長谷川潤「リアルに緊張した」難題にキスマイも困惑?“珍行動”飛び出す<「キスブサ」潜入インタビュー>
2015.11.02 12:00
views
モデルの長谷川潤が、2日放送のフジテレビ系バラエティ番組『キスマイBUSAIKU!?』(23:00~)にゲスト出演。モデルプレスでは、収録現場に潜入し、長谷川にインタビューを実施した。
長谷川潤、大絶賛の1位は?最下位は歴史に残る“珍行動”!?
今回の放送では、「初デートの帰りに彼女のお父さんに遭遇した時の対応」をテーマに北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、宮田俊哉、千賀健永、横尾渉、二階堂高嗣の7人が、お馴染みの「BUSAIKU!?ランキング」でトップを目指す。アメリカ出身の長谷川は、「アメリカはオープンなので、平気で彼を連れてご飯に行きます。日本みたいな緊張感はないので、みなさんすごい!」と今回のテーマに驚く。お父さんへの対応はもちろん、マイコをいかにキュンとさせたかがポイントとなるが、「彼氏」と名乗るべきか、「友達」と言うべきか…長谷川も「お父さんとマイコの関係もあるから…ん~どっちがいいんだろう!?」とこの2択には迷っている様子。
そんな中、最下位のメンバーは歴史に残る“珍行動”を披露。メンバーからは「戦ってる土俵が違う」と言われてしまい、長谷川も「怖い…」と苦笑い。一方、1位には「礼儀正しくてシンプルで、すべてが良かった!」と興奮。栄光の1位と爆笑の最下位に選ばれたのは?
収録後の長谷川潤を直撃<モデルプレスインタビュー>
収録後、モデルプレスのインタビューに応じた長谷川は「リアルに緊張して汗が出てきちゃいました」と笑顔。「もしも同じ状況になったら?」と聞いてみると、「シンプルに言ってくれるのが理想です。あと、彼にリードしてほしいです」と“男らしさ”が重要なキーポイントのよう。キスマイのメンバーについては「みんな面白くて男らしい!」と絶賛し、「親に偶然会うことってありえない話ではないので、勉強になるんじゃないかな?女性が喜ぶ喜ばないのポイントもよく分かると思います」と見どころを語った。(modelpress編集部)
長谷川潤 プロフィール
1986年6月5日生まれ。2005年モデルとしてデビュー。女性誌を中心にカバーモデルとして活躍中。CMやテレビ番組の司会を務めるなど幅広く活動。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
松坂桃李、キスマイは「やっぱりすごい」新モテ仕草“NHK”がブームの兆し?<「キスブサ」潜入インタビュー>モデルプレス -
香取慎吾、キスマイ千賀健永&二階堂高嗣に“辛口エール”?モデルプレス -
土屋アンナ、キスマイを褒めちぎる「100人いたら100人が惚れる」<「キスブサ」潜入インタビュー>モデルプレス -
長谷川潤、大胆スリットドレスで登場 久々の日本は「テンション上がる!」モデルプレス -
剛力彩芽、先輩・千賀健永をべた褒め?“自撮り”ランキングは「面白い結果になった」<「キスブサ」潜入インタビュー>モデルプレス -
吉田羊、キスマイから「男心を勉強」“大人デート”で新たな一面<「キスブサ」潜入インタビュー>モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
松本若菜&佐野勇斗、ドラマ初共演で見えた互いの素顔 掛け合いシーン裏話も「台本をはるかに超えてきて」【「君の好きは無敵」インタビュー】モデルプレス -
松本若菜&佐野勇斗“火10”個性豊かな役へのアプローチ語る 最近「好き」が溢れているものは?【「君の好きは無敵」インタビュー】モデルプレス -
佐藤勝利&原菜乃華、コンプレックス乗り越えたきっかけ 共通の悩みに「似たような感覚の人に初めてお会いした」【「君と花火と約束と」インタビュー】モデルプレス -
【佐野勇斗「トイ・ストーリー5」インタビュー】声優初挑戦で“今だから言える”声作り「初めはセリフが違った」苦戦シーン&豊かな感性の原点モデルプレス -
「ノノガ」ファイナリストふみの、デビュー半年で成長感じた瞬間 影響受けた漫画・いま挑戦したい意外なジャンル【インタビュー】モデルプレス -
【SixTONES松村北斗&岡崎紗絵「告白」インタビュー】7年ぶり再会で目撃した素顔「大人になった姿をお見せできれば」“愛が強すぎる”エピソードもモデルプレス -
志尊淳「キングダム」蒙恬役をやらない選択はなかった シリーズ初参戦に“実写化集大成”の思い【「キングダム 魂の決戦」インタビュー】モデルプレス -
【PR】モナキ、記憶ないほどの多忙ぶり明かす 4人の“夏のごほうび”とは? <ファミマ「フラッペ」コラボ>株式会社ファミリーマート -
現役大学生レースアンバサダー・風間そら、武器は“親しみやすさ” 3年目の成長と今後の夢を語る【インタビュー】モデルプレス



