斎藤工、イベント冒頭でSnow Man深澤辰哉&内田有紀ファンへ異例の呼びかけ【誘拐の日】
2025.07.08 05:00
views
俳優の斎藤工が6月30日、都内で開催されたテレビ朝日系ドラマ「誘拐の日」(毎週火曜よる9時~8日スタート)試写会&キャスト登壇イベントに、共演の永尾柚乃 、Snow Man深澤辰哉、内田有紀、江口洋介とともに出席。ファンに呼びかける場面があった。
斎藤工、深澤辰哉&内田有紀ファンへ呼びかけ
司会から最初に挨拶を振られた主演の斎藤は「名乗る前に深澤さんと内田さんのファンの皆様、1話の出番は…まだ僅かだったかもしれませんが、これから大活躍していきますので!」と第1話の試写を観た深澤と内田のファンに向け、自身の挨拶前にも関わらず呼びかけ。「今日来たのに出てないじゃないかっていうご意見あるかもしれませんが、これから大活躍していただきますので、この作品を応援していただけたらと思います」と説明し、会場を沸かせた。この言葉を受け、深澤と内田は「代わりに言っていただいてありがとうございます」と感謝を伝えていた。そして、順番が回ってきた深澤はマイクと間違えてペットボトルを持って立ち上がると、会場からは笑いが起こり、斎藤からは「さすがです!勉強になります」という声が。深澤は「違います!ごめんなさい!」と詫びつつ挨拶し「弁護士さん、そして元家庭教師ということで、自分にとっては初めてのことばっかで、本当に緊張していたんですが、皆さんのおかげでリラックスしてお芝居に集中できています」とキャストに感謝。そして「本当に1話以降めっちゃ出ます(笑)!自分で言うのもおかしいんですけど、いっぱい出るんで。1話ももちろんね、今観ていただいたと思うんですけど、2話、3話と観てほしいなっていう風に思います」と伝えた。
さらに、内田は「最初の登場はね、謎多き女性ですので、『“2話以降からたくさん出ます”って言え言え』ってプロデューサーの方に言われました。『深澤くんと(内田の)2人はそうしてください』っていう指示を受けたので言いますけど、もうちょっと出ますから(笑)。お楽しみに」とアピールした。
斎藤工×永尾柚乃「誘拐の日」
本作は、心やさしきマヌケな誘拐犯×記憶喪失の天才少女という奇妙な凸凹バディが次々と襲いかかる危機を乗りこえながら犯人捜し&逃亡劇を繰り広げる“巻き込まれ型ヒューマンミステリー”。韓国で人気を博した同名ドラマを【脚本・丑尾健太郎氏】×【演出・深川栄洋氏】という最強布陣が日本オリジナルのノンストップエンターテインメントへと昇華させる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
Snow Man深澤辰哉、すね毛脱毛を初告白 きっかけはエゴサ「Xがザワザワしていらっしゃって…」 【誘拐の日】モデルプレス -
Snow Man深澤辰哉、ご飯を作ってくれる“1人の存在”明かし会場静まる 斎藤工「マスコミ来てますよ?」【誘拐の日】モデルプレス -
Snow Man佐久間大介、人生初のアクティビティ挑戦 深澤辰哉・中川大志らハワイ1泊3日の旅へモデルプレス -
Snow Man深澤辰哉、黒髪姿で自身初の弁護士役 テレ朝7月期ドラマ「誘拐の日」キーパーソンで出演決定モデルプレス -
timelesz篠塚大輝、Snow Man深澤辰哉とプライベートで遭遇「おごっていただいた」ものとはモデルプレス -
Snow Man「Nintendo Switch 2」ソフトCM出演 サプライズ放映でトレンド入りの反響「初めて見た」「嬉しすぎる」モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】モデルプレス -
寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】モデルプレス -
【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととはモデルプレス -
柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開モデルプレス -
「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】モデルプレス -
「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響モデルプレス -
「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】モデルプレス -
【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】モデルプレス -
「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」モデルプレス




