「マルス」ゼロ(道枝駿佑)、早くも因縁の相手と直接対決「関係性が気になる」「迫力満点」視聴者驚き
2024.01.30 22:43
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なにわ男子の道枝駿佑が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ『マルス-ゼロの革命-』(毎週火曜よる9時~) の第2話が、30日に放送された。ラストシーンに注目が集まっている。<※ネタバレあり>
道枝駿佑主演「マルス-ゼロの革命-」
本作は道枝演じる謎多きカリスマ転校生・美島零=ゼロに導かれ、【マルス】という動画集団を結成した落ちこぼれ高校生たちが令和の日本をぶっ壊し、大人社会に反旗を翻していく姿を、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』の人気脚本家・武藤将吾が3年ぶりに完全オリジナルで描く、爽快な新感覚青春ドラマ。ゼロ(道枝駿佑)、殺人事件未遂の真相暴く
新生【マルス】として活動を始めることになったゼロたち7人。若者の支持を集めて知名度を上げるべく、ゼロが最初に選んだ案件は、トップスプリンター・不破壮志(日向亘)の殺人未遂事件だった。大人たちがタイマーを細工を施し、記録の改ざんをしていたことを知った不破はスポンサー契約の辞退を申し出たが、重役の火野武夫(勝村政信)に言いくるめられカッとなり、火野の首を絞めてしまった。そこで、不正の件を黙っていれば警察沙汰にも契約の違約金もいらないと脅されていた。
その真実を暴いた【マルス】。動画配信の最後にマルスは「これで終わりじゃない。もう1人記録の改ざんを口外しないよう不破選手を説得した人物がいる。あんただよ。このプロジェクトの発案者K。今度はお前が裁かれる番だ。次のターゲットは黒幕K」と告げていた。
ゼロ(道枝駿佑)、因縁の相手と直接対決
その後、1年前まで【マルス】でともに活動していた倉科エリ(大峰ユリホ)のお墓参りに来ていたゼロ。そこでゼロが「K」と呼んでいた國見亜門(江口洋介)から1件の電話が入った。すると國見がゼロの前に現れ、直接対決。ゼロが殴ろうとするも、すかざず交わしゼロを2発で倒す強さを見せた。早くも因縁の相手と直接対決となったことを受け、「展開が早い」「迫力満点だった」「関係性が気になる」「どうなっていくんだろう」と視聴者からは驚きの声が多数寄せられている。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
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