「レベルたっか!」「生歌つよすぎる!」練習生たちが歌うLE SSERAFIMがスゴすぎてSNSで大反響!HYBEオーディションで話題

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第3話にて、3次審査でチームAが披露したLE SSERAFIMの楽曲が「生歌強すぎる!」などSNSで反響を呼んでいる。
【映像】凄すぎる!練習生たちのパフォーマンス
3次審査では参加者12人が、4人1組に分かれてグループパフォーマンスを披露。チームAはLE SSERAFIMの「UNFORGIVEN」を披露する。
チーム内で唯一ダンス未経験のRINKA(荒武凜香・21歳)、HONOKA.M(森穂乃香・16歳)とHIORI(津波古妃織・18歳)、HONOKA.K(黒川穂香・20歳)はそれぞれの課題に向き合いながらも2週間の合宿で自らのパフォーマンスも磨き上げ続けた。
ついに迎えた本番のステージ。華やかなデニムの衣装に身を包んだ4人がステージに上がる。4人は自信に満ちあふれた表情でパフォーマンスを披露していくと、スタジオで見守っていたSAKURA、KAZUHAも「上手い!」と、レベルの高さに衝撃。SNSでも「生歌強い!」「これくらい歌える子が揃ってると安心感ある」「このパフォーマンス最高だった」「この4人応援してる」「歌唱力本当にすごい」「レベルたっか!」「レベル高すぎる!」と大きな話題となっている。
審査員は完成度の高さに笑顔を浮かべながら拍手。HYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブクリエイター、ソン・ソンドゥク氏は開口一番に、「すごく練習しましたね。歌声も安定していましたし、ここまでやれるのは簡単ではないと思います。まさにこれは練習の成果」と4人を称える。ほかの審査員も「すごく上手でしたね」「生歌でこの実力だなんて」と口々に絶賛した。
『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。
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