原因は自分にある。杢代和人&IMP.松井奏ら、黒タキシードに身を包む 行き交う恋心表現したポスタービジュアル解禁【熱愛プリンス】
2025.02.23 20:00
views
原因は自分にある。の杢代和人とIMP.の松井奏がW主演を務めるMBSドラマフィル「熱愛プリンス」(3月6日スタート/毎週木曜25:29~)のポスタービジュアルが解禁した。
杢代和人&松井奏W主演「熱愛プリンス」ポスタービジュアル解禁
先日、累計発行部数250万部を突破している「熱愛プリンス お兄ちゃんはキミが好き」(宙出版)のドラマ化決定が発表されると「凄まじいキャストの方々で素晴らしすぎる」「2グループのキャスト豪華すぎる!全員現役アイドルなのヤバイって」「げんじぶ祭りすぎる、楽しみでしかない」「見る以外の選択肢がない!」「配役が天才すぎる。楽しみだ」といった喜びの声がSNSを賑わせた。そして、この度メインキャスト8人が集合したポスタービジュアルが解禁した。親の再婚により、突如として憧れの三兄弟アイドル・Terzettoの遥(大倉空人)、梓(杢代)、理人(小泉光咲)の妹になった天宮まつり(林芽亜里)。夢のような状況に思えたが、三兄弟は仲が悪く喧嘩ばかりだった。本当は仲の良い兄弟に憧れる梓の思いを知ったまつりは、絆を深めるために奮闘。徐々に仲を深めていく3人だったが、ある日、梓に「もう妹として見れない」と告白されて…。2人の関係が進展する中、まつりは幼馴染である昴流(松井)と再会。憧れの幼馴染のお兄ちゃんだった昴流は、今や国宝級イケメン俳優になり、Terzettoのライバル・PRISMとしてデビューするという。さらにはPRISMのメンバーである大和(増子敦貴)も登場し、恋の矢印はますます複雑に絡み合っていく。そして、PRISMのデビューによってTerzettoはトップアイドルの座、陥落の危機に。
黒のタキシード・ワンピースに身を包んだ8人の大人っぽさと可憐さが共存したポスタービジュアルが堂々の解禁。黒のタキシードを身に纏い、まつりを囲む Terzetto(杢代・大倉・小泉)と PRISM(松井・増子・大東立樹・芳賀柊斗)。水色のリボンが全員を繋ぎ、8人の行き交う恋心を表現。黒の衣装に落ち着きを、リボンに胸キュン要素を感じるポスタービジュアルとなっている。
クールで大人っぽい「梓」や、幼馴染で理想のお兄ちゃんだった「昴流」、いたずらっ子でツンデレ男子な「大和」など、個性豊かなアイドル達に翻弄されるヒロインのまつり。まつりは Terzetto・PRISM とどのように関わっていき、どんな恋をするのか。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
原因は自分にある。杢代和人&IMP.松井奏W主演で人気漫画「熱愛プリンス」ドラマ化 大倉空人・小泉光咲・大東立樹・芳賀柊斗・増子敦貴とアイドル役モデルプレス -
原因は自分にある。杢代和人、赤髪に劇的イメチェン「びっくり」「美の塊」の声モデルプレス -
【注目の新成人(20歳)】原因は自分にある。杢代和人「頼もしくかっこいい大人になりたいです」モデルプレス -
「3年C組は不倫してます。」最終回、恋の結末示す4人の左手薬指に注目「W不倫スタート?」「深すぎる」考察飛び交うモデルプレス -
「3年C組は不倫してます。」不倫が“妻バレ”ラストシーンに騒然「1番の修羅場」「盗撮したのは一体誰?」モデルプレス -
【3年C組は不倫してます。第8話】伊織、離婚調停のため動く 遥は息子と“不倫関係”持つ蒼に迫るモデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
相武紗季「ブザー・ビート」撮影前は北川景子の恋敵役ではなかった「17年越しに初めて知った」「衝撃の事実」と反響モデルプレス -
窪塚洋介&亀梨和也W主演「外道の歌」“拷問対象者”視点の映像が話題「すごい緊迫感」「斬新」SEASON2配信決定に反響続々モデルプレス -
渋谷凪咲「DREAM STAGE」池田エライザの元同級生役で登場 中条あやみ・佐野勇斗ら「TOKYO MER」チームも友情出演モデルプレス -
【DREAM STAGE 第2話】NAZE、活動拠点を日本へ 吾妻の家で共同生活スタートモデルプレス -
鈴木亮平、もしリブートできるなら?共演俳優は永瀬廉と回答「キャーキャー言われたい」モデルプレス -
鈴木亮平「リブート」衝撃の撮影裏側告白 松山ケンイチから得た役作りのヒント「儀堂の中に早瀬いるなって」モデルプレス -
少女時代チェ・スヨン出演「アイドルアイ」“推し”とファンの禁断の恋に視聴者熱狂 犯人考察も白熱モデルプレス -
<投票受付中>「修学旅行で仲良くないグループに入りました」あなたが最も好きなシーンは?【モデルプレスランキング】モデルプレス -
「冬のなんかさ、春のなんかね」文菜(杉咲花)と5人、“1対1”連続会話劇に反響「初めての感覚」「相手によって話し方と態度が全然違う」モデルプレス