朝ドラ「おむすび」結(橋本環奈)の母・愛子(麻生久美子)の衝撃発言が話題 栄養本の著者にも注目集まる「偶然?」
2024.11.13 11:46
views
女優の橋本環奈が主演を務める連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第33話が、13日に放送された。米田結(橋本)の母・愛子(麻生久美子)の発言に驚きの声が上がっている。<※ネタバレあり>
「おむすび」結(橋本環奈)、進路が決まらず悩む
平成18年(2006年)、高校3年生になった結は進路が決まらず、焦っていた。「やりたいことがよくわからんくて…」と悩む結に、ブログを書いていた愛子は「もったいないなぁ。お母さんが結の立場だったら、失敗してもいいから思いついたもの片っ端からやるけどな〜。お母さんはそういうのできなかったから」と漏らす。結に「なんで?」と理由を尋ねられると「結と同い年のときには、お姉ちゃんお腹にいたから」と話し、笑顔を見せた。「おむすび」愛子(麻生久美子)の衝撃発言が話題に
愛子が18歳のときに歩を妊娠していたことが明らかになり、SNS上には「今日1番の衝撃」「お母さん今いくつ!?」「そうだったんだ…びっくり」「聖人(北村有起哉)さんとの馴れ初めが気になる」と驚きの声や「夫婦の年齢差が結構ありそう」「もしかして再婚…?」「結と歩は血の繋がりがないのかな…?」と推測する声もあった。さらに、結が栄養について学ぶために読んでいた本の著者が「大山愛子」だったことや、愛子が結をネタに「うちのギャルさん」と題したブログを書いている描写がたびたび登場していることから「お母さんが書いた本だったりして」「旧姓が大山だったのかも」「名前が一緒なのは偶然?」「なんか匂う」「ブログ書籍化する気がする」「伏線かな」「これから新たな展開をもたらしそう」といった声も上がっている。
橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」
朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が脚本を手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成元年生まれの主人公・米田結が栄養士として、人の心と未来を結んでいく“平成青春グラフィティ”となっている。(modelpress編集部)情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「おむすび」博多ギャル連合(ハギャレン)新メンバー3人をチェック アイドル経験者が集結【プロフィール】モデルプレス -
【おむすび 第34話あらすじ】翔也、高校野球の決勝戦迎える 結はパラパラで応援モデルプレス -
朝ドラ「おむすび」翔也(佐野勇斗)のピュアな“逆告白”に反響続々「朝からキュンキュン」「好感度爆上がり」モデルプレス -
佐野勇斗、朝ドラ出演は夢だった 橋本環奈演じる結に憧れる部分とは【おむすび】モデルプレス -
【おむすび 第33話あらすじ】結、翔也とメル友に 栄養について勉強モデルプレス -
朝ドラ「おむすび」ギャルになった結(橋本環奈)の制服姿に「別人みたい」「垢抜けた」と反響モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
嵐&「花より男子」小ネタ仕掛けが熱い 松本潤主演「99.9 SEASONII」アマプラ配信開始モデルプレス -
【来週の風、薫る あらすじ】捨松、恵風看護婦会にやってきた理由とはモデルプレス -
【豊臣兄弟! 第33話】寺にこもっていた小一郎、1人の茶人と出会うモデルプレス -
【VIVANT 第16話】物語は5年前から始まっていた――野崎の潜入捜査を巡る真実明らかにモデルプレス -
草川直弥(ONE N’ ONLY)&知念英和、W主演でBL漫画「青と碧」ドラマ化 “両片思い”8年間続けるピュアラブストーリーモデルプレス -
「Tシャツが乾くまで」松山ケンイチ・中島歩・高橋文哉ら、個性際立つ“会話劇”に反響相次ぐ「圧巻」「セリフが秀逸」【ネタバレあり】モデルプレス -
「Tシャツが乾くまで」“失踪”した咲子(蒼井優)、一緒にいた人物に視聴者驚愕「予想外すぎて声出た」「すごいサプライズ」【ネタバレあり】モデルプレス -
【風、薫る 第111回あらすじ】りん、虎太郎が訪ねてくるモデルプレス -
井ノ原快彦「Tシャツが乾くまで」サプライズ登場で約28年ぶりTBS連ドラ出演 主人公の秘密知る“謎の男”役モデルプレス
