<ちゃんみなインタビュー>「J-POPだとかK-POPだとか…」日韓ハーフラッパーがどうしても伝えたい“意思表示”【I’m a Pop】

日本語、韓国語、英語を操り、世界が注目するラッパー/シンガーのちゃんみな(20)が、2月27日に初のCDシングル「I’m a Pop」を発売する。同曲に込めた“意思表示”、これからの展望、ファンへの強い想い…モデルプレスに熱く語ってくれた。
ちゃんみな(C)モデルプレス
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目次

  1. 1. ちゃんみな「I’m a Pop」に込めた思いは“ジャンルレス”
  2. 2. 売れる売れないより、意思表示をしたかった
  3. 3. 韓国、世界の舞台への思いは?
  4. 4. ちゃんみなが“PAIN”を“BEAUTY”に変える方法
  5. 5. こだわりのライブの裏側 Zeppツアーはどうなる?
  6. 6. ちゃんみな、ファンは「どこに出しても恥ずかしくない」
  7. 7. ちゃんみなが語る“夢を叶える秘訣”
  8. 8. ちゃんみなプロフィール
  9. 9. 1st CDシングル『I’m a Pop』/2月27日(水)発売
  10. 10. Zepp東阪ワンマンツアー「THE PRINCESS PROJECT 3」

2016年に「高校生RAP選手権」で脚光を浴び、高校在学中に「FXXKER」で鮮烈なデビューを飾ったちゃんみな。日本人の父親と韓国人の母親を持つ彼女。幼少期よりアーティストを夢見てダンスや歌に打ち込む一方、複数の文化の中で揺れ動き、いじめを受け、非行に走るなど壮絶な過去も経験してきた。

昨年9月にワーナーミュージック・ジャパンへ移籍し、同月に発売した配信シングル「Doctor」は、その風刺的な歌詞と独特な振り付けで、国内外から称賛を受ける。また20歳になる直前に思いを綴った「PAIN IS BEAUTY」を11月に発売し、実体験を元に力強く思いを歌い上げる姿は大きな話題を呼んだ。そんな中、初のCDシングルには自身史上初めて、日・韓・英の3カ国語で歌った力強いラップ楽曲を用意。彼女がそこに込めたのは“ジャンル分け”に対する強い思いだった。

ちゃんみな「I’m a Pop」に込めた思いは“ジャンルレス”

- タイトル曲「I’m a Pop」は日本語、英語、韓国語の3カ国語が混ざり合っているのが印象的ですが、どのようなきっかけで生まれた曲なのでしょうか。

ちゃんみな:プリプロ(プリプロダクション)と言って、メロディを入れて「どんな感じかな?」と確かめている段階ではいつも“宇宙語”だったり、韓国語だったりで歌ってみて、あとからその線に合わせて歌詞を書いているんですが、この曲は韓国語のハマりがすごく良かったんですよね。

すごくヒップホップな曲なので、アルバムの中の7曲目くらいだったらいいか、くらいの感じだったのですが、サビで「ダララッ」と続いてるのが、ずっと書きたかった「私はポップである。私はロックである。私はヒップホップである」というテーマによく合うと思って、こういう形でリリースすることになりました。

- 「I’m a Pop」という言葉にはどういう意味が込められているのでしょうか。

ちゃんみな:すごくヒップホップな感じなのに「I’m a Pop」っていうタイトルをつけるのが面白いんじゃないかって書いたことから始まって、“ジャンルレス”がテーマになっています。

特にポップとヒップホップってジャンルとして日本では距離が離れている印象なんですよね。私は周りに「ヒップホップじゃない」とか「ちゃんみなはJ-POPだ」とか「K-POPだ」とか言われることが結構あるんです。アーティストを始めてから言われるようになって、なぜそう言われるんだろうという疑問があったんですね。みんな“ポップが悪いこと”みたいな言い方をするんですよ。だから「私はポップも好きだし、ヒップホップも好きだし、ロックも好き」という意味で、中でも一番言われている「I’m a Pop」をタイトルにしました。「ジャンルにとらわれたくない」という意味ですね。“ジャンルレス”なら韓国語が入っててもいいかなって。

ちゃんみな(C)モデルプレス
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― ジャンル分けはされたくないということなんですね。

ちゃんみな:そうですね、仕方ないことだとは思うんですけど。ジャンル分け自体はいいと思うけど、追い出す感覚でするのが嫌なんですよね。「お前はヒップホップじゃねえから」って言われたり、「K-POPじゃないからK-POPに謝って」とか、そういうのってあるじゃないですか。多分誰もが言われることだとは思うんですが、私は特に言われているタイプなので。

売れる売れないより、意思表示をしたかった

― カップリングの「Never」や「Sober」はモダンでおしゃれなテイストの曲ですよね。その中でなぜ、ダークヒップホップ的なサウンドの「I’m a Pop」をタイトルにしようと思ったんですか?

ちゃんみな:面白いことをしたかったんですよね。「Never」とか「Sober」は私の実体験を歌にしていて、“最近あったこと”みたいなテーマなんです。でも「I’m a Pop」は “どうしても伝えたいこと”。カップリングの方がいわゆる分かりやすくて、共感されやすいし、みんなが好きって言ってくれるような曲で、「I’m a Pop」は好き嫌いがすごく分かれるとは思うんですけど、あえてそれを1番前に持ってきました。誤解を恐れず言うと「売れないの覚悟で」みたいなところはあって。売れる売れないより、意思表示をしたかったんです。

ちゃんみな(C)モデルプレス
ちゃんみな(C)モデルプレス
- ジャケット写真もかなり“強め”ですよね。これはご自身でもご提案されたりしたのですか?

ちゃんみな:正直「I’m a Pop」というタイトルなので、すごく難しかったんですよ。ポップ風にすればいいのか、ヒップホップ風にすればいいのか。そうしたらいつもジャケ写をやってくれているアートディレクターが「ちゃんみなのヒョウ柄を見たい」って言ってくれて。「たしかにやってそうでやってなかったな」と思ってヒョウ柄になりました。3カ国語で歌うのも、やってそうでやってなかったことなので、それがキーになったのかな、というのはあります。

ちゃんみな「I’m a Pop」 初回限定盤 ジャケット写真 (提供画像)
ちゃんみな「I’m a Pop」 初回限定盤 ジャケット写真 (提供画像)
― 「やってそうでやってなかった」でありながら、ちゃんみなさんらしさもとても感じます。

ちゃんみな:そうですね。意外と今までのジャケ写がキャラに見合わずというか、おとなしめ、オシャレな感じにしてしまっていたので、強めってあまりなかったんですよね。だから再スタートじゃないですけど、そういう意思も込めてこうしました。

韓国、世界の舞台への思いは?

― 以前のインタビューでは昔は韓国で活動したかった、ということもおっしゃっていました。今後そのような目標はありますか?

ちゃんみな:今年は本当に色々なことをしていきたいと思っている年なので、韓国で仕事するのも夢ですし、韓国の人と仕事するのも夢ですし、韓国に限らず、アジアだったり世界に向けて発信していきたいというのはすごくあります。

― 先日の「第61回グラミー賞」ではカーディ・Bさんが「最優秀ラップアルバム賞」を、女性ソロアーティストとして初めて受賞しました。力強い女性アーティストが評価を受けている今、世界の舞台は意識されていますか?

ちゃんみな:私は「自分らしく」というのがモットーでもあるので、意識しすぎず、自分ができるベストを尽くして、自分がかっこいいと思うものを追求していくことが1番なのかなと思います。私にしかできない音楽を国内外でできたらと思っています。

ちゃんみな(C)モデルプレス
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ちゃんみなが“PAIN”を“BEAUTY”に変える方法

― 昨年11月に発表した「PAIN IS BEAUTY」では、壮絶な経験をしても、痛みを美しさに変える歌詞が胸に響きます。なかなか簡単なことではないと思うのですが、「痛みは美しい」と思えるのはなぜですか?

ちゃんみな:例えばですけど、自分の体験をもとに、悩んでいる友達に「こうするといいんじゃない?」ってアドバイスして、その子がうまくいったら美しいじゃないですか。

過去に辛い思いをした私の経験は残っているものだし、それを人に伝えてそれが美しくなっていく。私はその経験を歌詞にして美しくなっていくし、全て、その経験があったから、今キラキラしてるんだなって思ったんですよ。過去の経験がなかったら、音楽も薄っぺらいというか、表面的なことだけになっていると思うし、気持ちを込めて書くことができなかったかもしれない。だから傷ついた経験も大事にしたいな、と思うんです。

失恋で泣いてる女の子とかも、美しいなって思います。「あ、この子がこの経験をもとにいい人に出会っていくんだろうな」って。

― ちゃんみなさんが痛みを感じた時に、それを美しさに変えるために具体的にやっていることはありますか?

ちゃんみな:私にとってはそれが曲を書くことなんですよね。悲しいな、悔しいなって思ったことを全部とりあえず曲にして消化をするっていうことはよくしています。曲にも書けないようなことは、もうひたすら悲しんで、好きなもの1個食べます。「わっ」って泣いたあとに、消費したカロリーを好きなものでプラマイゼロにして、もう1回始めるんです(笑)。

ちゃんみな(C)モデルプレス
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― ちなみに、最近痛みを感じたことは?

ちゃんみな:仲も良くて、愛している仲間がちょっと凡ミスしちゃって、それを責められてるところを見て悲しくなっちゃったんです。それが最近1番辛いことだったかもしれない。大事な人がダメなことをしてるのはしょうがないんですけど、それを怒らなきゃいけないっていうのが辛すぎて。「なんで言わなきゃいけないんだろう」って。自分が優しくされないことより、人に優しくできないことの方が辛いんですよ。結局そっちの方が残るんですよね。後悔にもつながるし。

― それで曲ができたんですか?

ちゃんみな:1曲できました(笑)。「Yesterday」っていう曲を書いたんですよ。

こだわりのライブの裏側 Zeppツアーはどうなる?

昨年10月14日、20歳の誕生日にライブを行ったちゃんみな。自身の世界観全開の演出と、涙と感情を溢れさせるステージでファンを圧倒した。

- ちゃんみなさんといえば、凝ったライブ演出も特徴ですよね。前回の誕生日ライブもすごかったです。

ちゃんみな:ゴリゴリにやっちゃいました(笑)。「誕生日だからいっか、やりたいこと全部やっちゃお」と思ってああなったんですけど、見てる人は大変だったと思います(笑)。

― ライブ演出は、他の方のステージから影響を受けたりしますか?

ちゃんみな:それがあまりなくて、映画とかからインスピレーションを受けるんです。ディズニーとかが大好きで、かなり影響を受けてるかもしれないです。

毎回来てくれるみんなを驚かせる演出をしたくて前回はエアリアルをやりました。もともと手首を縛って飛ぶ演出をしたかったんですが先生にエアリアルの方がいいんじゃないかと提案していただいて、そっちをすることになったんです。

ちゃんみな(C)モデルプレス
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- SEXYな演出も話題ですよね。

ちゃんみな:あの演出は昔からやっていて、だからみんな「次はどんな、どこまでいくんだ!」みたいにな(笑)。前回はキスすれすれまでやったので、次はどうなるのっていう話で(笑)。

― あれだけの人数の前でラブシーンみたいなことをやるのは恥ずかしかったりしないんですか?

ちゃんみな:それが全然恥ずかしくない!なんなんですかね!気持ち悪いですね(笑)。

― むしろ「やってやるぞ!」みたいな?

ちゃんみな:うん、そうですね。

- あれだけの演出だと、準備にだいぶ時間がかかるんじゃないですか?

ちゃんみな:本当にバカみたいに時間かかりますよ(笑)。セットのデザインとかも、会議で私が「こういうテーマでこういう風にしたい」と話して、それぞれの担当の人が提案してくださって、そこから話し合って決めていく…といった感じです。

― アクロバットとかは、トレーニングも必要ですよね。

ちゃんみな:そうなんですよ、だからライブ前になるとすごく痩せるんです(笑)。使ったこともないような筋肉使うんですよね。

― 今も3月のライブに向けて、絶賛準備中ですか?

ちゃんみな:次はエアリアルじゃなくてまた別のものをやります。頑張ってるところです。ふふふ(笑)。

― ほかにも、少しだけライブのネタバレを教えてくれませんか?

ちゃんみな:…もっとアーティストな私が見れます。バンドだけで魅せたり、ダンスだけで魅せたり、“演出ゴリゴリ”というよりかは実力で魅せる感じのステージにもなると思います。ファンの子とも、私の場合イベントとかもあんまりないですし、直接会えるワンマンライブで、できるだけ触れ合いたいなと思っています。

ちゃんみな、ファンは「どこに出しても恥ずかしくない」

ちゃんみな(C)モデルプレス
ちゃんみな(C)モデルプレス
- ちゃんみなさんのファンの方たちは、とても熱いですよね。

ちゃんみな:そうなんです。本当にいい子たちばかりなんですよ。

- 前回のライブでは、ファンに向けて「コンプレックスを強さに変えて羽ばたいて」とおっしゃられていました。

ちゃんみな:コンプレックス、私も色々あったんです。例えば私の場合は自分の体型だったり、唇だったり、最近は、三白眼とか。でも、ある人には「唇が分厚い方がかわいいよ」って言われたり、ある人には「その体型のほうがかわいいよ」って言われたり、「もう痩せないで」とか言われるようになって、そこが自分の個性なのかなと思いました。ビューティースタンダードみたいなものって、自分の中にあるものなんだろうな、と。なので、みんなキレイだし、コンプレックスを持ってても大丈夫だよっていうのは、ファンの子たちに伝えたいなって思います。

― ライブで泣いてる方もたくさんいらっしゃいましたね。

ちゃんみな:もう「こっちが泣くわ!」って感じですよね、ほんとに。

― ファンの方々と触れ合って、印象に残っている言葉はありますか?

ちゃんみな:「ちゃんみなはパワースポットみたい」って言われたことがあって。そのときにはもう言葉にならなかったです。「逆にあなたがよ!」って思いました(笑)。本当に、いなくならないでほしい人たちですね。

― ファンの方はどういう存在ですか?

ちゃんみな:やっぱり1番大きいです。ファンの人たちがいなかったら、やって来られたもはだいぶ違ったので。私より私の事を理解してるんじゃないかなって思うぐらい、すごい子たちだな、と思います。それに私のファンの子は、どこに出しても恥ずかしくないんです。例えば対バンのときも、いいアーティストのファンって、お目当てのアーティストじゃなくてもちゃんと場を作ってくれたりするんですけど、私のファンの人たちはそれができるんですよ。

― 自慢のファンなんですね。

ちゃんみな:そう、フェスとかでも、私だけじゃなくて全ての音楽をちゃんと感じてくれているんです。あとはみんな、すっごい純粋だなって思う子が多いですね。キラキラした目で見られると、今でも泣いちゃうくらいです。ほんっとに、綺麗なんですよ、みんな。

ちゃんみなが語る“夢を叶える秘訣”

ちゃんみな(C)モデルプレス
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- 最後に、モデルプレス読者に向けて“夢を叶える秘訣”を教えてください。

ちゃんみな:2つあります。「迷ったらあえて怖い方を選ぶ」というのと「嫌われることを恐れない」ということ。

昔、音楽を本気でやりたいけど、環境が難しかった時代があって、当時私にとって1番大事だったものは友達だったんですよ。「友達を捨てて夢をとりたいか?」と考えたら怖かったんですよね。何も無くなってしまうから。でも、やっぱり夢を叶えたいと思って、申し訳ないけれど友達と距離を置いて、携帯番号も変えて。結局その時にちゃんと集中できて、今があると思っています。怖かったし、嫌われると思ったけど、そっちを選んでよかったし、その時の友達は今また仲良くなれてるんですよ。

「嫌われることを恐れない」という意味では、こんな反抗的な、デビュー曲が「FXXKER」なやつって絶対嫌われるじゃないですか(笑)?絶対嫌われるけど、あえて嫌われることを恐れずに、やりたいことをやる方が変化に繋がるんじゃないか、夢や目標に近づくんじゃないかと思います。

-ありがとうございました。

腕には、無限の可能性を意味する虹色のバラと、最近入れたという韓国国旗と日本国旗を半分ずつ組み合わせたタトゥー。真っ直ぐな目で思いを語り尽くす様子は、これまでの人生経験の深さと強い意志を感じずにはいられない。決してジャンル分けすることのできない“ちゃんみな”は、必ず世界へ羽ばたいていくだろう。(modelpress編集部)

ちゃんみなプロフィール

ちゃんみな(C)モデルプレス
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日本語、韓国語、英語を巧みに操るミレニアル世代のトリリンガルラッパー/シンガー。

幼少よりピアノやバレエ、ダンス、歌を始める。作詞作曲のみならずトラック製作、ダンスの振り付けなど全てをセルフプロデュースで行いアーティスト活動をスタート。高校2年生時に制作した『未成年 feat.めっし』『Princess』の楽曲が高く評価され⼀躍注目を集めた。2017年2月に「FXXKER」でメジャー・デビュー。同作MVは再生回数が600万回を突破。代表楽曲「LADY」と「CHOCOLATE」では、iTunes HIP HOP/RAPチャート1位/LINE MUSIC総合チャート1位を獲得している。2017年はGirls AwardやSUMMER SONIC、ULTRA JAPANに出演、2018 年はROCK IN JAPAN、2年連続でSUMMER SONICへの出演。

Hair & Make-up:Yuko Nozaki
Stylist:Junko Haseo(Jstyles)

1st CDシングル『I’m a Pop』/2月27日(水)発売

【CD】 ※共通
1. I’m a Pop
2. Never
3. Sober
4. Doctor (English Version)
 
【DVD】 ※初回限定盤のみ
1. GREEN LIGHT
2. BEST BOY FRIEND
3. TO HATERS
4. Princess
5. FRIEND ZONE
6. MY NAME
7. ダイキライ
8. LADY
 
「I’m a Pop」先行配信:2月15日(金)~

Zepp東阪ワンマンツアー「THE PRINCESS PROJECT 3」

2019/3/17(日) @Zepp Namba
2019/3/29(金) @ZeppTokyo


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