彼とのマンネリを回避するキステク4つ いつもと同じは飽きちゃうから…
2019.08.23 00:00
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彼と長く付き合っていると、キスのパターンも恒例化してくるもの。「彼とのキスは良いけど、何か刺激が足りない…」と物足りなさを覚える人もいるでしょう。一度、物足りなさを覚えると何となくマンネリを感じてしまいますよね。今回は、彼とのマンネリを回避するキステクをご紹介します。
キスの流れシチュ幅を広げる
例えば夜寝る前、朝起きていってらっしゃいを言う時…。このようなシチュエーションでキスをするというカップルは多いのではないでしょうか?
いつもこの流れでキスをしているようであれば、たまにはキスの流れを変えてみましょう。
外でデートをして2人で帰った後に玄関で軽くキスをしたり、別々でお風呂に入ったら出た後にキスをしたり…。
キスする流れのシチュエーション幅を広げていけば、彼とのマンネリを感じる頻度が少なくなるはずです。
不意打ちのキスを増やす
お互い見つめ合ってからしばらくしてキス…。この流れもドキドキしますが、ずっと続くと「何か新鮮さがないなあ」と思うこともあるでしょう。
そんな人は、不意打ちのキスを増やしてみて。
「ねぇねぇ」と彼の肩を叩いて、振り向いてもらえたらそのままキスをしましょう。
あなたからの不意打ちキスに、彼の心臓はキュンとなるはず。
家などの密室空間でやれば、ドキドキ度がより増しますよ。
キスだけに集中して楽しむ
マンネリに片足を突っ込んだ状態になると、彼とのキスやイチャイチャになかなか集中できない…なんて状況になる人もいるでしょう。そのような集中力の欠如は、意外と彼にも伝わっているもの。
「他の男のことでも考えているのかな…?」と不安にさせてしまいます。
どれだけ彼とマンネリだなと思っていても、とりあえずキスには集中をしてみましょう。
改めて彼とちゃんとキスをすることで、今まで分からなかった彼のキスのクセなんかが分かったりするかもしれませんよ。
あえてキスの頻度を減らす
「もうまたキスか…」と思うくらい、彼とキスをしているからマンネリを感じていると自覚している女性。そんなあなたは、あえてキスの頻度を減らしてみましょう。
とはいえ、急に頻度を減らしたら彼も「どうしたの?」となってしまうもの。
「今はキスだーめー」なんて焦らす感覚で減らしていけば、ある程度の甘い雰囲気は残すことができますよ。
これらのキステクを覚えておけば、マンネリが訪れそうな時も回避が可能かも。
一度マンネリにハマってしまうと悩んでいる時間が長く感じられるので、それを防止するという意味でもこれらをやってみてはいかがでしょうか。(modelpress編集部)
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