飯豊まりえ「毎日体当たり」な夏を振り返る!「スキコト」現場エピソード、美の秘訣も<TGC2016 A/W>
2016.09.03 15:58
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モデルで女優の飯豊まりえが3日、さいたまスーパーアリーナにて開催中のファッションフェスタ「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」(以下TGC)に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
― これからステージということで、意気込みからお願いします。
飯豊:いつも代々木体育館で行われているんですけど、さいたまスーパーアリーナのスケールが大きくて、ステージがいつもより広いんですね。だからリハ中もみんなで「(ランウェイが)長いね、大丈夫かな?」って言ってたんですけど、すごく楽しみですね。新鮮です。
― 今着ているコーディネートのポイントを教えてください。
飯豊:上下を同じ色で合わせているところと、秋っぽいボルドーカラー。こういう形は今年のトレンドなので私も買いました!
― 秋冬、注目しているトレンドは?
飯豊:いつもはモノトーンが多いので、小物とかで色物を取り入れるコーディネートをしたいなと思っています。最近はシャツワンピを買いました!
― スタイルキープや美容で心がけていることは?
飯豊:加圧トレーニングと骨気(コルギ)マッサージです。運動しながらマッサージをして毒素を流してもらうと、血行がよくなって肌トラブルが少なくなった気がします。あと結構疲れやすいので、たまにビタミンの点滴を打ってもらったりしています。最近は運動して健康な体を作ったり、マッサージをしてもらうことが多いですね。
― この夏、一番の思い出は?
飯豊:夏は映画の撮影にずっと没頭していました。毎日体当たりな夏だったんですけど、海に友達と花火をしに行きました!「ポケモンGO」もやってました(笑)。それと、現場にスイカをまるごと1個差し入れました!それが一番夏らしいことだったかも(笑)。
あと番組の企画でバナナマンの日村さんとデートしたんですけど、その時に浴衣を着てバーベキューやヨーヨー釣りをやりました。その1日で夏を満喫できました!ドッキリだったんですけどね(笑)。
― 月9ドラマ「好きな人がいること」の現場はいかがでしたか?
飯豊:昨日も撮影してきたんですけど、やっぱり海のパワーがすごい!キラキラしてるし、キャストのみなさんもキラキラしているから、すごい楽しいですね!
現場の雰囲気は、野村周平さんがとにかく明るくて、現場がいつも賑やかです。1人だけいつも賑やか(笑)。(三浦)翔平さんと(桐谷)美玲さんはお兄ちゃん、お姉ちゃんって感じで、(山崎)賢人くんはそこに交じって和気あいあいとしてるって感じです。
一番印象に残っているのは、“オムバーグ”を食べたこと!5日放送の8話で食べるんですけど、めっちゃくちゃおいしかったです!
― ドラマは“胸キュン”が満載ですが、飯豊さんが最近キュンとしたことは?
飯豊:なんだろう…?最近は、Instagramで色んな癒される動画を観たりとかしていますけど…これから胸キュンできることを探します!(笑)
― この秋冬にチャレンジしてみたいことは?
飯豊:もっとアートに触れたいなと思います。芸術的な絵を観たり、自分で描いたり。本もたくさん読みたいなって思います!
― 最後に、モデルプレス読者の皆さんに“夢を叶える秘訣”をアドバイスお願いします。
飯豊:とにかく一生懸命、物事に集中して取り組む!そうすればもしその夢が叶わなかったとしても、一生懸命やった自分を許してあげられるじゃないですか?頑張った経験が自分の中で財産になると思うから、「失敗しちゃうかもしれない、出来ないかもしれない」じゃなくて、「失敗してもいいからやる!」っていう考え方に最近変わりました。
今までは、結構諦めがちな性格だったんですけど、人生1度きりだし、いろいろ挑戦したい。今、現場で毎日怒られて、毎日泣いてるんですけど、いい経験になっているなって思います。一生懸命死ぬ気でやり続けていれば何かに繋がると思うので、自分を信じて、全力で何かに取り組むことが夢に近づく秘訣です!
ローラ、水原希子、桐谷美玲など総勢約100名の日本を代表する人気モデルによるファッションショーを始め、豪華アーティストによる音楽ライブや、旬なゲストが多数登場するスペシャルステージなど、TGCならではのバラエティに富んだ多彩なコンテンツを展開。約3万人を動員する。(modelpress編集部)
飯豊:いつも代々木体育館で行われているんですけど、さいたまスーパーアリーナのスケールが大きくて、ステージがいつもより広いんですね。だからリハ中もみんなで「(ランウェイが)長いね、大丈夫かな?」って言ってたんですけど、すごく楽しみですね。新鮮です。
― 今着ているコーディネートのポイントを教えてください。
飯豊:上下を同じ色で合わせているところと、秋っぽいボルドーカラー。こういう形は今年のトレンドなので私も買いました!
― 秋冬、注目しているトレンドは?
飯豊:いつもはモノトーンが多いので、小物とかで色物を取り入れるコーディネートをしたいなと思っています。最近はシャツワンピを買いました!
― スタイルキープや美容で心がけていることは?
飯豊:加圧トレーニングと骨気(コルギ)マッサージです。運動しながらマッサージをして毒素を流してもらうと、血行がよくなって肌トラブルが少なくなった気がします。あと結構疲れやすいので、たまにビタミンの点滴を打ってもらったりしています。最近は運動して健康な体を作ったり、マッサージをしてもらうことが多いですね。
― この夏、一番の思い出は?
飯豊:夏は映画の撮影にずっと没頭していました。毎日体当たりな夏だったんですけど、海に友達と花火をしに行きました!「ポケモンGO」もやってました(笑)。それと、現場にスイカをまるごと1個差し入れました!それが一番夏らしいことだったかも(笑)。
あと番組の企画でバナナマンの日村さんとデートしたんですけど、その時に浴衣を着てバーベキューやヨーヨー釣りをやりました。その1日で夏を満喫できました!ドッキリだったんですけどね(笑)。
― 月9ドラマ「好きな人がいること」の現場はいかがでしたか?
飯豊:昨日も撮影してきたんですけど、やっぱり海のパワーがすごい!キラキラしてるし、キャストのみなさんもキラキラしているから、すごい楽しいですね!
現場の雰囲気は、野村周平さんがとにかく明るくて、現場がいつも賑やかです。1人だけいつも賑やか(笑)。(三浦)翔平さんと(桐谷)美玲さんはお兄ちゃん、お姉ちゃんって感じで、(山崎)賢人くんはそこに交じって和気あいあいとしてるって感じです。
一番印象に残っているのは、“オムバーグ”を食べたこと!5日放送の8話で食べるんですけど、めっちゃくちゃおいしかったです!
― ドラマは“胸キュン”が満載ですが、飯豊さんが最近キュンとしたことは?
飯豊:なんだろう…?最近は、Instagramで色んな癒される動画を観たりとかしていますけど…これから胸キュンできることを探します!(笑)
― この秋冬にチャレンジしてみたいことは?
飯豊:もっとアートに触れたいなと思います。芸術的な絵を観たり、自分で描いたり。本もたくさん読みたいなって思います!
― 最後に、モデルプレス読者の皆さんに“夢を叶える秘訣”をアドバイスお願いします。
飯豊:とにかく一生懸命、物事に集中して取り組む!そうすればもしその夢が叶わなかったとしても、一生懸命やった自分を許してあげられるじゃないですか?頑張った経験が自分の中で財産になると思うから、「失敗しちゃうかもしれない、出来ないかもしれない」じゃなくて、「失敗してもいいからやる!」っていう考え方に最近変わりました。
今までは、結構諦めがちな性格だったんですけど、人生1度きりだし、いろいろ挑戦したい。今、現場で毎日怒られて、毎日泣いてるんですけど、いい経験になっているなって思います。一生懸命死ぬ気でやり続けていれば何かに繋がると思うので、自分を信じて、全力で何かに取り組むことが夢に近づく秘訣です!
テーマは“LOVE ME”
「日本のガールズカルチャーを世界へ」をテーマに2005年8月から年2回開催されるファッションフェスタ「TGC」。今回で23回目を迎えた「TGC2016 A/W」は“LOVE ME”をテーマに、東京のガールズカルチャーを世界へ発信。イベントを象徴するキービジュアルは、「なりたい自分になる為に、自分をきちんと愛してあげるために、頑張るって最高に素敵でかっこいい」という意味を込め、写真家・映画監督として活躍する蜷川実花氏が今回のために撮り下ろした鮮やかな花の写真で表現した。ローラ、水原希子、桐谷美玲など総勢約100名の日本を代表する人気モデルによるファッションショーを始め、豪華アーティストによる音楽ライブや、旬なゲストが多数登場するスペシャルステージなど、TGCならではのバラエティに富んだ多彩なコンテンツを展開。約3万人を動員する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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