大晦日に彼への感謝を伝えたい!「1年間ありがとうLINE」5選
2016.12.31 09:00
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大晦日にはその年の相手への感謝の気持ちを込めて、ありがとうメッセージを送ることがありますよね。特に、彼に送るメッセージは特別!受け取った彼氏や意中の相手をキュンとさせるためのメッセージはどのようなものなのか?今回は例文も含めて、相手の心をゲットするための「1年間ありがとうLINE」を5つご紹介します。
「ずっと頼りっぱなしでごめんね」
「今年は何かと頼ってばかりで本当にごめんなさい」。このような内容のメッセージにすることで、相手には自分が甘えていたことを自覚しているとわかっているんだな、ということが伝わります。
これに加えて、「来年は頼ってもらえるように頑張るね」など健気な姿勢を加えることで、受け取った彼も「また来年も頼っていいよ」という気分になるでしょう。
このようにすることで感謝の気持ちが伝わるとともに、彼の気持ちをグッと引き寄せることができます。
「デートは○○に連れて行ってね!」
「今年はありがとう!今度のデートでは〇〇に連れて行ってね!」この文章は彼氏か、かなり発展している男性に送ることが大前提となります。
このような内容で送ることによって、次のデートの約束までできるかもしれません。
冗談を少し混ぜることで、メッセージの堅苦しい雰囲気も和らげることができます。
意中の男性と次のデートがなかなか決まらなそうな時はぜひ活用してみましょう。
〇〇の時はありがとう!
「あの時の〇〇はありがとう!」純粋に挨拶も兼ねて感謝の気持ちを同時に伝えたいという時に使える1文です。
このメッセージの場合は、先ほどとは違って短すぎてはいけません。
できるだけ、どのような時にどう感じて嬉しかったのかというエピソードを交えてメッセージを送ることで、相手に感謝の気持ちが伝わりやすくなります。
この種類の文は、ある程度詳しく具体的にしてメッセージを書くことが大切です。
あなたの〇〇なところが目標です!
「あなたのの〇〇なところが来年の私の目標です!」彼のことを褒めつつ、今年の感謝を伝えられる例文です。
彼は「あっ、この子は自分のこんなところまでを見てくれてるんだ!」と感じてくれますし、よい印象を与えるでしょう。
次の年の抱負を伝えているということで、違和感なくメッセージとして送ることができますね。
素直に感謝の気持ちを相手に伝える
「今年は〇〇君と楽しい思い出ができたし、特別な年になりました」。雰囲気が自然になり、ストレートに感謝の気持ちが伝わると思います。
最も大切なことは、自分の気持ちを相手にしっかりと伝えるということです。
自分が一番彼に伝えたい言葉を選んで、それをメッセージに表現することは難しいです。
しかし、メッセージは長すぎてしまうと相手はどう受け取ればいいか困ってしまいます。
いかがでしたか?
彼の心をゲットするための「一年間ありがとうLINE」は、このように気持ちを込めて送ることが大事です。
できるだけ簡単なメッセージの方が相手に伝わりやすいので、この点を心がけて彼に送りましょう!(modelpress編集部)
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