年下男子をキュンとさせる“姉テク”5つ ユリユリのような子を落としたい女子必見!
2019.03.12 21:00
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女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(毎週火曜よる10時~)に出てくるイケメン3人衆、とてもかっこ良いですよね…!横浜流星が演じる髪をピンクに染めた不良高校生・由利匡平、永山絢斗が演じる東大卒のエリート商社マン・八雲雅志、中村倫也が演じる匡平の担任で元ヤン教師・山下一真…。その中でも“ユリユリ”のような年下男子にキュンときている女性が続出中のようです。今回はユリユリ派女子は見逃せない!年下男子をキュンとさせる“姉テク”をご紹介します。
助けて欲しい時は「助けて」と言える
ドラマの中でも、ユリユリが苦手な理数科目をどう伸ばすか春見先生が考え、学生時代に自分のことをいじめていた牧瀬さんにお願いをするシーンがありましたね。このように、困った時にはしっかりと「助けて」と言える年上女性にキュンとする年下男子は多くいるようです。
自分を傷つけた人さえも味方につけようとする姿勢は、年下男子から見れば“同い年の女性とはやっぱりちょっと違う…”と胸キュンする要素になり得ます。
損得を考えず、助けて欲しい時は素直に助けてといえる気持ちを持って大人の女性のアピールをしてみると良いでしょう。
気遣う言葉をかけることができる
電話を切る瞬間にねぎらいの言葉を言ったり、別れ際に気をつけてと一言声をかけたり…。このような言動は、男性から可愛いと思われる事があります。
年上としての優しさや思いやりがにじみ出ていることを感じられ、愛おしさを覚えるのでしょう。
こういった無意識な部分に注目している男性は、意外と多いものですよ。
無邪気にはしゃいでいる姿を見せる
人前では年上だからという理由でしっかりした態度な女性が、無邪気にはしゃいでいる姿を見た時に男性は“可愛い”と思うもの。子供らしさや女性らしさをその瞬間に感じる事が出来るので、今までとのギャップについついやられてしまうのでしょう。
またはしゃいだ後に恥ずかしそうにしている姿を見せられると、それだけで心が掴まれる男性も少なくありません。
ふとした瞬間に見せる幼い一面は男性の気持ちを大きく動かすポイントになるため、無理に隠そうとしなくて良さそうです。
酔った勢いで自分の本音をさらけ出す
春見先生が酔っ払った勢いで「今、あの子に夢中なの…」とユリユリの前で言ったシーンを覚えているという人も多くいるでしょう。酔った勢いで普段、なかなか言わない本音をぶつけられると、心を開いてくれた!と年下男子は嬉しい気持ちになるようです。
自分の本音をさらけ出すのにも、好かれるものと好かれないものがあります。
春見先生みたいにちょっと甘え要素が入ったように本音をぶつけたり、不安感を拭いたいと思うような本音をぶつけるようなものは好感度が高め。
逆にお説教モードに近い本音のぶつけ方は、年下男子から嫌がられる傾向があるので、そうならないように注意をしましょう。
何かに集中をしている
一生懸命な女性の姿に魅力を感じる男性も多く、集中して周囲の声が聞こえていない年上の女性を見ると“可愛い”と感じる事があります。真面目な表情や夢中になっている姿が、純粋に物事に向かっている姿勢に捉えられキュンとさせるのです。
また普段はしっかり周囲を見ているのに集中する時だけ周囲を気にする事が出来なくなってしまうのも、真っすぐさを感じさせ好印象に繋がります。
それを自分の短所と捉える人もいますが、男性には意外と好印象である事を忘れないで下さいね。
年下男子たちは、年上女性の“素直なところ”に惹かれる傾向があるようです。
はじこいを見ていても春見先生はどこか真っ直ぐ、自分の芯を持っている節があります。
そんな春見先生のような“素直な女性”になることを意識して、ユリユリのような年下男子との恋を楽しんでみるのも良いかもしれません…!(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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