フェアリーズ下村実生の“ガチ私服”を真似したい ミニスカコーデが可愛い<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>
2018.05.08 14:47
views
「モデルプレス」が日本最大級のファッション&音楽イベント「GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER」(5月19日@幕張メッセ)のフィッティングに潜入。ダンスボーカルグループ・フェアリーズ(Fairies)で雑誌「Seventeen」モデルの下村実生(しもむら・みき/19)さんの“ガチ私服”を調査しました。
今日のファッション
トップス:MURUA(ムルーア)スカート:ZARA(ザラ)
シューズ:EMODA(エモダ)
イヤリング:ファンの方からの贈り物
下村実生、今日の私服ポイントは?
今日は、私にしては珍しくガーリーなコーデです。いつもはパンツスタイルが多いんですけど、最近、ちょっとミニスカートにハマっているのでスカートにしました。あとは、袖がふわっとした流行ってる感じのトップスを合わせて、ガーリーにまとめています。イヤリングはファンの方からいただいたものです。私が以前「イヤリングが好き」と言ったら、プレゼントで送ってもらうことが増えて嬉しい!どれも大事に使っています。
下村実生の春夏、気になるファッションは?
レースのふわっとした感じは春っぽいので良いですよね。普段、モノトーンカラーのものばかり着ちゃうんで、レースなどの素材で甘さを加えたら可愛いかなと思って!なので、レースの羽織を上に重ねたり、透けているレースと刺繍のようなレースをミックスさせたりして楽しみたいです。最近は、Tシャツ素材のロングワンピと黒のダメージスキニーを買いました。ワンピはダボッとした感じで、ロゴが書いてあって可愛いんです。
下村実生の春夏、気になるメイクは?
今、超狙っているリップがあるんです!普段は濃い赤や暗い赤、ブラウン寄りの赤が多くて、結構“強め女子”っぽい感じなんですけど、春だからピンクのリップがほしいなと思っていたんです。そしたら撮影で、超かわいいピンクのリップを見つけて!「シュウ ウエムラ」のパキッとした感じのピンク色で、一目惚れしてしまいました。買いに行こうと思っています(笑)。
ファションは最近変わってきた?
最近「大人になったな」とめっちゃ思います。昔の私服写真を見ると「それとそれをどうして合わせる?」みたいなコーデをしていて(苦笑い)。今はだいぶシンプルになって、柄物もほぼほぼ着ないですし、色合いもモノトーンや白、ベージュ、グレーといった落ち着いた感じです。パキッとした色のものはあまり着なくて、大人になったな、と思います。
下村実生、ガルアワに意気込み
今回「Seventeen」の中で今年は1番先輩の立場なんです。だから可愛い後輩たちを引き連れて、みんなで一致団結して「Seventeen」らしくわいわい楽しく頑張れたらいいなと思います!まあ、そういうキャラじゃないんですけどね(笑)。(modelpress編集部)
下村実生(しもむら みき)プロフィール
1998年10月22日生まれ。フェアリーズメンバーで「Seventeen」専属モデルとしても活動中。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
鈴木愛理のガチ私服を真似したい 初ランウェイへ意気込み語る<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
「オオカミくん」で話題!吉田凜音の“ガチ私服”を真似したい<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
本田翼「non-no」モデル卒業式が決定 「GirlsAward 2018 S/S」追加出演者発表モデルプレス -
フェアリーズ下村実生、水着撮影での苦労「腰を支えてもらって…」ハプニングも明かすモデルプレス -
色白美人になりたい!基本の紫外線ケア5ヶ条モデルプレス -
シンガポール発“カスタム巻き寿司店”「maki-san」大阪に日本初上陸女子旅プレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
浜辺美波&Snow Man目黒蓮、初共演で深まった互いへのリスペクト「悔いのないように生きられたら」―再確認した日常の尊さ【「ほどなく、お別れです」インタビュー】モデルプレス -
鈴木亮平、松山ケンイチと“2人で演じる主人公・早瀬役”難しさ語る【日曜劇場「リブート」インタビュー後編】モデルプレス -
モデルプレス特別企画「The Test Shoot」vol.9 星乃夢奈――注目の若手女優を活写モデルプレス -
大原優乃「教場」木村拓哉から生徒役への“サプライズ”秘話 集団生活ならではの厳しさ感じる場面も「誰か1人でもずれるとNGに」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【南沙良&出口夏希に20の質問】「人生を変える大金を目の前にしたらどうする?」「二人の関係を一言で例えるなら?」映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』モデルプレス -
【K-1大久保琉唯インタビュー】悲願のベルトに向けて 「自然と涙」弱さと向き合い覚悟を決めた瞬間モデルプレス -
鈴木亮平、“前代未聞の一人二役”徹底した役作り 戸田恵梨香と現場で大切にしたこと「戸田さんじゃないとあの役はできなかった」【日曜劇場「リブート」インタビュー前編】モデルプレス -
モデル・佐藤ありさの現在―ドイツ移住から8年…夫の子育てサポート・家族時間語る「幸せを感じられる瞬間が多くある」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
鳴海唯、挑戦してみたかった役に「武者震い」“先輩が多い現場”で刺激を受けたこととは【「テミスの不確かな法廷」インタビュー】モデルプレス





