ファンは多いけど…男性にモテない女性の特徴5つ
2016.08.07 09:00
views
【恋愛コラム/モデルプレス】「○○さんのこと憧れてます!ファンなんです!」なんて言われたこと、ありませんか?魅力的な女性は男女問わずファンを作るもの。でもそれが必ずしもモテることには繋がらないんです。では一体ファンが多いのにモテないのにはどういった理由があるのでしょうか?
意識し過ぎるクセあり
誰かが自分のファンだということを知ると、過剰に意識してしまうクセがあるようです。その為「意識し過ぎる自分を悟られないように、意識していないフリ」をし始めます。
結果、せっかくのファンに自然な対応が出来なくなり、冷たい態度やぶっきらぼうな態度をとることで冷められてしまう、なんてことが起こるようです。
好感をもたれる部分を勘違い
やはり、ファンが多いからには魅力的な女性には違いありません。しかし、例えば、自分がサバサバしてオトコっぽい女性だからファンが多いのかと思い込んでいたら、実際には「上品で優しそうな女性」とファンは思っていたなんて食い違いがあるようです。
つまり、自分が理想とする「自分像」を人も見ていると思い込んでしまうのです。
結果、これが自分の魅力だと信じサバサバ系な発言を繰り返すうちファンを解消されていることも。
ちょっぴり取っ付きにくい
ファンが多いということは、裏を返せば少し近寄りがたい部分を持ち合わせている可能性があります。なので、ファンの気持ちから本気の告白に至るにはもっと親しくなっていくステップが必要なのですが、恥ずかしさとプライドでその女性本人からは歩み寄れないようです。
よって、ズンズン歩み寄ってくれる男性でなければ親密にはなれません。
基本的に不器用さん
魅力的な女性なのにそれを上手く活かし続けることが出来ないようです。例えば、人気を保ち続けることが出来ている女性は自分が何をすれば一番魅力的なのかを良く知り、それを演出するセルフプロデュース能力に長けているのですが、このタイプの女性はそれが皆無。
「こういう言動をした方がもっと好かれる」なんてことが全くわからず、結局ファンが生まれては消え、生まれては消えを繰り返すのです。
ずっとファンだと思い込む
誰かに対しての好意を公の前で口にできる人は、時に移り気な場合があるようです。しかし「ファンです」と言われた女性本人はそのことに気付かず、「ずっと自分に好意があるのだ」と思い込んでしまうことがしばしば。
結果、好かれ続ける努力を怠ってしまい、気が付いたらとっくに自分のファンではなくなっていた、なんて事態に陥るのです。
いかがでしたか?
一見取っ付きにくそうで、「ファンです」とカミングアウトされる度に内心舞い上がっているという、憎めない女性ですよね。
うまく恋が実るためには、ファンなんて言われる前に男性からすぐに告白してもらって親密になり、本当の良さを知ってもらうのが一番ですね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
妻「洗濯物お願いしたよね!?」夫「夢の中ではやってた☆」妻が仕事から帰るまで【爆睡】していた夫に、言い訳された結果…。愛カツ -
デート中どこか落ち着かない様子の彼→スマホに表示されたメッセージですべてを察した瞬間ハウコレ -
「可愛いけど本命じゃない」男性が遊びの女性にだけする”定番ボディタッチ”ハウコレ -
【誕生月別】2026年、大きな進展があるカップルランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【誕生月別】困ったら頼れる!「彼を支えてあげられる女性」ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話愛カツ -
大学友達のグループLINEで私だけ「お金の話にタグ付け」→「私、集金担当じゃないよね?」に誰も返せなくなった話ハウコレ -
彼の母から突然のLINE「あなた、うちの息子に何したの?」→原因は“彼の嘘”だったハウコレ -
【初心者向け】いつものキスに「新鮮なドキドキ」を増す ”ひと手間テクニック”ハウコレ
