合コンで好かれる「自己紹介法」5つ
2015.01.13 22:30
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合コンに参加するとき、男性からモテるために「サラダを取り分けなきゃ」や「可愛い笑顔を作らなきゃ」と思っていませんか?
実は、そういったテクニックより大切なのは「自己紹介」。第一印象が良くないと、その後どんなに頑張っても短時間の飲み会で好印象を取り戻すのは難しいもの。
そこで今回は、合コンで好かれる「自己紹介法」を5つご紹介します。
いかがでしたか?
自己紹介も小さな工夫をすることで、その後男性陣の対応が変わるのであれば、周りと差別化を図るほうが良いですね。合コン以外でもあらゆる自己紹介で使えるテクニックですので、自分なりに考えておくと便利かもしれません。(modelpress編集部)
そこで今回は、合コンで好かれる「自己紹介法」を5つご紹介します。
1.「自分の名前」はじっくり説明する
合コンでは、名前と顔をすぐに覚えてもらうことが大切。そこで、名前の紹介も印象付け出来ることが効果的です。例えば、山田花子さんの場合「山登りの山に、田んぼの田、花畑の花、子どもの子で山田花子です」などと言ってみましょう。難しい名前の場合は、自分の名前に近い言葉や言い回しなどを使って、イメージ付けをしましょう。その場にいる人は、あなたの名前とイメージが一致したことで覚えやすく、「面白い子だなあ」という印象も持ってくれるはずです。2.「職業」を言う
自己紹介の時、職業を言いましょう。職業を言うことで、「看護師ってことは、俺が病気になったら助けてくれるかな」や「事務をやっているなら、真面目そうだな」と具体的な印象を持ってもらうことができます。職業を言わないと、「この子は何者なんだろう」と不安に思われてしまう可能性があるので注意しましょう。3.「カップルで楽しめる趣味」を言う
趣味は、男性が重視することの一つ。ここでは、カップルで楽しめる趣味を言う方が、男性も付き合った時のデートなどを想像しやすく効果的です。逆に、読書やゲームといった、一人で楽しむ趣味は、自己紹介では言わないほうがいいかもしれません。例えば、スキー、散歩、スポーツ観戦など「この子と付き合ったら楽しいだろうな」と、男性が妄想できる趣味だと良いでしょう。4.「好きな食べ物」を言う
食べ物の好みは誰もが持っており、一致すると話題が盛り上がりますね。自己紹介の時点で、「私はお寿司が好きです」や「スイーツが好きです」と言ってみましょう。「俺も好き!」と声を上げてくれる人がいれば、その人と一気に仲良くなれそうですね。5.最後は「深々とお辞儀」を忘れない
男女限らず、礼儀正しい女性は品があって好感度が高いもの。そのため自己紹介の最後も、深々とお辞儀をしましょう。その場にいる人は、「この子は育ちがいいんだな。素敵だな」と思ってくれることでしょう。いかがでしたか?
自己紹介も小さな工夫をすることで、その後男性陣の対応が変わるのであれば、周りと差別化を図るほうが良いですね。合コン以外でもあらゆる自己紹介で使えるテクニックですので、自分なりに考えておくと便利かもしれません。(modelpress編集部)
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