静岡県清水市(現・静岡市清水区)に移り住み、約10年間を過ごす[10]。
母親は広島県東広島市の出身[11][12]。

・1991年、12歳の時に父親が福岡支店の勤務となり、福岡県福岡市早良区へ引越す[13][14]。
中学1年から高校中退後のフリーター時代までの約6年間弱が福岡育ち[15]。

・幼少時からピアノとクラシック・バレエを習うが、先天性食道閉鎖症の手術の後遺症で体の左右均等に力を入れることができなくなり、10年以上続けていたバレエとピアノを断念したという[16]。

・中学時代、友人とバンドを結成。
学園祭等で何度か活動をするも解散。
その他、学内外含めて合計20以上のバンドの全ての楽器パートを掛け持ちで担当していたという。

・中学・高校と、ピザ屋や警備員等のバイトをしながらデモテープを作る日々を送る。
初ライブをした会場は福岡市西新の西新JAJAだったという。

・1994年、高校一年生の時にホリプロタレントスカウトキャラバンに出場[注 4]。
しかし、本人はアイドルを発掘するイベントだという認識がなく、“全国大会に進むまで、水着審査があるなんて知らなかった”と、ある地方局のラジオ番組で述懐している。

・1995年、高校二年生の時に「Marvelous Marble(マーベラス・マーブル)」というバンドで「第9回 TEENS' MUSIC FESTIVAL」全国大会に出場し奨励賞を受賞する[17]。
この時のティーンズ大賞・文部大臣奨励賞(グランプリ)はaiko。
同年秋、長崎歌謡祭に出場してファイナリストとなっている。
また、高校二年の三学期が終わると同時に高校を中退している[9][18]。

・1996年、フリーター生活をしながら[9]「The 5th MUSIC QUEST JAPAN」の福岡大会に再びバンドで出場するが、
関係者にソロ転向を勧められて決勝の「MUSIC QUEST JAPAN FINAL」には「椎名林檎」として出場、
「ここでキスして。」を歌って優秀賞を獲得している[19]。
地方予選の段階でいくつかのレーベルから声がかかり、その中から東芝EMI(現・EMI RECORDSレーベル)を選んで契約する。
また、この大会で同じく優秀賞を受賞したaikoやグランプリを受賞した谷口崇とは音楽活動やプライベートを通じて交流するようになる[注 5]。

・1997年の1月から3月までの間、知人の伝手を頼りイギリスへ2カ月間ホームステイする。
レコード会社のスタッフと衝突したので、一人になって自分を見つめ直すためだった。そこで思い悩み、デビューを決意して帰国する。

【1998年 - 1999年:「無罪モラトリアム」まで】

・1998年5月27日、東芝EMI(当時)からシングル「幸福論」でデビュー。
9月9日には2枚目のシングル「歌舞伎町の女王」を発売。
渋谷系をもじった新宿系を名乗り、話題になる。

・1999年1月、アルバム先行シングル「ここでキスして。」がヒット。
同年2月に発売されたアルバム「無罪モラトリアム」は、先行シングルのヒットを受けてミリオンヒットを記録する(オリコン)。
この頃にはシーナ・リンゴ名義で広末涼子やともさかりえに楽曲提供も行っている(別項参照)。

・同年4月より、初のライブツアー「先攻エクスタシー」が福岡公演を皮切りに全国6都市で行われた。
また、仙台公演は体調不良のために順延となった。
6月、それまで出演していたCROSS FMの最後の公開放送を、北九州スタジオで行う。
8月、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 1999 in EZO」に出演。

【1999年 - 2000年:「勝訴ストリップ」まで】

・1999年10月27日、4枚目のシングル「本能」を発売。
プロモーション活動を、ナースのコスプレで行う。
このシングルがミリオンセラーになり、幅広く認知された。

11月には学園祭ライブツアー「学舎エクスタシー」(東海大学、昭和女子大学、西南学院大学、立命館大学)を行った。

・2000年1月、2作目のアルバムからの先行シングルとして「ギブス」と「罪と罰」を2枚同時発売。
3月に発売された二作目のアルバム「勝訴ストリップ」はオリコンで230万枚を記録する大ヒット、
このアルバムで、日本ゴールドディスク大賞ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー[20]、第42回日本レコード大賞 ベストアルバム賞[21]を受賞する。

2度目のライブツアー「下剋上エクスタシー」は、4月17日の栃木県総合文化センターを皮切りに、全国14都市で行われた。

6月にはシーナ・リンゴ名義でともさかりえに提供したシングル「少女ロボット」が発売された(別項参照)。

この頃、ガールズバンド「発育ステータス」としてライブハウスツアーを行った。
7月30日、福岡県飯塚嘉穂劇場にて一夜限りのライブ「(稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー」が行われた。

また、同年11月には、ギタリストの弥吉淳二と結婚。妊娠5か月であった[22]。

【2001年 - 2002年:「唄ひ手冥利~其ノ壱~」まで】

・2001年1月、自身のサイトで弥吉淳二との入籍と妊娠を発表。
同年3月、7枚目のシングル「真夜中は純潔」発売。
このシングルのPV撮影中に妊娠が発覚し、急遽アニメーションのPVとなった。
以降、出産のために一時活動を休止。
同年7月、男児を出産する。

・2002年1月、弥吉と離婚[22]。
同年5月、2枚組のカバー・アルバム「唄ひ手冥利~其ノ壱~」発売。
10月発売のスピッツのトリビュート・アルバム「一期一会 Sweets for my SPITZ」に参加、「スピカ」を歌う。

【2003年:「りんごのうた」まで】

・2003年1月、久々のシングル「茎(STEM)~大名遊ビ編~」を発売。
このシングルはオリコンシングルチャートで自身初となる1位を獲得した。

2月、三作目のアルバム「加爾基 精液 栗ノ花」を発売。
2月21日に、このプロモーションの為「筑紫哲也 NEWS23」の「金曜深夜便」に出演。
活動休止後、初の地上波出演となり、話題となった。
3月26日にテレビ朝日系「ニュースステーション」にも生出演、久米宏と対談。

8月より、ライブツアー「実演ツアー 雙六エクスタシー」を敢行(東京事変はこのツアーのバックバンドとして結成された)。
9月27日には、追加公演として初の日本武道館公演を行う。

また鼻の下のほくろを夏の間に手術によって除去[8]。

同年11月25日、9枚目のシングル「りんごのうた」を発表。
この楽曲は10月から11月にかけてNHK「みんなのうた」で放送された。
2作目のアルバム「勝訴ストリップ」インタビューの際の“椎名林檎をアルバム3枚で閉じる”といった発言[23]の通り、ソロ活動を停止する。

【2004年 - 2005年:ソロ活動の停止以降】

・2004年5月31日に東京事変としての活動を宣言。
神戸でのライブイベントを皮切りに「MEET THE WORLD BEAT」、「FUJI ROCK FESTIVAL '04」、「SUNSET LIVE 2004」に参加。
同年9月にシングル、11月にはアルバムも発表する(詳細は東京事変参照のこと)。

2005年7月8日に、ソロ時代から親交のあったZAZEN BOYSの向井秀徳と、フジテレビ系「僕らの音楽」にて共演[24]。

12月に行われた公式ファンクラブ「林檎班」の会員限定イベント「第1回林檎班大会 アダルト・オンリー」では、久々にソロでのライブを行った。

【2006年 - 2007年:「平成風俗」】

・2006年、2003年のライブツアー「雙六エクスタシー」から東京事変を結成して以来、3年ぶりとなる椎名林檎としての新曲「カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver)」が、11月11日より配信限定で発売。
この楽曲は、フォトグラファー・蜷川実花初の監督作品であり、椎名が初の音楽監督を務める映画「さくらん」の主題歌。
劇中には、様々な複数のバージョンが挿入されており、本バージョンは椎名とSOIL&"PIMP"SESSIONSとの共演作品。

・2007年1月、椎名林檎×斎藤ネコ+椎名純平名義でシングル「この世の限り」を発売。
この楽曲は「さくらん」のエンディング・テーマに起用された。

・さらに2月には、椎名林檎としては実に4年ぶりのアルバム「平成風俗」(椎名林檎×斎藤ネコ名義)を発売。
また、2月23日の「僕らの音楽」(フジテレビ系)では、米大リーグマリナーズのイチローと対談を行った[25]。

【2008年 - 2009年:デビュー10周年】

・2008年、映画「さくらん」で第31回「日本アカデミー賞」にて、音楽賞・優秀賞を受賞。
また、香港国際映画祭が主催するイベント、「アジアン・フィルム・アワード」にも、作曲賞にノミネートされる。

・5月27日には、デビュー10周年企画が始動。
同日に、10周年特別サイト「椎名林檎10周年記念特設サイト ringo10thcom」を開設する。

・7月には、デビュー10周年企画の第1弾として、これまで発売したシングルのカップリング曲やアルバム未収録曲を集めた2枚組の10周年記念アルバム「私と放電」と、
全シングルのミュージックビデオを収録した10周年記念クリップ集「私の発電」を2作同時に発売。
また「私の発電」には、2000年発売のシングル集「絶頂集」より「メロウ」の新撮ミュージックビデオが収録された。

・8月には、北海道で開催された「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」に出演。
8月15日は東京事変名義、16日には椎名林檎名義で出演した。

・9月には、デビュー10周年企画の第2弾として、2000年7月福岡県飯塚嘉穂劇場で行われたライブ「(稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー」の模様が収録されたDVD「座禅エクスタシー」が発売。
また、この頃TOKIOに「雨傘」と「渦中の男」の2曲を、楽曲提供した(別項参照)。

・11月25日にはデビュー10周年企画の第3弾として、過去に発売されたオリジナル・アルバム3枚とシングル1曲をリマスタリングして収録したCD-BOX「MoRA」と、DVD-BOX「MoRA」(高音質音声トラック)も同時発売。
その他「無罪モラトリアム」と「勝訴ストリップ」のアナログ盤を初回生産限定で同時発売。

・11月28日・29日・30日には、デビュー10周年を記念したソロライブ「椎名林檎 (生)林檎博'08 ~10周年記念祭~」を、さいたまスーパーアリーナで開催。
その模様は、2009年3月発売のDVD「Ringo EXPO 08」 に収録された。

・2009年3月6日、芸術選奨文部科学大臣新人賞の大衆芸能部門に選ばれる[2]。

【2009年 - 2012年:ソロ活動の再開、東京事変の解散】

・2009年5月2日・3日に開催された亀田誠治総指揮によるライブイベント「亀の恩返し」の一日目に出演[26]。

・5月27日、純粋なソロ名義としては約5年半ぶり(2003年11月に発売された「りんごのうた」以来)のシングル「ありあまる富」を発売。
この楽曲はTBS系列のテレビドラマ「スマイル」の制作スタッフからの依頼と要望を受け、ドラマのために書き下ろされたものである。
ソロ名義での連続ドラマのタイアップはこれが初である[27]。

・同年6月、約6年4ヶ月ぶりに4作目のオリジナル・アルバム「三文ゴシップ」を発売[28]。
オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得[29]。
このアルバムには、6月放送のみんなのうたに書き下ろした「二人ぼっち時間」や「椎名林檎 (生)林檎博'08 ~10周年記念祭~」で初披露された、書き下ろしの新曲「余興」などが収録されている。

・同年8月、6年ぶりにミュージック・クリップ集「性的ヒーリング」シリーズの第四弾「性的ヒーリング~其ノ四~」が発売。

・11月には、江崎グリコの「ウォータリングキスミント」のイメージキャラクターに選ばれ、11月17日からは本人が出演しているCMも放送が開始した。
椎名がCM出演するのはこれが初である[30]。
またCMソングは東京事変の楽曲が使用されることになった(詳細は「東京事変のタイアップ一覧」を参照)。

・2011年11月2日、ソロ名義では約2年半振りとなるシングル「カーネーション」を発売。
この楽曲は同年10月から放送が開始されたNHK連続テレビ小説「カーネーション」の主題歌として依頼を受け、書き下ろされた。
11月30日にはNHK紅白歌合戦(第62回)に初選出された。
本番では東京事変のメンバーも出演し、「カーネーション」と東京事変として発表した「女の子は誰でも」を「カーネーション - 紅組なら誰でも」としてメドレーで披露した。

・2012年1月11日、東京事変が解散を発表。
本人による解散声明文に「事変は来(きた)る閏日(うるうび)解散致します」とあり、2012年2月29日に解散。
2月14日より、最後のツアー「東京事変 Live Tour 2012 Domestique Bon Voyage」を開催。
ツアー最終日となる2月29日をもって東京事変を解散した。

・東京事変解散後、初となる楽曲「自由へ道連れ」を発表。
同曲はTBS系ドラマ「ATARU」の主題歌として書き下ろされたもので、5月16日に配信限定で発売された。
同年8月にはSMAPに楽曲を提供し、アルバム「GIFT of SMAP」に収録された。

・9月から10月にかけて東京芸術劇場のプレイハウスにて上演された野田秀樹の第17回公演NODA MAP「エッグ」では、野田の依頼により劇中の音楽を担当した。

【2013年 - :デビュー15周年】

・デビュー15周年を迎えた2013年5月27日には、12枚目のシングル「いろはにほへと/孤独のあかつき」を発売。
同日には、女優の真木よう子に楽曲提供したシングル「幸先坂」も発売された。

・同年6月26日には、SOIL&"PIMP"SESSIONSと椎名林檎名義によるシングル「殺し屋危機一髪」が発売された。

・同年9月12日には「椎名林檎 15周年特設サイト」を開設。
同年11月13日、コンピレーション・アルバム「浮き名」、ライブ・アルバム「蜜月抄」を発売。
さらに今まで発表してきたライブ映像全7作品をBlu-ray Discでボックス化した「LiVE (椎名林檎のボックス・セット)」、「性的ヒーリング」シリーズをまとめたミュージック・ビデオ集「The Sexual Healing Total Care Course 120min」をぞれぞれ初回生産限定で発売。
同月18日からはオーチャードホールで、5年ぶりとなる単独公演「椎名林檎 十五周年 党大会 平成二十五年神山町大会」を開催。
この公演中、同年初夏の女児出産を会場で報告した。
また、同月28日・29日には浜離宮朝日ホールで、8年ぶりとなるファンクラブ会員限定コンサート「椎名林檎 十五周年 班大会 平成二十五年浜離宮大会」を開催した。

・2014年5月27日には、椎名がこれまで他のアーティストに提供した楽曲をセルフカバーしたアルバム「逆輸入 ~港湾局~」を発売した。

・2014年6月11日には13枚目のシングルとして「NIPPON」を発売。本楽曲は2014年度NHKサッカー中継のテーマソングとして書き下ろされた。

・2014年11月5日、約5年半ぶりとなるオリジナル・アルバム「日出処」を発売予定。
それに先駆けてアルバム収録曲「ありきたりな女」を10月1日に先行配信予定。
その後11月29日から12月21日まで、アリーナツアー「林檎博'14 ー年女の逆襲ー」を行う予定である[31]。

◆ディスコグラフィ◆

【シングル】

・1st「幸福論」 アルバム:無罪モラトリアム 収録
1998年5月27日(8cmCD)
1999年10月27日(12cmCD)※再発盤

・2nd「歌舞伎町の女王」
1998年5月27日(12cmCD) アルバム:無罪モラトリアム 収録

・3rd「ここでキスして。」
1999年1月20日 (12cmCD)アルバム:無罪モラトリアム 収録

・4th「本能」
1999年10月27日(12cmCD)アルバム:勝訴ストリップ 収録

・5th「ギブス」
2000年1月26日(12cmCD) アルバム:勝訴ストリップ 収録

・6th「罪と罰」
2000年1月26日(12cmCD) アルバム:勝訴ストリップ 収録

・「絶頂集」
2000年9月13日(8cmCD 3枚組)※ライブシングル集

・7th「真夜中は純潔」
2001年3月16日(12インチアナログ盤)※初回生産限定盤
2001年3月28日(12cmCD)

・8th「茎(STEM)~大名遊ビ編~」
2003年1月22日(12cmCD(CCCD)) ※コピーコントロールCD
2008年7月2日(12cmCD(CD-DA))※通常のCDで再発売

・9th「りんごのうた」
2003年11月25日(12cmCD(CCCD)+DVD)※コピーコントロールCD
2008年7月2日(12cmCD(CD-DA)+DVD)※通常のCDで再発売

・「この世の限り」
2007年1月17日(12cmCD)アルバム:平成風俗 収録
※「椎名林檎×斎藤ネコ+椎名純平」名義

・10th「ありあまる富」
2009年5月27日(12cmCD)アルバム:日出処 収録

・11th「カーネーション」
2011年11月2日(12cmCD) アルバム:日出処 収録

・12th「いろはにほへと/孤独のあかつき」
2013年5月27日(12cmCD)アルバム:日出処 収録

・13th「NIPPON」
2014年6月11日(12cmCD)アルバム:日出処 収録

【配信限定シングル】

・2006年11月11日「カリソメ乙女 (DEATH JAZZ ver)」デジタル・ダウンロード
アルバム:三文ゴシップ 収録
※「椎名林檎×SOIL&"PIMP"SESSIONS」名義

・2009年9月30日「MY FOOLISH HEART~crazy in shibuya~」デジタル・ダウンロード
※「SOIL&"PIMP"SESSIONS×椎名林檎」名義

・2012年1月7日「Between Today and Tomorrow」デジタル・ダウンロード

・2012年5月16日「自由へ道連れ」デジタル・ダウンロード アルバム:日出処 収録

【オリジナルアルバム】

・1st「無罪モラトリアム」
1999年2月24日(CD)
2008年11月25日(アナログ盤)※初回限定盤

・2nd「勝訴ストリップ」
2000年3月31日(CD)
2008年11月25日(アナログ盤(2枚組))※初回限定盤

・3rd「加爾基 精液 栗ノ花」
2003年2月23日( CD(CCCD))※コピーコントロールCD
2003年5月27日(アナログ盤(2枚組))※初回限定盤
2008年7月2日(CD)※通常のCDによる再販

・4th「三文ゴシップ」
2009年6月24日(CD)

・5th「日出処」
2014年11月5日(CD、CD+BD※初回限定盤、CD+DVD)

【カバーアルバム】

・「唄ひ手冥利~其ノ壱~」
2002年5月27日(CD(2枚組))

【セルフカバーアルバム】

・「逆輸入 ~港湾局~」
2014年5月27日(CD)


【コンピレーション・アルバム】

・「平成風俗」(「椎名林檎×斎藤ネコ」名義)
2007年2月21日(CD)
2007年4月25日(アナログ盤(初回限定2枚組))
※ボーナストラック「カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver)」収録

・「平成風俗 大吟醸」(「椎名林檎×斎藤ネコ」名義)
2007年4月25日(DVD(初回限定盤))
※全曲96kHz/24bitリマスタリング

・「私と放電」
2008年7月2日(CD(2枚組))

・「MoRA」
2008年11月25日(CD-BOX(4枚組))※デビュー10周年記念
(DVD-BOX(6枚組))※全曲96kHz/24bitリマスタリング

・「サタデーナイト・ゴシップ」
2009年8月26日(アナログ盤)初回限定盤

・「浮き名」
2013年11月13日(CD)※コラボ・ベストアルバム

【ライブ・アルバム】

・「蜜月抄」
2013年11月13日(CD)
※これまでのライブのベストテイクを集めたライブ・ベストアルバム

◆映像作品◆

・ミュージック・ビデオ「性的ヒーリング~特別御奉仕編~」
1999年(VHS)※非売品

・ミュージック・ビデオ「性的ヒーリング~其ノ壱~」
1999年11月10日(VHS)
2000年8月30日(DVD)

・ミュージック・ビデオ「性的ヒーリング~其ノ弐~」
2000年8月30日(VHS・DVD)

・ミュージック・ビデオ「性的ヒーリング~其ノ参~」
2003年8月20日(DVD)

・ミュージック・ビデオ「私の発電」
2008年7月2日(DVD)

・ミュージック・ビデオ「性的ヒーリング~其ノ四~」
2009年8月26日(DVD)

・ミュージック・ビデオ「The Sexual Healing Total Care Course 120min」
2013年11月13日(BD・DVD)
※「性的ヒーリング」の其の壱~其の四をまとめた記念盤

・短篇映画「短篇キネマ 百色眼鏡」
2003年1月22日(DVD)
※出演 小林賢太郎、小雪、大森南朋、椎名林檎

・ライブ・ビデオ「下剋上エクスタシー」
2000年12月7日(VHS・DVD)
2013年11月13日(BD)

・ライブ・ビデオ「発育ステータス 御起立ジャポン」
2000年12月7日(VHS・DVD)
2013年11月13日(BD)

・ライブ・ビデオ「賣笑エクスタシー」
2003年5月27日(DVD+CD)
2013年11月13日(BD)

・ライブ・ビデオ「Electric Mole」
2003年12月17日(DVD)※初回生産限定盤/通常盤
2013年11月13日(BD)

・ライブ・ビデオ「第一回林檎班大会の模様」
2007年2月21日(DVD)
2013年11月13日(BD)

ライブ・ビデオ「座禅エクスタシー」
2008年9月17日(DVD)
2013年11月13日(BD)

ライブ・ビデオ「Ringo EXPO 08」
2009年3月11日(DVD)
2013年11月13日(BD)

ライブ・ビデオ「LiVE」
2013年11月13日(BD(8枚組))
※初回限定生産盤:過去発売7作品+特典ディスク

ライブ・ビデオ「党大会 平成二十五年神山町大会」
2014年3月19日
(BD+CD)※初回限定生産盤
(BD)※通常盤
(DVD+CD)※初回限定生産盤
(DVD)※通常盤

◆参加作品◆

※提供曲・プロデュース作品は別項を参照。

【他アーティストの作品】

アーティスト 発売日 収録 楽曲 参加内容

・谷口崇
1998年12月18日「becoming」
「becoming」 コーラス参加
「Rock & Hammer」

・ハートバザール
1999年1月30日「バオバブ」
「白い夢」 ピアノ参加

・椎名純平
2002年5月27日「discover」
「WHERE IS THE LOVE」デュエット参加

・ZAZEN BOYS
2004年9月1日「ZAZEN BOYS II」
「CRAZY DAYS CRAZY FEELING」コーラス参加
「安眠棒」コーラス参加

・MO'SOME TONEBENDER
2005年12月7日「Rockin' Luuula」
「ロッキンルーラ」ピアノ、コーラス参加
「マッシュポテト・ブギー」カズー参加

・浅井健一
2006年7月12日「危険すぎる」
「危険すぎる」 コーラス参加

・マボロシ
2006年7月12日「マボロシのシ」
「あまいやまい feat 椎名林檎」 ボーカル、作詞曲参加

・SOIL&"PIMP"SESSIONS
2009年9月16日「6」
「MY FOOLISH HEART ~crazy on earth~」 ボーカル、作詞参加

・レキシ
2011年3月16日「レキツ」
「きらきら武士 feat Deyonna」 ボーカル(Deyonnaとして参加)

・TOWA TEI
2013年7月10日「LUCKY」
「APPLE」ボーカル参加

・冨田ラボ
2013年10月23日「Joyous」
「やさしい哲学 feat 椎名林檎」 ボーカル、作詞参加
「都会の夜 わたしの街 feat原 由子, 横山剣, 椎名林檎, さかいゆう」ボーカル参加
「この世は不思議 feat 原 由子, 横山剣, 椎名林檎, さかいゆう」 ボーカル参加

【トリビュート・アルバム】

・松任谷由実「翳りゆく部屋」
1999年9月22日 Dear Yuming
2002年12月11日 Queen's Fellows
2009年4月8日 Shout at YUMING ROCKS

・スピッツ「スピカ」
2002年10月17日 一期一会 Sweets for my SPITZ

・ジョン・レノン「yer blues」(「唄ひ手冥利~其ノ壱~」より)
2005年9月30日 HAPPY BIRTHDAY,JOHN

・ザ・ビートルズ
2009年10月14日 LOVE LOVE LOVE

【オムニバス・アルバム】

・2004年4月23日 OUR LAST DAY-CASSHERN OFFICIAL ALBUM-
(映画「CASSHERN」公式アルバム) 「茎(ステム)」

・2008年5月21日 First Kiss-15 Special Love Songs 「ここでキスして。」

・2009年3月4日 ⅰ~ずっと、ずっと、愛してる~ 「ギブス」

・2009年10月7日 GIRLY ROCK BABY★★★ 「幸福論

【カバー曲】

・アンコンディショナル・ラブ(原題:Unconditional Love)
シンディ・ローパーのカバー。シングル「歌舞伎町の女王」に収録。

・輪廻ハイライト(原題:No Kind of Love)
スザンナ・ホフスのカバー。シングル「本能」に収録。

・クレイジーフォーユー(原題:Crazy for You)
マドンナのカバー。ライブツアー「先攻エクスタシー」で披露された。

・翳りゆく部屋
松任谷由実のカバー。トリビュート・アルバム「Dear Yuming」、「Queen's Fellows」、「Shout at YUMING ROCKS」に収録。

・東京の女
ザ・ピーナッツのカバー。シングル「ギブス」に収録。学園祭ツアー「学舎エクスタシー」で披露された。

・君ノ瞳ニ恋シテル(原題:Can't Take My Eyes off You)
フランキー・ヴァリのカバー。シングル「罪と罰」に収録。ライブツアー「下剋上エクスタシー」で披露された。

・スピカ
スピッツのトリビュート・アルバム「一期一会 Sweets for my SPITZ」に収録。

・Georgy Porgy (2002年4月10日正午-4月17日正午、5月1日正午-5月9日正午配信)
邪(椎名林檎によるTOTOのコピーバンド)名義によるカバー。インターネットでのみ販売された。

・どうぞこのまま
丸山圭子のカバー。「恍惚極秘演奏会」などで披露された。

・UFO
ピンク・レディーのカバー。学園祭ツアー「学舎エクスタシー」や「虚栄ブランコ」で披露された。

・Creep
レディオヘッドのカバー。学園祭ツアー「学舎エクスタシー」や「虚栄ブランコ」で披露された。

・拝啓EMI殿(原題:EMI)
セックス・ピストルズのカバー。「座禅エクスタシー」で披露されているが、DVDには収録されていない。

・マイラグジュアリーナイト
元はしばたはつみの楽曲だが来生たかお版をカバー。「恍惚極秘演奏会」や「座禅エクスタシー」で披露された。

・8823
スピッツのカバー。「激昂クヲンタイヅ」で披露された。

・delayed brain
NUMBER GIRLのカバー。ライブツアー「雙六エクスタシー」の日本武道館公演で、一部を披露した。

・港町十三番地
美空ひばりのカバー。ライブツアー「雙六エクスタシー」で披露された。

・白い花の咲く頃
岡本敦郎のカバー。ライブツアー「雙六エクスタシー」の沖縄公演で披露。日本武道館公演でも一部披露された。

・パパイヤマンゴー(原題:Mangos) (2007年2月21日)
ローズマリー・クルーニーのカバー。アルバム「平成風俗」に収録。

・Fly me to the moon
「第1回林檎班大会 アダルト・オンリー」で、長谷川きよしと披露。

・Misty
斎藤ネコストリングスカルテットのライブにゲスト出演した際に披露。

・Alfie
バート・バカラックのカバー。「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」で、椎名に提供した「IT WAS YOU」と共に披露された。

※カバーアルバム「唄ひ手冥利~其ノ壱~」の収録曲は割愛

◆提供曲・プロデュース◆

【他アーティストへの楽曲提供】

・広末涼子
「プライベイト」
作詞・作曲:シーナ・リンゴ 編曲:斎藤有太
日本テレビ系「TVおじゃマンボウ」エンディングテーマ
恍惚極秘演奏会などでセルフカバーされた

収録
1998年10月7日 ジーンズ
1999年2月17日 private
1999年11月25日 RH Singles&
2002年2月27日 広末涼子 Perfect Collection
2013年9月25日 RH Singles&~edition de luxe~

・ともさかりえ
「カプチーノ」
作詞・作曲:シーナ・リンゴ 編曲:亀田誠治
日本テレビ系「TVおじゃマンボウ」エンディングテーマ
コーラスも椎名が担当
恍惚極秘演奏会などでセルフカバーされた

収録
1999年1月27日 カプチーノ
1999年2月24日 むらさき。
1999年10月8日 rie tomosaka best
2009年6月24日 rie tomosaka best +3

「木蓮のクリーム」
作詞・作曲:シーナ・リンゴ 編曲:亀田誠治
口笛も椎名が担当
Remix Vesionは「rie tomosaka best」に収録

収録
1999年1月27日 カプチーノ
1999年2月24日 むらさき。
2009年6月24日 rie tomosaka best +3

「シャンプー」
作詞・作曲:シーナ・リンゴ 編曲:亀田誠治
ピアノも椎名が担当
収録
1999年2月24日 むらさき。

「少女ロボット」
作詞・作曲・編曲:シーナ・リンゴ
ピアノとコーラスも椎名が担当
座禅エクスタシーなどでセルフカバーされた
東京事変のツアーなどでもセルフカバーされた

収録
2000年6月21日 少女ロボット
2009年6月24日 rie tomosaka best +3

「いけない子」
作詞・作曲・編曲:シーナ・リンゴ
ピアノも椎名が担当
「激昂クヲンタイヅ」でセルフカバーされた
収録
2000年6月21日 少女ロボット
2009年6月24日 rie tomosaka best +3

「日本(にっぽん)に生まれて」
作詞・作曲・編曲:シーナ・リンゴ
ピアノも椎名が担当
座禅エクスタシーでセルフカバーされた
収録
2000年6月21日 少女ロボット
2009年6月24日 rie tomosaka best +3

「都会のマナー」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲・演奏:東京事変
コーラスも椎名が担当
収録
2009年6月24日 トリドリ。

「子供の情憬」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:椎名林檎・伊澤一葉

・TOKIO
「雨傘」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:東京事変
日本テレビ系ドラマ「ヤスコとケンジ」主題歌
収録
2008年9月3日 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう
2012年8月24日 17
2014年7月16日 HEART

「渦中の男」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:東京事変
収録
2008年9月3日 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう(通常盤のみ)

・PUFFY
「日和姫」
作詞・作曲・編曲:椎名林檎 演奏:東京事変
フジテレビ系テレビアニメ「源氏物語千年紀 Genji」オープニングテーマ
収録
2009年2月25日 日和姫
2009年6月17日 Bring it!

「主演の女」
作詞・作曲・編曲:椎名林檎 演奏:東京事変
収録
2009年6月17日 Bring it!

・栗山千明
「おいしい季節」
作詞・作曲・編曲:椎名林檎 演奏:東京事変
コーラスも椎名が担当
東京事変のラストツアーBon Voyageでセルフカバーされた
収録
2011年3月2日 おいしい季節/決定的三分間
2011年3月16日 CIRCUS
2012年1月11日 CIRCUS Deluxe Edition

「決定的三分間」
作詞・作曲・編曲:椎名林檎 演奏:東京事変
シンセサイザーも椎名が担当
収録
2011年3月2日 おいしい季節/決定的三分間
2011年3月16日 CIRCUS
2012年1月11日 CIRCUS Deluxe Edition

「月夜の肖像」
作詞・作曲・編曲:椎名林檎 演奏:東京事変
読売テレビ「秘密諜報員 エリカ」主題歌
収録
2011年11月23日 月夜の肖像
2012年1月11日 CIRCUS Deluxe Edition

「青春の瞬き」
作詞・作曲・編曲:椎名林檎 演奏:東京事変
東京事変のラストツアーBon Voyageでセルフカバーされた
収録
2011年11月23日 月夜の肖像
2012年1月11日 CIRCUS Deluxe Edition

・SMAP
「真夏の脱獄者」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:服部隆之
収録
2012年8月8日 GIFT of SMAP

・真木よう子
「幸先坂」
作詞・作曲:椎名林檎 演奏:林正樹
映画「さよなら渓谷」エンディングテーマ
別バージョン「幸先坂(新緑篇)」も収録
収録
2013年5月27日 幸先坂

・石川さゆり
「暗夜の心中立て」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:斎藤ネコ
収録
2014年4月2日 暗夜の心中立て
2014年4月23日 X -Cross II-

「名うての泥棒猫」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:斎藤ネコ
コーラスも椎名が担当
収録
2014年4月2日 暗夜の心中立て
2014年4月23日 X -Cross II-

「最果てが見たい」
作詞・作曲:椎名林檎 編曲:林正樹
江崎グリコ「チーザ」CMソング
収録
2014年4月23日 X -Cross II-

その他

・小林賢太郎 プロデュース公演第四番「LENS」(2004年7月)
音楽を担当。主題歌に「茎(STEM)~大名遊ビ編~」を提供。

・映画「さくらん」(2007年2月公開)
音楽監督。主題歌に「カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver)」、エンディングテーマに「この世の限り」を提供した他、全劇中音楽を担当。

・中村勘三郎 コクーン歌舞伎「三人吉三」(2007年6月)
挿入曲として「玉手箱」を提供。

・ドキュメンタリー映画「今日と明日の間で」(2012年1月公開)
テーマ音楽に「Between Today and Tomorrow」を提供。

・野田秀樹 NODA MAP 第17回公演「エッグ」(2012年9月 - 10月)
音楽を担当。劇中曲全8曲を収録したアルバム「毒苺」も発売された。

【未音源化曲】

・乳頭デストロイヤー[32]
1999年に行われた学園祭ツアー「学舎エクスタシー」で披露された曲。

・果物の部屋
1999年に行われた学園祭ツアー「学舎エクスタシー」で披露された曲。

・玉手箱
2007年に上演されたコクーン歌舞伎「三人吉三」挿入曲。

・今
2013年に行われたデビュー15周年記念コンサート「十五周年 党大会 平成二十五年神山町大会」及び「十五周年 班大会 平成二十五年浜離宮大会」で披露された曲。

◆単独コンサート◆

・実演ツアー 先攻エクスタシー(1999年4月1日 - 18日)
初の全国ツアー
福岡、大阪、名古屋、金沢、東京、仙台

・学舎エクスタシー
学園祭ツアー
1999年11月2日 東海大学、11月7日 昭和女子大学、11月12日 西南学院大学、11月18日 立命館大学

・実演ツアー 下剋上エクスタシー(2000年4月17日 - 6月7日)
2度目の全国ツアー
宇都宮、金沢、新潟、東京、広島、鹿児島、長崎、高松、大阪、仙台、福岡、名古屋、札幌、盛岡

・御起立ジャポン
椎名林檎としてではなく「発育ステータス」というバンドとして行ったライブハウスツアー。
2000年6月27日 福岡DRUMLOGOS、6月29日 広島並木ジャンクション、7月4日 神戸チキンジョージ、7月8日 新宿リキッドルーム

・(稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー
2000年7月30日 飯塚嘉穂劇場

・実演生中継 賣笑エクスタシー(2003年2月23日)
全12会場に衛星中継したライブ(東京の九段会館には椎名本人が登場)。
東京、札幌、仙台、金沢、横浜、名古屋、大阪、神戸、広島、松山、北九州、長崎

・実演ツアー 雙六エクスタシー(2003年8月23日 - 9月21日)
3度目の全国ツアー
東京、名古屋、広島、神戸、京都、函館、福岡、沖縄

・実演ツアー 雙六エクスタシー 日本武道館公演(2003年9月27日)
ツアーの追加公演

・第1回林檎班大会 アダルト・オンリー
2005年12月12日・13日 恵比寿ザ・ガーデンホール、12月20日・21日 代官山UNIT

・椎名林檎 (生)林檎博'08 ~10周年記念祭~
デビュー十周年記念ライブ
2008年11月28日・29日・30日 さいたまスーパーアリーナ

・椎名林檎 十五周年 党大会 平成二十五年神山町大会
2013年11月18日・19日・20日・25日・26日 オーチャードホール

・椎名林檎 十五周年 班大会 平成二十五年浜離宮大会
2013年11月28日・29日 浜離宮朝日ホール

・椎名林檎 ちょっとしたレコ発 2014 ~横浜港へ逆輸入~
2014年5月26日・27日 大さん橋ホール

・椎名林檎 ちょっとしたレコ発 2014 ~大阪港へ逆輸入~
2014年6月5日・6日 サンケイホールブリーゼ

・林檎博'14 -年女の逆襲-(予定)
2014年11月29日・30日 さいたまスーパーアリーナ、12月9日・10日 大阪城ホール、12月21日 マリンメッセ福岡

◆バックバンド◆

【レコーディングバンド】

・絶倫ヘクトパスカル(1998年 - 1999年)

・絶叫ソルフェージュ(1999年)

・桃色スパナ(1999年)

・集団自決(1999年)

【ライブバンド】

・虐待グリコゲン(1999年 - 2000年)

・天才プレパラート(1999年)

・発育ステータス(2000年)

・東京事変(2003年)

・林檎博記念管弦楽団(2008年)

・ハウスバンド(2009年)

◆使用機材◆

【エレキギター】

・Duesenberg Starplayer Ⅱ (カラー: Surf Green )
デビュー以来最も多くの場面で使用されたエレキギター。
初のライブツアー「先攻エクスタシー」、学園祭ツアー「学舎エクスタシー」でメインギターとして使用されたほか、
「幸福論」「ここでキスして。」のミュージック・ビデオでも使用されている。
ボディがステッカーで装飾されており、「ディートリッヒ坊や」の愛称で呼ばれる。
ドイツ デューゼンバーグ社製。現在は製造中止。

・Duesenberg Starplayer TV (カラー: Silver Sparkle )
ライブツアー「下剋上エクスタシー」、単発公演「(稀)実演キューシュー 座禅エクスタシー」でメインギターとして使用されたほか、
「Σ」「やっつけ仕事」のミュージック・ビデオでも使用されている。
東京事変の「群青日和」のミュージック・ビデオや、ライブツアー「東京事変 live tour 2005"dynamite!"」のメインギターとしても使用された。
ドイツ デューセンバーグ社製。

・Duesenberg Starplayer TV (カラー: Surf Green )
ライブツアー「下剋上エクスタシー」でサブギターとして使用された。
ドイツ デューセンバーグ社製。

・Duesenberg Starplayer TV (カラー: Gold / Black )
ライブツアー「雙六エクスタシー」で使用されたギター。
ボディ表面に金箔を使って黒と金の市松模様が施されている。
このギターはデビュー5周年の際にDuesenberg DSR-SR 椎名林檎モデル“市松”としても限定生産で発売された。
また、東京事変の「車屋さん」のミュージック・ビデオでも使用されている。
ドイツ デューゼンバーグ社製。

・Duesenberg V-Caster (カラー: Vintage White )
東京事変の「遭難」のミュージック・ビデオ、ライブツアー「東京事変 live tour 2005"dynamite!"」でサブギターとして使用された。
ドイツ デューゼンバーグ社製。

・Duesenberg Rocket (カラー: Black & White )
東京事変のライブハウスツアー「東京事変 live tour 2007 Spa & Treatment」の一部の公演で使用された。

・Rickenbacker 620 (カラー: Jetglo )
アルバム「無罪モラトリアム」収録曲の「丸の内サディスティック」の歌詞に登場するギター。
購入したのは曲が作られた後で、歌詞とは異なり御茶ノ水ではなく大久保の楽器屋で購入したとの事。
ライブツアー「先攻エクスタシー」や、学園祭ツアー「学舎エクスタシー」でサブギターとして使用されたほか、「ギブス」のミュージック・ビデオでも使用されている。
上記の“Starplayer Ⅱ”同様、ボディがステッカーで装飾されている。
アメリカ リッケンバッカー社製。

・VOX Phantom (カラー: Red )

・Gibson RD Artist (カラー: Natural )
浮雲に紹介されたギター。近年の椎名林檎及び東京事変の活動でよく使われる。
「椎名林檎 (生)林檎博'08 ~10周年記念祭~」でも使用された。
また、東京事変のアルバム「スポーツ」収録曲「勝ち戦」のミュージック・ビデオでも使用されている。
アメリカ ギブソン社製。

・Gibson Flying V (カラー: Antique Natural )
「アイデンティティ」のミュージック・ビデオで使用されているギター。アメリカ ギブソン社製。

・NAGARE (カラー: Blue )
もとはフェンダー社のジャズマスターだったものであり、島村楽器店にて「是非林檎さんに弾いてもらいたい」と言われ貰ったギター。
Sweet Love Shower '99などで使用された。

【アコースティックギター】

・KYairi FK-1J
東京事変のライブツアー「東京事変 live tour 2005"dynamite!"」、「東京事変 “DOMESTIC!”Just can't help it」で使用されたアコースティックギター。

・Martin OOO-28EC
2009年5月放送のミュージックステーションで「ありあまる富」を披露する際に使用されたアコースティックギター。

・Martin OOO-28VS
東京事変のツアー「東京事変 Live Tour 2011 Discovery」で使用されたアコースティックギター。
「カーネーション」の演奏で使用され、第62回NHK紅白歌合戦出演時にも使用された。

・Guild GAD-40CE
東京事変のライブツアー「東京事変 Live Tour 2011 Discovery」で使用されたアコースティックギター。

【エレキベース】

・Danelectro LONGHORN BASS (カラー: AQUA BURST )
ライブハウスツアー「御起立ジャポン」で使用されたエレキベース。
アメリカ ダンエレクトロ社製。

【アンプ】

・Orange Rockerverb

・Orange PPC412

【その他】

ライブ及びレコーディングでは他にピアノ、ドラム、鍵盤ハーモニカ、タンバリンも演奏する。
また、ライブではマイクの代わりに拡声器を使って歌唱するパフォーマンスを披露する。

◆テレビ◆

・NHK総合「トップランナー」(2008年7月14日)

・NHK総合「ポップジャム」(2000年2月5日 - 2007年3月2日)
2005年には東京事変として「ポップジャム PJ PURE SIDE」に出演した。

・NHK総合「椎名林檎 お宝ショウ@NHK」(本放送 2007年3月10日深夜、再放送 3月28日深夜)
アルバム「平成風俗」が発売された際に放送された特別番組。4月5日には、国際放送テレビジャパン[注 6]で海外に向けても放送された。

・NHK総合「MUSIC JAPAN」

・NHK総合「SONGS」(第一夜 2009年6月24日、第二夜 2009年7月1日、2014年4月12日)

・NHK総合「第62回NHK紅白歌合戦」(2011年12月31日)
東京事変もバンドメンバーとして出演。

・NHK BS2「フォークの達人」(2007年2月2日)
長谷川きよし編のゲストシンガーとして出演。

・NHK BS-2、BS-hi「ザ☆スター」(BS-2 8月7日、BS-hi 8月13日)
坂東玉三郎編にコメント出演。

・NHK BS-2、BS-hi「ザ少年倶楽部プレミアム」
ゲストの亀田誠治へのコメント出演。

・読売テレビ「ICHIRO-MONDOW ~Two Chairs~」(2007年1月6日、1月27日、2月17日、3月10日、3月31日)

・テレビ朝日系列「ま!いっか」(1999年2月5日)

・テレビ朝日系列「ミュージックステーション」

・テレビ朝日系列「ニュースステーション」(2003年3月26日)
生出演で久米宏と対談し、歌も披露。

・TBS系列「筑紫哲也 NEWS23」(2003年2月21日)
「金曜深夜便」のコーナーに出演し、筑紫哲也と対談。歌も披露。

・TBS系列「COUNT DOWN TV」

・TBS系列「王様のブランチ」(2009年6 月27日)
インタビュー出演。

・フジテレビ系列「僕らの音楽」(2005年7月8日 - )
メインゲスト向井秀徳の対談相手として初出演[33]。
その後、ソロでは1回(2007年2月23日)[25]、東京事変としては2回(2006年1月27日、2007年9月21日)出演している[34] [35]。

・フジテレビ系列「めざにゅ~」(2009年6月15日)
「ハマSONG」のコーナーに出演。

・フジテレビ系列「めざましテレビ」

・フジテレビ系列「魁!音楽番付~JET~」(2009年6月24日)
インタビュー出演。

・テレビ東京系列「JAPAN COUNTDOWN」

◆ラジオ◆

・CROSS FM「椎名林檎の悦楽巡回(えつらくパトロール)」(1998年10月~1999年3月、1999年4月~1999年6月)
MUSIC VOICEという番組枠内で椎名がナビゲーターを務めていた番組。
上記放送期間以外にも、「添い寝スペシャル」や「姫初めスペシャル」などというサブタイトルをつけて放送されたことがある。
また、ゲストを迎えて放送された回がある。

・回文の小径
リスナーから回文を募集し、発表するというコーナー。椎名のフリーペーパー「RAT」でも紹介された。

・サウンドスケープ
毎週あるテーマをもとに話していくというコーナー。
最終回にはリスナーと直接電話をするというものだった。

・五文字熟語
姫始めスペシャルの際のプレゼント応募の条件として出されたものだったが、多数の応募があったため、添い寝スペシャルでコーナー化する。

・NHK-FM「ミュージックライン」(2009年6月22日)

・JFN「Asahi SUPER DRY Access All Area ~椎名林檎 リンリン生唾ラヂヲ~」(2001年4月8日)
椎名林檎特集。
産休中のため本人出演はなく、事前に録音されたインタビューが流れた。

・JFN「ASAHI SUPERDRY MUSIC FLAG」(2009年6月28日)
竹内まりやのナビゲートで椎名林檎特集。

・TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」内「Perfume LOCKS!」(2011年5月11日)

・TOKYO FM「McDonald's SOUND IN MY LIFE」(2011年5月14日)

・TOKYO FM「ラジオ 風とロック」

・TOKYO FM「ラジオ 元・風とロック」

・TOKYO FM「松任谷由実 Sweet Discovery」(2011年7月3日)

・TOKYO FM「Blue Ocean」

・J-WAVE「TOKIO HOT 100」

◆ナレーション◆

・NHK総合「武道館に桜が咲いた日 ~アンジェラ・アキ ライブ&ドキュメント~」(2007年3月18日)

・WOWOWライブ「坂東玉三郎の宇宙」(2013年3月16日)

・テレビCM「グリコ チーザ」
CMソングには椎名が石川さゆりへ提供した楽曲「最果てが見たい」が使用されている。

◆テレビCM(本人出演)◆

・グリコ「ウォータリングキスミント」(2009年11月~2012年2月)
CMソングには、東京事変の楽曲「能動的三分間」、「勝ち戦」(アルバム「スポーツ」収録曲)、「ドーパミント!」、「空が鳴っている」が使用された。

・資生堂「マキアージュ」(2011年2月~2012年2月)
CMソングには、東京事変の楽曲「女の子は誰でも」が使用された。

◆ミュージック・ビデオ◆

・ともさかりえ「少女ロボット」

・石川さゆり「名うての泥棒猫」

◆その他◆

・テレビドラマ「熱海の捜査官」DVD/BD-BOX
特典ディスクに三木聡の対談相手として出演。

◆タイアップ一覧◆

※東京事変のタイアップは「東京事変のタイアップ一覧」を参照

・歌舞伎町の女王
サントリー「ザ・カクテルバー ミモザ クラッカー篇」CMソング

・ここでキスして。
読売テレビ・日本テレビ系「ダウンタウンDX」エンディングテーマ

・幸福論(悦楽編)
サントリー「ザ・カクテルバー シェーカー篇」CMソング

・茜さす 帰路照らされど・・・
サントリー「ザ・カクテルバー オレンジ絞り篇」CMソング

・警告
サントリー「ザ・カクテルバー スパークリングキャンペーン篇」CMソング

・本能
日本テレビ系「FUN」エンディングテーマ曲

・あおぞら
サントリー「ザ・カクテルバー フェアリーテイル篇」CMソング

・輪廻ハイライト
サントリー「ザ・カクテルバー ぶどう篇」CMソング

・りんごのうた
NHK「みんなのうた」2003年10月 - 2004年1月

・カリソメ乙女(DEATH JAZZ ver)
映画「さくらん」主題歌

・この世の限り
映画「さくらん」エンディングテーマ

・ありあまる富
TBS系ドラマ「スマイル」主題歌

・二人ぼっち時間
NHK「みんなのうた」2009年6月 - 7月

・空が鳴っている~深海版~
江崎グリコ「ウォータリングキスミント」CMソング

・女の子は誰でも~素肌編~
資生堂「マキアージュ」CMソング

・カーネーション
NHK連続テレビ小説「カーネーション」主題歌

・Between Today and Tomorrow
映画「今日と明日の間で」テーマ音楽

・自由へ道連れ
TBS系ドラマ「ATARU」主題歌

・いろはにほへと
フジテレビ系ドラマ「鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-」主題歌

・孤独のあかつき
NHK Eテレ「SWITCHインタビュー 達人達」テーマ音楽

・NIPPON
NHK 2014年度サッカー中継テーマ音楽

◆楽譜◆

リットーミュージック社
リットーミュージックより4作のアルバムとシングル集「絶頂集」、10周年記念アルバム「私と放電」のバンド用楽譜が椎名本人の楽曲解説とステッカー付きで発売。

・無罪モラトリアム (1999年7月28日)
おまけで椎名直筆の「積木遊び」の振り付け指南イラストに加え、「リモートコントローラー」の冒頭部分の譜面が掲載。

・勝訴ストリップ (通常版2000年7月 新装版:2004年12月25日)
初版本はステッカー(エアシール)付きで発売。
諸事情により表紙が通常盤のジャケットに差し替えられ、ステッカー無しの新装版として2004年に再発売。

・絶頂集 (2001年5月)
発行数が少なかった為現在は絶版。

・加爾基 精液 栗ノ花 (2003年6月26日)
ギター・マガジン、キーボード・マガジンでのインタビュー記事再録、楽曲解説、本人自筆コメントなどが収録され、ステッカー付きで発売。

・私と放電 (2008年7月30日)
初版本のみステッカー付き。

・ピアノ弾き語り ベスト・セレクション (2008年7月30日)
初版本のみステッカー付き。
バンド・スコア「私と放電」と同時発売で、デビュー曲「幸福論」から「りんごのうた」までの中から選曲され、ピアノ弾き語り用アレンジにて掲載。

・三文ゴシップ (2009年8月7日)
初版本のみステッカー付き。

ドレミ楽譜出版社
ドレミ楽譜出版社より発売

・ギター弾き語り 椎名林檎 無罪モラトリアム (1999年11月2日)

・真夜中は純潔 (2001年4月)

ヤマハミュージックメディア
ヤマハミュージックメディアよりピアノスコア発売。

・ピアノ弾き語り 椎名林檎 無罪モラトリアム (1999年11月8日)

脚注
注釈
1 レキシの楽曲「きらきら武士」に参加した際の変名。
2 それ以外にも、ライブやレコーディングでは、ピアノ・キーボード・鍵盤ハーモニカ・ドラム・パーカッションなどを演奏することもある。また過去にはバンド「発育ステータス」にエレクトリックベースで参加したこともある。
3 椎名の依頼により、2003年に行ったツアー「実演ツアー 雙六エクスタシー」の日本武道館公演のポスターを制作した。
4 中学校の卒業式の後、友人たちと訪れたカラオケ店で、賞金百万円に惹かれてカラオケコンテストに全員でエントリーして個人情報を登録したところ、後日、ホリプロからスカウトキャラバンの九州代表として選ばれたという連絡があり、全国大会に出場することになった[3]。
5 同郷の谷口とは「宇宙アンテナ」というバンドを組んでいた。
6 テレビジャパンとは、米DISH Network社の衛星放送や提携ケーブル・IP回線を通じて日本の番組を放送するテレビ局で、アメリカ・カナダ・アラスカなど北米の各地域で視聴が可能。

出典
1 “椎名 林檎 / Sheena Ringo” SR 猫柳本線 2014年10月29日閲覧。
2 a b “椎名林檎、芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞” (2009年3月6日) 2010年10月3日閲覧。
3 a b c d 「「椎名林檎の“噂の真相”」回答者:椎名林檎の“中の人”」、「SWITCH」第32巻第11号、スイッチ・パブリッシング、2014年、 62-63頁。
4 「カラー熱愛対談 ×椎名林檎」、「文藝別冊 吉田戦車」、河出書房新社、2009年。
5 NHKの音楽番組「ポップジャム」(2000年2月5日放送回)出演時の発言。
6 “椎名林檎が“勇気を持って生み出す”歌へのプライド。「殿方と違って大きなことやってんだよね!」” Techinsight (2014年6月1日) 2014年10月29日閲覧。
7 朝の情報番組「ZIP!」(2014年5月30日放送回)出演時のインタビューでの発言。
8 a b OOPS! (2003年10月31日) “椎名林檎 トレードマークのホクロ取る” 2010年3月12日閲覧。
9 a b c 「imidas2001」、集英社、2001年、 1286頁。
10 椎名純平 Blog 2006-12-31
11 椎名純平 Blog 2009-08-06
12 椎名林檎と赤い屋根 - 兵庫慎司の「ロック走馬灯」 | ブログ | RO69
13 本能/椎名林檎 ガラス割りで“歌舞伎町の女王”広く浸透
14 椎名純平 Blog 2008-07-04
15 椎名純平 Blog 2008-07-04
16 「林檎アレルギー」 丹生敦、太陽出版
17 TEENS' MUSIC FESTIVAL '95 全国大会 財団法人ヤマハ音楽振興会
18 丹生敦 「林檎コンプレックス - 椎名林檎的解体新書」 太陽出版、2003年、12、33、43、56-57頁
19 The 5th MUSIC QUEST JAPAN FINAL ミュージック・クエスト イベントヒストリー 財団法人ヤマハ音楽振興会
20 日本ゴールドディスク大賞 “ゴールドディスク大賞受賞者一覧” 2008年12月20日閲覧。
21 日本レコード大賞 (2000年) “第42回日本レコード大賞” 2008年12月20日閲覧。
22 a b ZAKZAK (2002年5月18日) “臨時ニウス!椎名林檎がスピード離婚!” 2008年12月20日閲覧。
23 「SWITCH」2000年4月号
24 フジテレビ系「僕らの音楽」 (2005年7月8日) “インタビュー 向井秀徳×椎名林檎” 2008年12月20日閲覧。
25 a b フジテレビ系「僕らの音楽」 (2007年2月23日) “#146 椎名林檎×イチロー” 2010年3月8日閲覧。
26 ナタリー (2009年5月8日) “亀田誠治ゆかりのアーティストが武道館で「亀の恩返し」” 2010年3月8日閲覧。
27 ナタリー (2009年3月16日) “椎名林檎、5年半ぶりシングルは初の連ドラ主題歌” 2010年3月8日閲覧。
28 ナタリー (2009年4月17日) “椎名林檎6年4カ月ぶりのフルアルバム「三文ゴシップ」” 2010年3月8日閲覧。
29 BARKS (2009年7月6日) “「三文ゴシップ」がオリコン1位の椎名林檎、最新クリップはモード系” 2010年3月8日閲覧。
30 ナタリー (2009年11月17日) “椎名林檎がCM初出演、テーマソングは「能動的三分間」” 2010年3月30日閲覧。
31 “椎名林檎、5年半ぶりオリジナルアルバム発売” nataliemu (2014年9月19日) 2014年9月20日閲覧。
32 http://wwwemimusicjp/ringo10th/specials/plugin/010/010_1htm
33 フジテレビ系「僕らの音楽」 (2005年7月8日) “#064 向井秀徳×椎名林檎” 2010年3月8日閲覧。
34 フジテレビ系「僕らの音楽」 (2006年1月27日) “#091 東京事変×中村勘三郎” 2010年3月8日閲覧。
35 フジテレビ系「僕らの音楽」 (2007年9月21日) “#175 東京事変×高田純次” 2010年3月8日閲覧。

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