デキるオンナの色彩テク
2014.03.31 07:42
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皆さんは仕事のとき、どんな色を身につけることが多いですか?
好きな色や職場の雰囲気に合わせて選ぶ方が大多数だと思いますが、実は色には計り知れないパワーが潜んでいるんです。今回はそんな色の力を駆使して、仕事をブラッシュアップさせるテクニックをお届けします。
いかがでしたでしょうか?
色にはこんなメッセージがあったなんてビックリですよね。上記のことを参考に、職場でもセルフコントロールを行って、仕事をさらに向上させていきましょう。(モデルプレス)
気合いを入れるときは赤
活力を与えてくれる赤は仕事でここぞ!と気合いを入れたいときにピッタリのカラー。仕事以外でモチベーションアップに使いたいときにも効果を発揮してくれます。ただし、赤には強い存在感があり、使い方次第で自分の味方にも敵にもなる色です。なので、小物やコーディネートのアクセントとして上手に取り入れて。交渉時に効くネイビー
営業などで人と交渉する機会の多い人にオススメなのがネイビー。知的さと信頼感を与えられる上に比較的どの方にも似合う色のため、スーツなど全身で取り入れることも可能です。交渉を良い方向にまとめたい…そんなときはネイビーのファッションで、好感度をアップさせましょう。謝る場面は青系で
仕事をしていると謝らなくてはいけない場面も出てくるもの。相手の怒りを収めたいときは、青系の服装でまとめるのがいいでしょう。青系の色には、見ることで怒りを鎮静させる作用があります。また、誠実さをより見せたいのであれば、同じ青系でも明るい色より少し落ち着いた色の方が良いです。自分がしたことを重く受け止めている、というアピールにもなります。オレンジで話しかけられやすい雰囲気を
職場でうまくやっていくには、話しかけられやすい雰囲気をつくることも大切。でも、どうやればいいのかわからないですよね?そんな悩みを解決してくれるのがオレンジ。この色は、相手に親しみやすい印象を与えることができ、近寄りがたい雰囲気も取り去ってくれます。文房具や小物にオレンジを取り入れて、気さくなオーラを漂わせてみてください。いかがでしたでしょうか?
色にはこんなメッセージがあったなんてビックリですよね。上記のことを参考に、職場でもセルフコントロールを行って、仕事をさらに向上させていきましょう。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
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