「わたかわ」「かわだめ」…バズるダンス生み出し続ける元アイドル振付師・槙田紗子「簡単すぎちゃダメ」分析重ねたどり着いた手法 月10本以上依頼受ける売れっ子ぶり【インタビュー】
2024.11.11 07:00
views
超ときめき◆宣伝部(◆はハートマーク)「最上級にかわいいの!」、FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」、CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」…どれもTikTokを中心に常にバズり続ける楽曲だが、これらすべての振り付けの担当している“売れっ子振付師”こそ槙田紗子(まきた・さこ)。モデルプレスでは、日本のアイドルソングが広くTikTokでバズることをカルチャー化した火付け役の一人である彼女に、キャッチーな振り付けを作るうえで考えていることを深堀り。もともとアイドルとして活動していた経験も活きているという制作秘話をたっぷり明かしてもらった。
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
“俳優歴20年超え”中冨杏子、強力タッグ曲での歌手デビューに「大きな責任を感じました」夢を叶える秘訣も語る【インタビュー】モデルプレス
-
みほ(宮崎美穂)、恋リアでのガチキス連発に不安 AKB48卒業後“激モテ”を自覚「こんなに私ってモテるんだ」【「ラブキン」インタビュー】モデルプレス
-
広瀬すず・杉咲花・清原果耶が悲しみを乗り越える方法 心の支えとなる互いの存在「今自分が頑張る理由」【インタビュー後編】モデルプレス
-
広瀬すず・杉咲花・清原果耶、性格異なる3人が“常に同じ時間を共有”できた理由 再会経た今だから言える本音とは【「片思い世界」インタビュー前編】モデルプレス
-
【PR】“沖縄発ユニット”ゆいがーる・AYANE、「ひるおび」エンディング曲抜擢に「夢みたい」ミスモデルプレス受賞後に嬉しい変化も<インタビュー>株式会社YUI FACTORY
-
Travis Japan松田元太、“潤滑油”的存在のメンバー明かす「一歩引いたところで回して、仲裁してくれる」【「人事の人見」インタビューVol.4】モデルプレス
-
Travis Japan松田元太、Hey! Say! JUMP山田涼介&timelesz菊池風磨から得た学び「人としても大事」【「人事の人見」インタビューVol.3】モデルプレス
-
Travis Japan松田元太、前田敦子に初対面で言われた驚きの一言とは「いきなり何かしでかしてしまったのかと」【「人事の人見」インタビューVol.2】モデルプレス
-
Travis Japan松田元太、当て書きで発見した新たな自分「本当に変な人だなという自覚」【「人事の人見」インタビューVol.1】モデルプレス