“日本一かわいい高校一年生”おさかべゆいを直撃 芸能活動ゼロからのシンデレラ、素顔は?<高一ミスコン2018>
2018.08.09 19:50
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9日、“日本一かわいい高校一年生“を決める「高一ミスコン2018」の結果が発表され、静岡県出身のおさかべゆい(刑部結生)さんがグランプリを受賞。モデルプレスは、直後にインタビューを行った。
― グランプリに選ばれた心境を教えてください。
おさかべゆい:たくさんの皆さまが応援してくださったので、グランプリを獲って恩返しが出来て嬉しいです。
― 今回、ミスコンに出場したきっかけは?
おさかべゆい:隣の中学の子が、中学生ミスコンのセミファナリストに選ばれて、高一ミスコンも一緒に頑張ってみようと声をかけてもらったのがきっかけです。私は今まで何もしたことがなかったので、頑張ってみようと思い挑戦しました。
― これまで芸能活動は?
おさかべゆい:ないです。
― 興味はあったんですか?
おさかべゆい:少しはありました。
― 将来の夢を教えてください。
おさかべゆい:モデルさんになって、Popteenなどの雑誌に載りたいです。
― 憧れのモデルは?
おさかべゆい:Popteenモデルのねおさんです。
― 準グランプリのひめさんはラストアイドル2期生の暫定メンバーだそうですが、アイドルに興味は?
準グラ:歌が上手くないので、アイドルはちょっと…(笑)。
― ちなみに以前はどんな夢を持っていたんですか?
おさかべゆい:パンの匂いとかが好きなので、パン屋さんになりたかったです。今は芸能界の方向で考えています。
― 出場者の方々はニックネームでしたが、1人だけフルネーム。どんな思いが?
おさかべゆい:TwiterやInstagram、TikTokなどすべて“おさかべゆい”って本名のひらがなで活動しているので、そのまま付けました。
― ご自身のアピールポイントは?
おさかべゆい:私のアピールポイントは笑顔です。あと、幼稚園から習ってるピアノが得意です。
― 好きな男子高校生のタイプも教えてください。
グラ:親友みたいに接してくれる人が好きです。
― ちなみにミスコン期間中、Twitterなどのネットの声は届いていましたか?
おさかべゆい:はい。メンタルが強くないので、グランプリなどの賞を獲るのが怖かった部分もあります(笑)。これから自分のペースでがんばっていくので、温かい目で見守ってくれたら嬉しいです。
― では最後に、おさかべゆいさんの考える“夢を叶える秘訣”を教えてください。
おさかべゆい:応援してくださる方への感謝の気持ちを忘れないことです。一人ひとりの応援の声を力に変えて、ここまで頑張ることができました。
― ありがとうございました。
出身地:静岡県
血液型:B型
趣味:Tik Tokを見ること、投稿すること
特技:ピアノ
なお、おさかべゆいさんには、“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2018」のファイナリストになる権利が与えられた。
またこの日ステージに登場したのは、『投票サイト powered by モデルプレス』にて行われていたSNS審査を通過したファイナリスト10人。準グランプリは、ラストアイドル2期生としても活躍する、“ひめ”こと上水口姫香さんが選ばれた。
今年度は、4月にエントリーがスタート。約4ヶ月にわたって“日本一かわいい高校一年生”の称号を巡って競い合ってきた。
プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。
初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれ、昨年度の2017-2018では“めいめい”こと福田愛依がグランプリを受賞し、『サンデージャポン』や『ダウンタウンDX』など多くのTV番組に出演。
今年度は、3月27日~7月31日までのエントリー期間を経て、全国20箇所で面接審査を順次スタート。
通過者はその後、Twitterを使って投票を行う「SNS投票 powered by モデルプレス」や、プリ機を撮影することで投票が可能な「プリ機投票」に臨む。さらに今回も、セミファイナリストとして47都道府県別で“一番かわいい女子高生(都道府県代表者)”を1人ずつ選出。
9月22日から9月24日の3日間各エリアで行われる「ファイナリスト発表イベント」で、都道府県代表者47人とエリア別SNS代表者19人の計66人から、ファイナリスト8人が選ばれる。
そして2018年12月26日に開催予定の「グランプリ発表イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”を決定する。(modelpress編集部)
おさかべゆい:たくさんの皆さまが応援してくださったので、グランプリを獲って恩返しが出来て嬉しいです。
― 今回、ミスコンに出場したきっかけは?
おさかべゆい:隣の中学の子が、中学生ミスコンのセミファナリストに選ばれて、高一ミスコンも一緒に頑張ってみようと声をかけてもらったのがきっかけです。私は今まで何もしたことがなかったので、頑張ってみようと思い挑戦しました。
― これまで芸能活動は?
おさかべゆい:ないです。
― 興味はあったんですか?
おさかべゆい:少しはありました。
― 将来の夢を教えてください。
おさかべゆい:モデルさんになって、Popteenなどの雑誌に載りたいです。
― 憧れのモデルは?
おさかべゆい:Popteenモデルのねおさんです。
― 準グランプリのひめさんはラストアイドル2期生の暫定メンバーだそうですが、アイドルに興味は?
準グラ:歌が上手くないので、アイドルはちょっと…(笑)。
― ちなみに以前はどんな夢を持っていたんですか?
おさかべゆい:パンの匂いとかが好きなので、パン屋さんになりたかったです。今は芸能界の方向で考えています。
― 出場者の方々はニックネームでしたが、1人だけフルネーム。どんな思いが?
おさかべゆい:TwiterやInstagram、TikTokなどすべて“おさかべゆい”って本名のひらがなで活動しているので、そのまま付けました。
― ご自身のアピールポイントは?
おさかべゆい:私のアピールポイントは笑顔です。あと、幼稚園から習ってるピアノが得意です。
― 好きな男子高校生のタイプも教えてください。
グラ:親友みたいに接してくれる人が好きです。
― ちなみにミスコン期間中、Twitterなどのネットの声は届いていましたか?
おさかべゆい:はい。メンタルが強くないので、グランプリなどの賞を獲るのが怖かった部分もあります(笑)。これから自分のペースでがんばっていくので、温かい目で見守ってくれたら嬉しいです。
― では最後に、おさかべゆいさんの考える“夢を叶える秘訣”を教えてください。
おさかべゆい:応援してくださる方への感謝の気持ちを忘れないことです。一人ひとりの応援の声を力に変えて、ここまで頑張ることができました。
― ありがとうございました。
おさかべゆい プロフィール
生年月日:2002年9月3日出身地:静岡県
血液型:B型
趣味:Tik Tokを見ること、投稿すること
特技:ピアノ
「高一ミスコン2018」
「高一ミスコン2018」の結果発表は、大阪・Zepp大阪ベイサイドにて行われたイベント『Popteen熱盛祭』内にて実施。グランプリが発表されると、おさかべゆいさんは、ステージ上で「とっても嬉しいです。たくさん応援してくれた家族に喜びを伝えたいです」と笑顔を見せた。なお、おさかべゆいさんには、“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2018」のファイナリストになる権利が与えられた。
またこの日ステージに登場したのは、『投票サイト powered by モデルプレス』にて行われていたSNS審査を通過したファイナリスト10人。準グランプリは、ラストアイドル2期生としても活躍する、“ひめ”こと上水口姫香さんが選ばれた。
「高一ミスコン」とは
「女子高生ミスコン」の姉妹版コンテストである「高一ミスコン」。2017年は、“りおちょん”こと吉田莉桜がグランプリに輝き、Popteen専属モデルに抜擢された。今年度は、4月にエントリーがスタート。約4ヶ月にわたって“日本一かわいい高校一年生”の称号を巡って競い合ってきた。
「高一ミスターコン」も発表
また、男子版である「高一ミスターコン2018」のグランプリも4日に発表され、福岡県出身の小宮璃央(こみや・りお)くんがグランプリに輝いた。姉妹コンテストの「女子高生ミスコン2018」開催へ
「女子高生ミスコン」は、前身時代に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した、女子高生限定のコンテスト。プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。
初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれ、昨年度の2017-2018では“めいめい”こと福田愛依がグランプリを受賞し、『サンデージャポン』や『ダウンタウンDX』など多くのTV番組に出演。
今年度は、3月27日~7月31日までのエントリー期間を経て、全国20箇所で面接審査を順次スタート。
通過者はその後、Twitterを使って投票を行う「SNS投票 powered by モデルプレス」や、プリ機を撮影することで投票が可能な「プリ機投票」に臨む。さらに今回も、セミファイナリストとして47都道府県別で“一番かわいい女子高生(都道府県代表者)”を1人ずつ選出。
9月22日から9月24日の3日間各エリアで行われる「ファイナリスト発表イベント」で、都道府県代表者47人とエリア別SNS代表者19人の計66人から、ファイナリスト8人が選ばれる。
そして2018年12月26日に開催予定の「グランプリ発表イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”を決定する。(modelpress編集部)
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