人見知りの男性にアタックするポイント5つ
2016.04.06 16:00
views
見知りの男性は、人一倍警戒心が強いタイプです。いきなりズバズバと踏み込んでしまっては相手が警戒してしまいます。一体、どうすればそんな人見知り男性とお近づきになれるのでしょうか?そこで今回は人見知り男性にアタックするポイントをご紹介。時間をかけて距離を縮めていきましょうね。
最初から恋愛感情を出さない
人見知りの男性は初対面の人とうまく話すことができません。少しずつ時間をかけながら相手を知り、何度か交流したうえで仲良くなります。
そのため、最初から恋愛感情を出してはいけません。
いきなり「好き」アピールをしてしまうと、距離を置かれてしまいます。
「早くアタックしなくちゃ…」と思うかもしれませんが、ここは辛抱するときです。
まずは、相手と友人関係を築くところから始めてください。
親しい友人関係を築き、距離を縮めていきましょう。
そうすれば、相手の警戒心もほぐれてきますよ。
素直な気持ちを伝える
よく、恋の駆け引きは大切だと言いますが、人見知り男性には逆効果です。せっかく仲良くなったのに、相手の気持ちがわからなくなると不安になってしまいます。
人見知り男性にアタックするには素直な気持ちを伝えることが1番です。
嬉しいときは飛びっきりの笑顔で応える、遠回りではなくストレートに気持ちを伝えるなど、相手にわかりやすいようなサインを出してください。
しかし、周囲が気づいたとしても本人が気づかないケースもあります。
本当に伝わっているのか、相手の様子を確認することも大切ですね。
自分からきっかけをつくる
人見知り男性は自分から女性に話しかける行動はしません。気になっている女性とならなおさらのこと、2人きりになると緊張して急に黙ってしまうのです。
「嫌われてるのかな?」と想いがちですが、ただ緊張しているだけなので安心してください。
人見知り男性にアタックするときは自分からきっかけをつくっていきましょう。
例えば、目が合ったらほほ笑む、毎朝挨拶をする、気軽にご飯に誘う、メールやLINEを自分から始めるなどたくさんあります。
いつまでも受け身態勢でいては発展しませんよ。
2人きりで会話を楽しむ
最初のデートは仲間内での食事がおすすめです。しかし、あまりにも大人数だと相手が恐縮してしまいます。
人見知りタイプは大勢の中で話をするのが苦手です。
よって、アタックするには2人きりの状況が最も効果的でしょう。
2人きりのほうがお互いのことを深く知ることができ、相手も気楽な気持ちでおしゃべりできます。
ただし、2人きりのときは緊張して会話が続かないケースが多いです。
そのため、相手をあなたが引っ張ってあげてください。
最初にあなたがリードしてあげることで、相手も居心地良くなります。
自然といろいろ話してくれるようになるでしょう。
して欲しいことに気づく
人見知りの男性は人に頼んだり、お願いすることが苦手です。何かして欲しいと思っていても自分からは要求しにくいのでしょう。
相手を観察して、して欲しいことに気づいてあげてください。
例えば、困っているときは「どうしたの?」と声をかける、飲み会の席で飲み物やご飯をとってあげるなどちょっとした気遣いがポイントになります。
何度か重ねていけば「自分のことを気遣ってくれている」と意識し始めるでしょう。
自然と自分から心を開いてくれます。
求めていることに応じられるよう、相手の様子や動作を観察してくださいね。
いかがでしたか?
アタックするために自分の気持ちばかり押しつけてしまいがちですが、人見知り男性とは少しずつ距離を縮めることが大切です。
いきなり距離を縮めようと焦ってはいけませんよ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
女友達と飲みに行くことを、彼女に咎められなくなった→「怒ってくれた方がいい」と言った日、彼女の目が完全に冷めていたハウコレ -
「嫁の分際で遊ぶなんて!」友人と出かけるだけで、義母ブチギレ!?すると⇒背後で夫が“その様子”を見ていた話。愛カツ -
【誕生月別】「素直に愛情表現ができる」女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
「正直なえる...」女性がしてしまう行為中のNG行動とはハウコレ -
【誕生月別】何事も順序立てて!「計画を立てたがる男性」ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
「女友達と2人で飲みに行くくらい普通でしょ」→私が何も言わなくなった日、彼は焦り始めた話ハウコレ -
「家賃も光熱費も未払い!?」生活費をネコババした夫。だが直後⇒容赦なき妻の【公開処刑】が炸裂した話愛カツ -
【誕生月別】「素直に愛情表現ができる」女性ランキング<最下位~第10位>ハウコレ -
唇が触れて恋は走り出す─最高のキスの仕方ハウコレ

