成功率ワンランクUP!LINEで出来る上手なデートの誘い方
2017.04.14 07:00
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「しばらくあの人に会ってないな、デートに行きたいんだけどな」こんな悩みを抱えて好きな男性をデートに誘えないという女性は多々居るでしょう。会いたいって唐突にLINEするのはちょっと重いし、かと言ってこのままは嫌だし…。今回は、そんな時に使える上手なデートの誘い方を紹介します。
最初は短文で挨拶や予定を送る
デートに誘うのに長々と長文で希望の日にちや場所や時間やその理由まで送ってこられたら相手はぜんぶ読むのに時間がかかってしまいます。忙しい人だとメールを見て長文だった場合、あとで読み返そうとして忘れてしまうことも。
まずは短文でサラリと送るのがデートの誘いのポイントです。
デートの日にちを決めるのであっても「来月土日で空いてる?」「来週で暇な日ってあるかな?」などある程度限定して確認することも相手の負担を減らすポイントになります。
間違っても会いたい理由などをダラダラと長文で送るのはNGですよ。
重たい女だと思われてしまいます。
興味を引く雑談を提供してから誘う
ある程度、当たり障りのないやり取りをしたら雑談を提供してみましょう。もちろん、あなたが一方的に話すのではなく男性の興味を引く雑談をチョイスするのが良いです。
「この前、こんな話を聞いたんだけど興味あるって言ってたよね?」なんて言ってみましょう。
そこから会話を広げていくことで、自然な流れでデートに誘うことが可能です。
小さなことを頼んでから誘う
デートに誘うのになかなか壁があって難しい場合にはまず小さなことから誘うのもよいかもしれません。まず最初に「美味しいお店知ってたよね、最近見つけた良い感じのお店教えてくれないかな?」と切り出して、会話の流れを作りましょう。
その上で美味しいお店や料理の話で盛り上がったら「私、全然詳しくないから今度一緒に行ってくれたら嬉しいな…」とお願いしてみてはどうでしょうか。
男性的には自分が知っていることを褒められたり自慢できるのは嬉しいこと。
教えて欲しいとお願いされて嫌な気がする人はいません。
この方法であればあくまでも自然にサラリとデートの約束がとれちゃうかもしれませんよ。
デートのプランをいくつか挙げる
デートを断られないようにするための対策のひとつが「デートのプランをいくつか挙げる」ことです。「来週デートしない?」の答えはイエスかノーしかありませんが「来週アウトドアかお料理かショッピングしたいんだけど一緒にするならどれがよい?」と聞くと、答えは3択になります。
なるべく具体的に提案することで相手のワクワク感も引き出すことになります。
デートに誘うならいくつかプランを出してあげましょう。
もちろんその時に自分の希望だけを詰め込むのではNG。
相手の好きなこともプランの候補に入れることで成功率が高くなりますよ。
いかがでしたか?
男性もデートに誘われてイヤな気持ちになる人はいないと思います。
ぜひ勇気をもって自分から誘ってみてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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