【KYOTO SAMURAI BOYSインタビュー連載】“爽やか王子”Rayshy(レイシー)、紅白出演歴もある美声でファンを虜に
2019.09.13 17:00
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京都・平安神宮敷地内 時代祭館 十二十二 2階にある劇場「KYOTO SAMURAI THEATER」で行うパフォーマンスショー・KYOTO SAMURAI BOYS(京都サムライボーイズ)。8月10日から行ったプレビュー公演より、多くの舞台ファンから熱い視線を浴びる彼らは、いよいよ9月17日にグランドオープンを迎える。いま京都を熱くさせている若きイケメン俳優の魅力をソロインタビューでお届けする。5人目は【team若葉】Rayshy(レイシー)。
構成・演出を植木豪氏が手掛けるパフォーマンスショーKYOTO SAMURAI BOYSは、フィジカルとテクノロジーが高次元で融合。オーディションによって選ばれた18人の“若きサムライ”から、各回9人が出演し、熱いステージを届ける。
ヴォーカリストとして自身を磨きながら、ピアノやダンス、音楽製作も独学で学んでおり、表現の場を広げていくことを目標としている努力家だ。
Rayshy:自分が今までやったことのない専門的な部分(僕の場合アクロバット)を習得することに、大変さを感じます。歌などのライブパフォーマンスは生業なので、やりがいを感じます。
― 「ここがすごい!」というメンバーの発見を教えてください。
Rayshy:各々がその分野で活動してきた方が多いので、全員に驚きを感じます。特に福澤くんのオールマイティな部分、里中くんのリーダーシップ、熱量は圧巻です。
― KYOTO SAMURAI BOYSで注目してほしい点は?
Rayshy:普段ライブなどでは笑っていることが多いですが、本編のパワーアップした場面で、悪い笑みを出すシーンがあるので、そのギャップに注目して欲しいです。
― ロングラン公演となりますが、公演を通して伝えたいこと・成長したいことは?
Rayshy:毎日汗だくになりながら、新しい分野に挑戦することの素晴らしさ。日々成長することの美しさを伝えたいです。技術的な部分だけでなく、人間的な部分で、どこに出ても恥ずかしくない、筋の通った人間に成長したいです。
Rayshy:地元のカラオケ屋で周りから良い評価を受け、いつしかその道に進みたいと感じる様になったとき、福井から上京させてくれた両親に少しでも恩を返せたら…というのがモチベーションです。
― これまで共演者など芸能界で刺激を受けた人はいますか?
Rayshy:2017年の「紅白歌合戦」のコーラスで出演した際、トイレで三浦大知さんにお会いして、コーラスにも関わらず、「お疲れさまです」と声をかけて頂き、実力と謙虚さを兼ね備えた人だと感銘を受けました。
― 今後の芸能活動での目標、挑戦したいことを教えてください。
Rayshy:僕の目標は、ソロでアーティストとして活動することなので、ダンス、アクロバットもある程度経験できるようになって、自分の曲をリリースしたいです。
Rayshy:常に音楽に触れています。歌ったり、曲を作ったり、ピアノを練習しています。
― 京都で満喫していることはありますか?
Rayshy:カフェが多いので、音楽の作業が行き詰まった際に本とノートPCを持って、カフェに行って違う雰囲気で作業できています。
― スタイルキープや体調管理などの面で日頃から心がけていることはありますか?
Rayshy:特にないです。最近は猫背を改善しようと思っています。
Rayshy:自分の達成したい目標から逆算して、今やるべきことを見つけると、“何の為にしているか”という疑問がなくなる。
― ファンのみなさまへメッセージをお願いします。
Rayshy:いつもご来場いただき、ありがとうございます。歌含め、音楽しかできない僕が、アクロバットや演技に挑戦し、成長していく姿を見守って頂けたらと思います。
― ありがとうございました。
日々何気なく過ごしていた現代の若者たちが、ある日ゲームの世界に入りこんでしまう。さらに、同じくゲームの世界に取り込まれた人達を、元の世界に戻す使命を課せられてしまった!強大な敵とぶつかり、修行を経て、【侍の心】を思い出した若者たち。使命を果たし、無事に元の世界に戻ることは出来るのか?
公演日程:2019年9月17日グランドオープン
劇場:KYOTO SAMURAI THEATER(平安神宮敷地内 京都・時代祭館 十二十二 2階)
構成・演出:植木豪
MEMBER:
【team椿】 福澤 侑・飯塚大夢・NUY・山口晃生・山縣悠己・竹迫祐貴
【team桔梗】里中将道・Lil Noah・RANMA・BISKE・神谷亮太・品川 翔
【team若葉】泰江和明・Rayshy・R-NE・飯田寅義・下田壮良・河島樹来
NHK「紅白歌合戦」出演の実績も 音楽を愛する努力家Rayshy
Rayshyは1998年11月10日生まれの20歳、福井県出身。音楽の道を志し、高校卒業後2017年春に上京。その後、ヴォーカリストとして様々なイベントに参加しており、2017年のNHK「紅白歌合戦」では島津亜矢のバックコーラスとして出演した実績もある。ヴォーカリストとして自身を磨きながら、ピアノやダンス、音楽製作も独学で学んでおり、表現の場を広げていくことを目標としている努力家だ。
Rayshy、KYOTO SAMURAI BOYSでは「ギャップに注目して」
― 稽古期間から現在まで、やりがいを感じることと大変な部分を教えてください。Rayshy:自分が今までやったことのない専門的な部分(僕の場合アクロバット)を習得することに、大変さを感じます。歌などのライブパフォーマンスは生業なので、やりがいを感じます。
― 「ここがすごい!」というメンバーの発見を教えてください。
Rayshy:各々がその分野で活動してきた方が多いので、全員に驚きを感じます。特に福澤くんのオールマイティな部分、里中くんのリーダーシップ、熱量は圧巻です。
― KYOTO SAMURAI BOYSで注目してほしい点は?
Rayshy:普段ライブなどでは笑っていることが多いですが、本編のパワーアップした場面で、悪い笑みを出すシーンがあるので、そのギャップに注目して欲しいです。
― ロングラン公演となりますが、公演を通して伝えたいこと・成長したいことは?
Rayshy:毎日汗だくになりながら、新しい分野に挑戦することの素晴らしさ。日々成長することの美しさを伝えたいです。技術的な部分だけでなく、人間的な部分で、どこに出ても恥ずかしくない、筋の通った人間に成長したいです。
Rayshy、今後の目標を語る
― 芸能活動をスタートさせたきっかけ、また活動を続ける上でモチベーションになっていることを教えてください。Rayshy:地元のカラオケ屋で周りから良い評価を受け、いつしかその道に進みたいと感じる様になったとき、福井から上京させてくれた両親に少しでも恩を返せたら…というのがモチベーションです。
― これまで共演者など芸能界で刺激を受けた人はいますか?
Rayshy:2017年の「紅白歌合戦」のコーラスで出演した際、トイレで三浦大知さんにお会いして、コーラスにも関わらず、「お疲れさまです」と声をかけて頂き、実力と謙虚さを兼ね備えた人だと感銘を受けました。
― 今後の芸能活動での目標、挑戦したいことを教えてください。
Rayshy:僕の目標は、ソロでアーティストとして活動することなので、ダンス、アクロバットもある程度経験できるようになって、自分の曲をリリースしたいです。
Rayshy、オフの日は「常に音楽に触れている」
― オフの日はどのように過ごすことが多いですか?Rayshy:常に音楽に触れています。歌ったり、曲を作ったり、ピアノを練習しています。
― 京都で満喫していることはありますか?
Rayshy:カフェが多いので、音楽の作業が行き詰まった際に本とノートPCを持って、カフェに行って違う雰囲気で作業できています。
― スタイルキープや体調管理などの面で日頃から心がけていることはありますか?
Rayshy:特にないです。最近は猫背を改善しようと思っています。
Rayshyの「夢を叶える秘訣」とは
― 「夢を叶える秘訣」を教えてください。Rayshy:自分の達成したい目標から逆算して、今やるべきことを見つけると、“何の為にしているか”という疑問がなくなる。
― ファンのみなさまへメッセージをお願いします。
Rayshy:いつもご来場いただき、ありがとうございます。歌含め、音楽しかできない僕が、アクロバットや演技に挑戦し、成長していく姿を見守って頂けたらと思います。
― ありがとうございました。
KYOTO SAMURAI BOYS
<STORY>日々何気なく過ごしていた現代の若者たちが、ある日ゲームの世界に入りこんでしまう。さらに、同じくゲームの世界に取り込まれた人達を、元の世界に戻す使命を課せられてしまった!強大な敵とぶつかり、修行を経て、【侍の心】を思い出した若者たち。使命を果たし、無事に元の世界に戻ることは出来るのか?
公演日程:2019年9月17日グランドオープン
劇場:KYOTO SAMURAI THEATER(平安神宮敷地内 京都・時代祭館 十二十二 2階)
構成・演出:植木豪
MEMBER:
【team椿】 福澤 侑・飯塚大夢・NUY・山口晃生・山縣悠己・竹迫祐貴
【team桔梗】里中将道・Lil Noah・RANMA・BISKE・神谷亮太・品川 翔
【team若葉】泰江和明・Rayshy・R-NE・飯田寅義・下田壮良・河島樹来
【Not Sponsored 記事】
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