あなたの印象を悪くする“ネガティブワード” あの一言がモテを遠ざける!
2017.05.06 23:00
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疲れている時や気分の落ち込んでいる時、うっかりネガティブな言葉を使っていませんか?頻繁にネガティブな言葉を発していると気づかないうちに印象を下げていることがあります。ではどんな言葉が印象を下げてしまうのでしょうか?今回はあなたの印象を悪くする“ネガティブワード”をご紹介します。
帰りたい
おそらく最もネガティブで避けるべき言葉はこれでしょう。男性と二人きり一緒にいる時にこの言葉を発するのはもってのほかですし、その他の状況でも言わない方が賢明です。
大勢でいるときにこれを言うと場の空気が凍ってしまう危険性も。
空気の読めない女性だと認識されてしまう発言を自らするのは控えましょう。
帰りたいと思った場合でも、そこはぐっとこらえて。
普段から明るく元気に振る舞い、どんなときでもそれを継続することが大切です。
無理
無理という言葉は非常にネガティブなワードとして捉えられがち。何か助けを求められたときやお願いをされたときに無理の一言でバッサリと切り捨ててしまうのはやめましょう。
突き放されているように感じてしまう人が多いのです。
また、実際にやってみる前に無理と言って諦めてしまう姿勢も、消極的なイメージを彷彿させるため印象が悪くなってしまいます。
積極的に挑戦する姿勢を見せていくよう心がけましょう。
疲れた
誰しも疲れることはありますが、そういうときに「疲れた」と無意識でつぶやいてしまっていませんか?これも非常にネガティブなワードで、印象が下がります。
疲れると機嫌が悪くなる人として認識されるのは避けなければなりません。
気分の浮き沈みの激しい人は男性ウケがよくないもの。
大変ですが多少疲れていても明るく振る舞う方が確実に印象は良いので、意識しましょうね。
どうせ○○だし…
ネガティブ思考になりがちな人の中には、無意識のうちにこの言葉を使っているという人が多いです。しかし、これはとても印象が悪いので要注意。
何かをする前から諦める姿勢は見ていて良い気持ちになるものではありません。
場合にもよりますが、とりあえず挑戦してみて、ダメな場合助けを求めるぐらいがちょうど良いでしょう。
ネガティブな言葉を頻繁に使う人は暗い性格だと思われやすくなってしまうので注意が必要です。
基本的には明るく振る舞っておいた方が男性ウケが良いので、ネガティブワードには気をつけましょう。
普段からポジティブな言葉を意識して使うようにしておくと、ネガティブな言葉は自然と少なくなっていきます。
いかがでしたか?
ネガティブワードは、結局周りへの配慮を欠く傾向にあります。
相手がどう感じるか、どう思うかをもっと積極的に考えてコミュニケーションをはかることが大切。
これらの言葉を使わないように意識して生活してみると、あなたの印象もよくなりますよ。(modelpress編集部)
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