<AI×とんだ林蘭 対談インタビュー>今の時代に伝えたい想い&異例のジャケット撮影秘話を明かす

デビュー以来、その歌声でジャンルや国境をボーダレスに飛び越え、人々に笑顔と感動を届けてきたアーティストのAI。前作<Vol.1>からの連作となる 『IT’S ALL ME - Vol.2』が2月24日にリリースされ、アート・ディレクターは引き続きアーティストのとんだ林蘭が担当。今回のタッグはAIのラブコールから実現したそうで、そんな2人の対談が実現。楽曲に込めた想いから、ジャケット撮影の裏側までを語り合ってもらった。
<AI×とんだ林蘭 対談インタビュー>異例のジャケット撮影&全国ツアーへの想い語る(C)モデルプレス
<AI×とんだ林蘭 対談インタビュー>異例のジャケット撮影&全国ツアーへの想い語る(C)モデルプレス

目次

  1. 1. AIがとんだ林蘭にラブコール
  2. 2. 3人のみ行ったジャケット撮影
  3. 3. AI「音楽で和らげたい」
  4. 4. AI&とんだ林蘭の意外な共通点
  5. 5. AI「自分が出来る範囲で」
  6. 6. AI(アイ)プロフィール
  7. 7. とんだ林蘭(トンダバヤシ・ラン)プロフィール
  8. 8. IT’S ALL ME - Vol.2

AIがとんだ林蘭にラブコール

(左から)とんだ林蘭、AI(C)モデルプレス
(左から)とんだ林蘭、AI(C)モデルプレス
― 前作から引き続き、とんだ林さんがアート・ティレクターだとお伺いしました。とんだ林さんと言えば、SNSをキッカケに様々なアーティストへ作品を提供しています。そもそも、このお二人のコラボはどのように実現したんですか?

AI:実は<Vol.1>の時は、他にも候補の方がいたんですよ。ただとんだ林さんは色んなアーティストさんが気に入っているだけあって、他にはない魅力があるんです。名前の通り、飛んでいるんだけど、おしゃれで品がある。それが全部揃っている人ってなかなかいないんですよね。どんな人がこの作品作ってるんだろうって、ずっと気になっていて。打ち合わせで初めて顔を合わせた時、「こんな可愛い人が、あんなヤバい作品作ってるの?」って驚いたんです(笑)。その瞬間からファンですね。忙しい方だし受けてくれるかは分からなかったけど、ラブコールしました。

とんだ林:すごく驚きましたし、嬉しかったです。ただ最初のメ―ルは「一度お会いして、それから正式にお願いするか決める」というニュアンスで。私としては面接に行くような気持ちでした(笑)。

AI:それはスタッフが悪いね!そうやって安全にやろうとして。

とんだ林:でも行ったら、もう決まったような感じでお話が進んでいったんです。

AI:だからちょっと温度差あったよね(笑)。私は最初からノリノリで、見せてもらった絵コンテもすごい独特で素敵なんですよ。

とんだ林:落書きみたいな感じなんですが(笑)。

AI:見る人によっては「何これ?」って思うかもしれないんですけど、私の中では期待値がどんどん膨らんでいって。もうギャップが最高なんですよね!こんなに可愛いのにデザインぶっ飛んでるし、絵コンテも独特で魅力があるんですよ。

『IT’S ALL ME – Vol.1』(提供写真)
『IT’S ALL ME – Vol.1』(提供写真)
― その絵コンテは<Vol.1>の煙を抱いているジャケットですよね?

とんだ林:そうですね。提案する時はいつもそうしています。でもOKしてもらえるのが珍しいくらいの落書きなんですけど。

AI:周りのスタッフにしてみたらどんなジャケットになるのか分からなくて心配してるんですけど、私は絶対に大丈夫っていう信頼があって。ただ一回私の似顔絵書いてもらったんですけど、もう全然似ていないんです(笑)。それも最高ですよね。


3人のみ行ったジャケット撮影

― アートビジュアルのテーマは“形を持たない想いを届ける”と伺いました。

とんだ林:はい。AIさんは曲のテーマや対象がすごく広いと感じ、私はそれがすごく良いと思ったんです。対象をはっきりと提示したものよりも、誰もが当てはまるようなものにしたいと思い煙を使用しました。AIさんと初めてお会いした時の帰り道は体がポカポカして、なんだか不思議な感じだったんです。そんなAIさんの等身大が伝わるジャケットにしたいと思いました。

AI:いつでも家に来てください!温めますから。

AI(C)モデルプレス
AI(C)モデルプレス
― (笑)。煙は見る人によって家族であったり、恋人になるんですね。

とんだ林:そうですね。具体的にどういった人かをわからないようにしました。AIさんだからこそ絵になったジャケットだと感じます。撮影をしていて、ク―ルなAIさんもいれば笑顔で天真爛漫なAIさんもいて、良い写真ばかりでセレクトが大変でした。

AI:嬉しすぎるじゃないですか!とんだ林さんの撮影方法ってすごいんですよ。やり方が独特で、顔だけの透明なマネキンの中に煙を入れて撮影したんです。

とんだ林:あとから煙を合成で追加したり色をつけたりはしましたが、カメラマンさんのアイディアでAIさんにはマネキンを持ってもらいました。そうすることで、そこに誰かいると感じられるようになりました。

AI:ちょうど撮影の時が緊急事態宣言が始まったタイミングで。安全第一にやりましょうということで、とんだ林さんとカメラマンさんと私の3人だけで撮影したんです。

とんだ林:カメラマンさんに煙を入れてもらう役もやってもらいながら撮影しました。

― 3人だけだったんですね!今回のミニアルバムは連作ですが、とんだ林さんの中には最初からイメージはあった?

とんだ林:最初は親子3人の写真を撮るなど、違うことを考えていました。ただコロナ禍で、限られた方法で撮影するしかなくなって。それでも制限を感じさせないようにしたいなと思い、煙を抱いているAIさんに決めて、その繋がりも持たせたかったので煙にキスしているAIさんにしました。

AI:逆にコロナ禍で制限されていなかったら生まれてなかったジャケットなので、そういう意味では良かったですね。色使いも素敵だし。

とんだ林蘭(C)モデルプレス
とんだ林蘭(C)モデルプレス
とんだ林:今は音楽配信も主流になってきていて、ジャケット写真を大きく見る機会ってあまりないじゃないですか。なのでジャケットを見ただけで「これはAIさんの楽曲だ」って目に留ってくれたらいいなと考えて作りました。あとAIさんの歴代のジャケットが並んでいる中に、追加されていくプレッシャ―もありました(笑)。

AI:本当にすごくいいよ!

とんだ林:ありがとうございます。実はAIさんのファンの方に良いと思ってくれるかどうかの心配もありました。

AI:みんなきっと気に入ってくれると思うから大丈夫!

AI Information


AI「音楽で和らげたい」

― 前作に続き『IT’S ALL ME - Vol.2』もメッセ―ジ性の強いミニアルバムになっていますが、今作に込めた想いやコンセプトを教えていただけますか?

AI:最初にアルバムを作り始めた時は予定通り東京オリンピックが開催されるはずだったので、海外の方にも聴いてもらえる機会だと思っていたんです。他の国に行った時に、自分の国とは違う不安みたいなものって感じると思うんですけど、それを音楽で和らげたいなって。なので英語の曲を入れたりもしていたんです。収録曲「JUMP」も東京五輪で活躍するアスリート達の応援ソングをイメージして作ったので、最初のキッカケはそこでしたね。

― 楽曲はアルバムに収録するために制作を?

AI:作っている時にアルバムに入れようとは決めていませんでした。アルバムとは関係なく作っていたんですよ。今回収録されている曲はいつ出すかも決まっていなくて、今の世の中に対して合う楽曲を選んでいきました。例えば「HOPE」という曲は結構前に作っていたんですけど、厳しい現実に直面している人が多い中でこの曲を聴いてもらいたいと選びました。

AI(C)モデルプレス
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― このタイミングで世に出るのを待っていたかのようですね。

AI:そうなんですよ。スタッフとも「このために作られたようにしか思えないね」とか話し合いながら集めた楽曲たちです。

とんだ林:私も聴かせていただいたんですが、「Not So Different」がすごく好きです。2バージョン収録されているんですが、どちらもバージョンもお気に入りです!

AI:ありがとうございます。「Not So Different」も今の状況になってなかったらまだ世の中に出ていなかったかもしれないと思うし。メッセージ性のある楽曲をたくさんの方に聴いてもらいたいので嬉しいですね!


― 確かにグローバルな考え方でAIさんらしい楽曲だと感じました。

AI:「Not So Different」は伝えたいことをしっかり言葉にできた感じがします。完全に分かりあえるとは思わないけど、戦争をして傷つけ合うほど分かりあえないものなのかなって。多くの方に聴いてもらいたいと思ったので、歌詞も英語と日本語で作りました。楽曲も割と好きなHIPHOPで、自分でもお気に入りの曲です。

とんだ林:<Vol.1>なんですけど、「Summer Magic」もすごい聴いてます。大好きです。

AI:嬉しい!このギャップもいいですよね。まさか「Summer Magic」だと思わないし、最高じゃん!

とんだ林蘭(C)モデルプレス
とんだ林蘭(C)モデルプレス
― (笑)。ちなみにとんだ林さんは英語は話せますか?

とんだ林:全然しゃべれないです。

AI:しゃべれそうなのに、またこのギャップがいいですよね。

「IT’S ALL ME」特設サイト


AI&とんだ林蘭の意外な共通点

― お二人は表現するジャンルに違いはありますが、ア―ティストとして共通している部分はありますか?

AI:どうなんだろう、似ている部分ある?

とんだ林:音楽とアートは表現方法が違うから、似ていると感じたことはなかったですね。でも綺麗なものは好きだけど、綺麗にまとまっているものは好きじゃないというか。そういった感覚がAIさんもあるから、私に依頼してくれたのかなと感じます。

AI:そうですね。とんだ林さんの作品ってすごくシュ―ルなものもあるし、怪しげなのもあるじゃないですか。私ってそういうのが好きなタイプに見られないのですけど、結構好きなんです。普段あんまり言わないですけどね。だから根っこの部分は似ているかも。全然関係ないですけど、とんだ林さんと一緒に住めそうだなと感じました。

とんだ林:すごい嬉しいです!

AI:ストレスにならないというか、自分にないものを持っている人に癒やされるんです。私はアップダウンが激しいんですけど、しゃべり方もゆっくりで一定の空気感を保つ感じがすごい好きなんですよ。友達にもとんだ林さんみたいな方多いし、仕事するスタッフも似ているかも。とんだ林さん癒し系ですね。

とんだ林:初めて言われました(笑)。

AI:癒やし系だけど、頭の中で何を考えているかわからない感じが大好き(笑)。それが作品にも出ていますよね!とんだ林さんのような方と一緒に仕事をしたほうが良い曲も出来るし、アイデアも浮かんでくるんです。

AI(C)モデルプレス
AI(C)モデルプレス
― アーティストとして厳しい状況は続いていますが、コロナ禍が落ち着いたらやってみたいことはありますか?

AI:3人でしか撮影できなかった反動で、次は1000人ぐらい集めたいですね。1000人みんなでぎゅ―っと固まって写真撮りたい。

とんだ林:大人数で撮影するのいいですね!

AI:人にハグするのも好きなので、今の反動ですごいことになりそう(笑)。ライブ会場とかでもファンのみんなで集まって写真撮りたいな―。今まで出来なかったことが、すごく楽しく感じるんじゃないかなって思いますね。

とんだ林:私もアイデアを考える時になんとなく制限を感じていて、人数だったりロケ撮影も今は難しい状況かなって。AIさんのジャケットで別の案もあったので、そういうのもいつか形にできたら良いなと思います。

とんだ林蘭(C)モデルプレス
とんだ林蘭(C)モデルプレス

AI「自分が出来る範囲で」

― 昨年行えなかった「AI 20周年記念TOUR」の振替公演も予定されていますね。

AI:そうですね。2月の後半からすでに1公演が再延期になってしまったんですけど、それ以外の公演は行う方向で今進めています。緊急事態宣言がまた出てしまったので、とにかくお客さんの安全と安心を第一に行えればと思っています。ライブ開催は控えてと言われれば中止にせざるおえないし正直どうなるかはわからないけど、私もなるべく人と会わないようにしたり、ライブ前は毎回PCR検査を受けてツアーを回れればと。

― すでにツア―の準備も?

AI:リハも始まりました。今までのライブとは全然違いますね。やっぱり違う緊張感はあります。油断しないようにしていても、歌う時はマスクを外すし、どこに菌があるのかわからないから防ぎようがない部分はありますけど。ただ自分が出来る範囲のことはやっておきたいなと。きっと私がコロナになってツアーが中止になればファンの方もがっかりするし、自分のことも嫌いになっちゃうような気もするから。やれるだけのことはやってツアーを回れればと思います。

― 心配ごとはありますが、ツアーは楽しみですね。

AI:そうですね。少しずつコロナへの対策も分かってきて、人と会える機会は多くなってきたように感じます。改めて人と会えることってすごく幸せなことだと気付きましたね。ジャケット撮影や今回とんだ林さんとお話できるのもすごく楽しくて。まさか対談できるとは思っていなかったので、久しぶりに会ってもただ者じゃないなって感じました。

とんだ林:ありがとうございます(笑)。去年の秋に会ったのが最後でしたね。

(左から)とんだ林蘭、AI(C)モデルプレス
(左から)とんだ林蘭、AI(C)モデルプレス
― それでは最後にお二人が考える「夢を叶える秘訣」を教えて下さい。

とんだ林:まずイメ―ジするのが一番大切かなと思います。自分の夢が叶った時のイメージをすれば自然とウキウキするし、イメージしていれば叶うんじゃないかなって楽観的に思っている部分はあります。悪いことをせず自分なりに誠実に過ごしてれば、夢に近づいていくんじゃないかなって。

AI:確かにイメージすることって大切だよね。私は自分で出来ないと決めつけず、まずはやってみることだと思います。失敗したらしたでいいじゃないですか。失敗しない人なんていないんだから。「自分にはできない」って思うかもしれないけど、そうじゃないんですよね。「私はやったからできただけで、あなたはやってないからできていないだけ」って。もちろん失敗は一回二回じゃ済まないし、何回もチャレンジしてやっと夢に近づける。一回二回のチャレンジで成功していたら、誰も苦労しないですよ。やれるだけのことをやって、本当に無理だなと思うまで諦めないでほしいです。

― まずはやってみることが大切なんですね。とんだ林さんはアートの道に足を踏み入れたのが遅かったと聞きました。

とんだ林:はい、25歳の時でした。私はOLをしながら絵を書いていたんです。でも、絵の仕事が全然なかった時に思い切ってOLを辞めることにしました。先輩からもOLを辞めてチャレンジするくらいの気持ちが大事なんじゃないと言われて。思い切ってOLを辞めたんですけど、もし今もOLを続けていると思うとぞっとしますね。AIさんとも出会えていないと思います。

AI:OLしている姿が全然想像つかない(笑)。

とんだ林:(笑)。ただ独り身だったから失敗しても良かったけど、結婚して子どもがいるとまた違ったのかなって思います。AIさんはお子さんが生まれて変わりましたか?

AI:変わりましたね。私は外で裸になっても全然気にしないタイプだったんですけど、どんどん影響を受けるというか。旦那から学び、子どもができて子どもから教えてもらうこともたくさんあります。子どもが出来てから自分がお手本にならないといけないという気持ちもありますね。家族ができたからこそ生まれた楽曲もいっぱいので。とんだ林さんにお子さんができたらどんな作品になるのか気になりますね。

とんだ林:どうなんですかね。変わらないような気もしますけど。

AI:子どもが大きくなってきたら「この絵はなんかやばい」って思うかも(笑)。

とんだ林:「お母さんの絵、嫌だな」って思われるかもしれないですね(笑)。

― (笑)。ありがとうございます。

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AI(アイ)プロフィール

AI(提供写真)
AI(提供写真)
アメリカ合衆国ロサンゼルス生まれ。鹿児島県鹿児島市育ち。ゴスペルクワイアーで鍛えた本格的な歌唱力、L.A名門アートスクールで学んだダンス・センス。完璧な英語、バイリンガルでラップもこなせるストリート感覚。アンダーグランドからオーバーグラウンドまで支持を得る唯一無二の存在、それがAI。

安室奈美恵やEXILE ATSUSHIなど国内トップアーティストはもとより、クリス・ブラウンやスヌープ・ドッグ、ザ・ジャクソンズ、チャカ・カーンなど国境を越えた数々のレジェンド・アーティストとのコラボレーションも多数。

これまで3度のNHK紅白歌合戦出場、第59回日本レコード大賞・優秀作品賞の受賞を果たす。そして、2020年、次世代リーダーが集まる⻘年版ダボス会議「One Young World Japan」オフィシャルアーティストに就任し、「Not So Different」がテーマソングに決定。SDG’sメッセージソングとして、AIがいま最も伝えたい想いが込められた曲となっている。同曲のRemixには、最重要アーティストのAwichをフィーチャリングに迎え、音楽ファンのみならず話題となっている。

AIは音楽、人柄、その溢れ出る愛を通してアジアや世界の架け橋となっていく。

とんだ林蘭(トンダバヤシ・ラン)プロフィール

1987年生まれ、東京を拠点に活動。コラージュ、イラスト、ぺインティング、立体、映像など、幅広い手法を用いて作品を制作する。猟奇的でいて可愛らしく、刺激的な表現を得意とし、名付け親である池田貴史(レキシ)をはじめ、幅広い世代の様々な分野から支持を得ている。

木村カエラ、東京スカパラダイスオーケストラなどの音楽アーティストや、MIHARAYASUHIROなどのファッションブランドへも作品提供を行うなど、精力的に活動の場を広げている。

IT’S ALL ME - Vol.2

2021年2月24日発売

『IT’S ALL ME – Vol.2』(提供写真)
『IT’S ALL ME – Vol.2』(提供写真)
<初回限定盤(CD+DVD)>
UPCH-29383 ¥2,000 (+税)
・初回限定特典ボーナスDVD
・シングル曲MV +メイキング映像

【CD】※初回限定盤&通常盤共通
1.Not So Different
2.JUMP
3.Off You
4.Expectations
5.HOPE
6.Not So Different Remix feat. Awich
All tracks Mixed by D.O.I. @ Daimonion Recordings
Mastered by Randy Merrill @ Sterling Sound, New York

【初回限定盤特典DVD】
Not So Different (MV)
Not So Different (Extended Behind the Scenes)
ギフト (MV)
ギフト (Extended Behind the Scenes)
Kokoro feat. Jenn Morel, Joelii (Lyric Video)
All Directed by 柿本ケンサク
Except “Kokoro” by Hideyuki Ishii

<通常盤(CD)>
UPCH- 20571  ¥1,600 (+税)
【CD】※初回限定盤&通常盤共通
アートディレクター: とんだ林蘭(CDパッケージ、アーティスト写真、トータルでのビジュアル・プロデュース)

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