タイBLリメイクドラマ、後輩・仁(植村颯太)からの強引アプローチ・不意打ちキスに「最強口説き文句」「破壊力抜群の去り際」の声【The Boy Next World】
2026.02.24 19:00
views
俳優の南雲奨馬と濱屋拓斗がW主演を務めるドラマ「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」(毎週日曜FODにて見放題独占配信/3月2日深夜フジテレビにて放送)の第7話が、2月22日に配信された。植村颯太と中山脩悟のシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
南雲奨馬&濱屋拓斗W主演「The Boy Next World ~並行世界の恋人~」
本作はタイBLドラマ「The Boy Next World」の日本リメイク版。恋愛経験ゼロの平凡な大学生・四葉楓(濱屋)の前に、学内の誰もが憧れる先輩・鴻上沙羅(南雲)が突然現れることから動き出す。沙羅は自分が並行世界から来た存在であり、「自分たちは恋人同士だ」と告げるが、楓は戸惑いながらも次第に惹かれていく。2人はそれぞれが抱える秘密や葛藤と向き合いながら、愛の行方を選んでいく。「ボネクワ」楓(濱屋拓斗)の父の命日 沙羅(南雲奨馬)が寄り添う
楓の父の命日。例年、1人で父の好物を買いに回る楓だったが、今年は沙羅が同行する。買い物を終え実家へと向かった2人。静かな時間の中で、楓はこれまで胸の奥にしまい込んでいた孤独や悲しみを、沙羅の前で初めてさらけ出した。「ボネクワ」仁(植村颯太)が大河(中山脩悟)に強引キス
同じ頃、沙羅に呼び出された飯村大河(中山)が待ち合わせ場所へ向かうと、そこにいたのは沙羅ではなく、楓の親友で後輩の叶野仁(植村)だった。仁の強引なペースに巻き込まれる形で、2人は映画館デートをすることに。鑑賞後、次回の約束を取り付けようとする仁に対し、大河は「行かない」とそっけない態度を貫く。足早に立ち去ろうとする大河だったが、仁はひるむことなく先回りして大河の前に立ちはだかると、突然唇を奪った。呆然とする大河をよそに、仁は「これでも口説いてるんで。じゃあまた月曜」と爽やかな笑みを残し、颯爽と去っていった。
「ボネクワ」後輩・仁(植村颯太)の“不意打ちキス”に視聴者悶絶
仁が放った「これでも口説いてるんで」という一言と、鮮やかな不意打ちキスに、視聴者からは「後輩からの強引なアプローチ良すぎ」「仁くんの男気が爆発した」「爽やかすぎて逆に色っぽい」「最強口説き文句」「破壊力抜群の去り際」といった絶賛のコメントが殺到している。(modelpress編集部)情報:FOD
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
タイBLリメイクドラマ「The Boy Next World」Blu-ray BOX発売決定 特典も解禁モデルプレス -
タイBLリメイクドラマ、“攻め逆転”ラブシーンに悶絶の声殺到「外では観られない」「刺激が強い」【The Boy Next World】モデルプレス -
タイBLリメイクドラマ、開始5分で濃厚ラブ 強引キスからのベッドシーン「色気すごい」「かなり大胆」【The Boy Next World】モデルプレス -
南雲奨馬「ボネクワ」劇中歌歌唱 国上将大&西銘駿のゲスト出演も決定【The Boy Next World】モデルプレス -
タイBLリメイクドラマ、抱っこ・壁ドン・キス“怒涛の胸キュン”3連発「パワーワード連発」「切ないシーンなのに」と反響【The Boy Next World】モデルプレス -
タイBLリメイクドラマ、“約50秒台詞なし”無音シーンから2度のキス「一気に惹きつけられた」「空気感が魅力的すぎる」の声モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
上白石萌音、2027年大河「逆賊の幕臣」起用理由・魅力は?制作統括が明かす「とてもいい女優さん」モデルプレス -
日曜劇場「御上先生」にドハマリしていた俳優、松坂桃李の“セリフ披露”に沸く 松坂主演2027年大河「逆賊の幕臣」会見で告白「モノマネやってたくらい」モデルプレス -
上白石萌音、松坂桃李の妻役で2027年大河「逆賊の幕臣」出演決定 作品との縁明かす「親孝行できたかな」モデルプレス -
松坂桃李主演2027年大河「逆賊の幕臣」上白石萌音・鈴木京香・北村有起哉ら豪華キャスト5人発表モデルプレス -
朝ドラ「ばけばけ」ラストに“謎の女性”登場で「完全にホラー」「ゾッとした」視聴者震撼 公式サイト一文にも注目集まる【ネタバレあり】モデルプレス -
【ばけばけ 第103話あらすじ】トキ、ネタ探しで出会った人物とはモデルプレス -
【再会~Silent Truth~ 第7話】南良、再び万季子のもとへ スーパー店長殺人事件に急展開モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」次回予告、一瞬登場の人気俳優に反響続々「配役ピッタリ」「存在感が半端ない」モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」“悲劇のヒロイン”直(白石聖)に心配の声相次ぐ「フラグ?」「退場が近そうな空気感」【ネタバレあり】モデルプレス


