“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介<「中部」地方予選・準グランプリ/りこぴん>
2015.12.28 17:00
views
“日本一かわいい女子高生”を決める『女子高生ミスコン2015』が15年7月より開催中。モデルプレスでは来年3月開催の全国最終審査に進んだファイナリストを紹介していく。10人目は「中部」地方予選で準グランプリに輝いた「りこぴん」さん。
Q.応募した理由、きっかけは?
憧れていたミスコンが全国になったから挑戦してみたくて。Q.ファイナリストに選ばれた心境
本当に嬉しい気持ちとみんなへのありがとうが溢れています。Q.ファイナリストで自分より可愛いと思った人はいる?いたらそれは誰?
みんな可愛いけど「さくてん」かな。笑顔が可愛すぎる!でも本当に、みんな可愛い!!Q.可愛くなるために努力していること
太りやすいから運動したり食べるものを気にしてます。Q.メイクやヘアスタイル、ネイルなど美容へのこだわり
今はナチュラルに向けてる!Q.これだけは他の人に負けない!
夢を叶えたい気持ちとやる気は負けたくない!Q.自分の顔で好きなパーツは?
目かな…二重で良かった!最近ハマっていることは?
神コスメを探してる。Q.憧れの人物
斉藤夏海さん。世界観が素敵!Q.好きな言葉(座右の銘)
感謝。Q.将来の夢
モデル。大好きなお洋服を着たり、プロデュースなどしてみたいです。Q.夢を叶えるために必要だと思うこと
努力と周りのみんなへの感謝の気持ち。Q.来年3月のファイナル審査への意気込み
投票数2位、今回も準グランプリで悔しい思いもしました。なので次こそ1位を目指して、応援してくれる方のためにも全力で頑張ります。Q.応援してくれる人たちへメッセージ
ここまで来させてくれたのはみんなのおかげです!本当にありがとうございます。この恩をグランプリで返したいです。『女子高生ミスコン』とは
エントリーおよび審査の過程において、プリ機やSNSと連動させた「モデルプレス」が運営する投票サイトなどを活用。“女子高校生No.1を、同世代である女子高校生らが選ぶ”という、一般的なオーディションとは一線を画している。エントリー受付は、フリューの最新プリ機『Shirayuki(シラユキ)』で、7月1日より全国の女子高生を対象に開始(※9月23日にエントリー締め切り)。2ヶ月間で約64万人の応募があり、また、モデルプレス投票における総投票数は9日間で約34万票、プリ機での投票数は45日間で約75万票と、大きな盛り上がりを見せた。選出された全国6エリア(「北海道・東北」「関東」「近畿」「中部」「中国・四国」「九州・沖縄」)のグランプリと準グランプリの受賞者計12人と、『関東高一ミスコン2015』(8月開催※高校1年生限定のミスコン)の受賞者2人を合わせた計14人は、全国ファイナル審査に向けて「強化合宿」「週末レッスン」に参加。最終結果はプリ機での投票を経て、2016年3月22日に東京・渋谷ヒカリエで開催の『女子高生ミスコン2015-2016』にて発表される。グランプリ受賞者は『全国女子高生ミスコン』をテレビ・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命され、また、大手芸能事務所へ所属できる権利も付与される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介<「中国・四国」地方予選・準グランプリ/もも>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介<「中国・四国」地方予選グランプリ/れおちゃん>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介<「九州・沖縄」地方予選・準グランプリ/あきらぴょん>モデルプレス -
結果!日本一のイケメン高校生を決めるミスターコン【西日本エリア予選/全国ファイナリスト6人発表】モデルプレス -
日本一可愛い女子高生を決めるミスコン、癒し系天然ファイナリストに今井華も釘付けモデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”候補者72人が全国から集結モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
「同棲まで」で話題のGENIC雨宮翔、BL作品で見せた新たな“顔”反響に安堵 ゲンジブ吉澤要人ら共演者とのエピソードも【インタビュー】モデルプレス -
なこなこチャンネル終了して1年・こーくん、個人活動専念で「毎日なごみへの愛を更新」悩んだ時期乗り越え得た「財産」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
トラジャ中村海人、松下奈緒と「カウコン」の話で盛り上がる 尊敬する人はメンバー「様々な状況の中でいろいろなことが二転三転するときもありました」【「夫に間違いありません」インタビュー後編】モデルプレス -
トラジャ中村海人、重いシーンの切り替えに苦戦「正直辛いときもあって」支えになったメンバーとの日常 守りたいものは「ファン」【「夫に間違いありません」インタビュー前編】モデルプレス -
「愛のごとく」古屋呂敏、飛躍の今だからこそ抱く“映画初主演”への覚悟 インティマシー・シーンで大切にしたカメラ外での行動「刺激的に見せるためのものではなく」【インタビュー】モデルプレス -
【「ボイプラ2」出演 MASATO・SEN・SUN JIA YANG・PENG JIN YUインタビュー】印象に残った番組参加者の言葉・4人が思う“夢を叶える秘訣”モデルプレス -
櫻坂46松田里奈、“キャプテンじゃない自分でいられた”親友への感謝 国立競技場公演への思いも明かす【「まつりの時間」インタビュー】モデルプレス -
櫻坂46松田里奈、写真集撮影前に“1ヶ月集中筋トレ” 予想外だったメンバーの反応も明かす【「まつりの時間」インタビュー】モデルプレス -
浜辺美波&Snow Man目黒蓮、初共演で深まった互いへのリスペクト「悔いのないように生きられたら」―再確認した日常の尊さ【「ほどなく、お別れです」インタビュー】モデルプレス











