今すぐ君とチューしたい!彼がキスしたくなる唇の作り方
2017.03.21 21:00
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男性は女性の唇を見て「キスしたい」と感じることがあります。しっかりとお手入れされたセクシーな唇は、女性から見ても魅力的だったりしますよね。では、そんな唇はどうやって手に入れることができるのでしょうか。今回は、キスしたくなる唇のつくり方をご紹介します。
そもそもキスしたい唇って?
まずはどんな唇なら、男性に「キスしたい」と思われるのか、確認しましょう。第一条件としては、カサカサと乾燥しておらず潤っている唇です。どんなにステキなカラーを乗せても、唇自体がカサカサでは魅力がありませんよね。
次に、薄めのカラーで程よく色づいて艶があることが挙げられます。全く色がない唇というのは見方によっては、ちょっと病的に見えてしまうことがあります。
そして、美しい艶のある唇には、必然的に目が行ってしまう事が多いですね。それでは、この条件が揃った唇の作り方を見ていきましょう。
まずは保湿を念入りに
唇はお肌のなかでも特に皮膚が薄い箇所なので、水分が逃げやすいため、乾燥しやすくなってしまいます。そのため、できるだけこまめにリップクリームで保湿をすること、週に一度スペシャルケアをするのがオススメ。
まず、リップクリームは気付いたら塗る、くらい頻繁に塗って保湿をしましょう。
これならいつ見られても乾燥知らずなので、カサカサ唇から卒業できて、キスたくなる唇に一歩近づきますね。
また、リップクリームは横方向に塗るのではなく縦塗りが鉄則で、シワに沿って塗るのが効果的なのだそうです。
そして、週一回ははちみつを使った唇パックなどをして、さらにキスしたい度を上げて行きましょう。
カラーは薄めのピンク
男性に人気のカラーと言えば、やはりほんのりと色づいたピンクカラーなのだとか。ほんのりピンクの唇というのは、女性らしさや可愛らしさなど、魅力がたくさん詰まっていますよね。
逆に濃い色というのは、顔の中で唇だけ妙に目立ってしまい、「怖い」と感じる男性もいるのだそう。
自分の唇の色を活かしてほんのりピンクになるような、ピンクの口紅を選んでみましょう。
艶はグロスでプラスして
そして、セクシーさを出すために必要な「艶」は、グロスを塗って出していきましょう。ここで注意したいのは、グロスはベタベタに塗りすぎないようにする、ということです。
グロスがベタベタだと「油もの食べたの?」とか「汚らしい」というイメージを持つ男性が多いのです。
塗りすぎを防止するために、一度指にグロスを取って、唇の中央に乗せて全体に馴染ませる方法がオススメ。
最近はリップカラーとグロスが一つになった物もあって、とっても便利ですよね。
メイク直しもそれなら短時間で済ますことができるので、デートの時なんかにも重宝しますよ。
いかがでしたか?
唇というのは、女性らしさやセクシーさを男性にアピールできる、女性の特権とも言えるパーツです。
唇を見て魅力的だな、と感じたのをキッカケに好きになってしまった、なんて男性もいるようです。
どんな出会いが何処で待っているか分からないですから、少しでも魅力的な唇をつくっておきましょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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