「笑うマトリョーシカ」謎の女(高岡早紀)の正体に衝撃の声「予想外すぎる」「まだ裏がありそう」
2024.07.20 10:54
views
女優の水川あさみが主演を務めるTBS系ドラマ『笑うマトリョーシカ』(毎週金曜夜10時〜)の第4話が、19日に放送された。高岡早紀演じる謎の女の正体に反響が寄せられた。<※ネタバレあり>
水川あさみ主演「笑うマトリョーシカ」
本作は、日本推理作家協会賞や山本周五郎賞など数々の受賞歴を持つ早見和真が2021年に発表した同名小説が原作。主人公の新聞記者・道上香苗(水川)が、若き人気政治家・清家一郎(櫻井翔)と、有能な秘書・鈴木俊哉(玉山鉄二)を取り巻く黒い闇を追うヒューマン政治サスペンスとなっている。第3話では、清家の大学時代の恋人・三好美和子(田辺桃子)が書いた清家をモデルにしたシナリオ「最後に笑うマトリョーシカ」の存在が発覚。そこに記載されていた作者の名前は美和子ではなく真中亜里沙だったことから美和子は偽名だったことが判明した。
「笑うマトリョーシカ」高岡早紀の正体判明
真中が書いたシナリオ「最後に笑うマトリョーシカ」を手に入れた道上は真中の実家を訪れ、彼女の情報を入手。「金のなる木」を見つけたと話していたことや、ずっと行方不明であることを聞かされる。そこで今度は、清家の母親を調べるために愛媛を訪れる。すると清家の母親・浩子は謎の女だったことが判明。鈴木の話によると、清家と交際していた頃、真中は清家の家に入り浸り、浩子は2人の仲を引き離そうとしていた。
また浩子の夫も、道上の父や浩子と不倫疑惑が浮上した清家の前任代議士・武智和宏らと同じく不審な交通事故で亡くなっていた。武智は愛媛で亡くなったことからも浩子への疑いが大きくなった。
謎の女の正体に、視聴者からは「予想外すぎる」「びっくり」「声出た」「母親が清家を操ってるのかな」「まだ裏がありそう」と衝撃の声が続々。さらに終盤には第2️の謎の女(真飛聖)が登場したことから「ますます謎が深まる」「今度は誰!?」「頭フル回転」など混乱する視聴者が相次いでいる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
お笑いコンビBL、解散危機からの濃厚ラブシーンに驚きの声「いきなりすぎてびっくり」「ハマる」【センプラ 相方が親友で時どき恋人】モデルプレス -
戸田恵梨香、細木数子役オファーに本音 最終回台本に物申していた裏話も「このドラマを通じて何を訴えたいんですか」モデルプレス -
少女時代チェ・スヨン出演「アイドルアイ」終盤で描かれた“推す”ことの意味「気付かされた」「胸が熱くて涙出そう」視聴者感動モデルプレス -
読者が選ぶ「GLドラマ最強ツンデレセリフ」トップ5を発表【モデルプレスランキング】モデルプレス -
読者が選ぶ「GLドラマ“反則級”沼落ちセリフ」トップ5を発表【モデルプレスランキング】モデルプレス -
読者が選ぶ「GLドラマ胸キュン告白セリフ」トップ5を発表【モデルプレスランキング】モデルプレス -
韓国人気漫画「喧嘩独学」Netflixで初の実写化 鈴鹿央士が高校生役で主演【コメント】モデルプレス -
「キンパとおにぎり」外国人観光客役で人気タレント登場「雰囲気変わってびっくり」「気が付かなかった」驚きの声相次ぐモデルプレス -
「リブート」鈴木亮平、“身長差6cm”同一人物演じる松山ケンイチの撮影秘話「徹底してる」「違和感なかった理由に納得」の声モデルプレス




