SixTONES森本慎太郎、初っ端から下ネタぶっ込む 岸優太「禁止されてましたよね」<Gメン>
2023.08.16 20:38
views
SixTONESの森本慎太郎がが16日、都内にて行われた映画『Gメン』(8月25日公開)の男子学生限定試写イベントに岸優太、竜星涼、矢本悠馬、りんたろー。(EXIT)とともに出席。イベント初っ端から下ネタトークを繰り広げた。
森本慎太郎、初っ端から下ネタぶっ込む
この日は、266人の中・高・大の男子学生のみが会場に集結。普段とは違う、太い声の歓声を浴びながら登場し、「やっぱり男だけ集まると拍手の力が違う」と岸らが驚きながら最初の挨拶をしていると、森本は男だけということで早速下ネタトーク。岸から「ぶっ込み過ぎです」「下ネタ禁止されてましたよね」と笑いながら注意されると、森本は「男いっぱいいるので」と交わした。さらに、イベント中にクイズを実施し、正解から1番遠かった森本が罰ゲームを受けることに。どこにも話していない撮影中の爆笑エピソードを話すこととなった森本は、このG組メンバー5人のLINEグループが存在していることを明かし、そのLINEでは男子校のようなトークが繰り広げられているようで、「9割ぐらいの情報がセクシーなお姉さんの写真がいっぱい送られてくるわけですよ。セクシーなお姉さん、セクシーなお姉さん、ご飯屋さんみたいな感じで」と“セクシーなお姉さん”と連呼しつつ、「その写真を送っているのが私という、セレクトして送るという、笑いを届けています」と自白。セクシーなお姉さんの基準は「僕の心をくすぐるかどうか」と正直に話し、会場を沸かした。
岸優太主演「Gメン」
本作は、問題児ばかりが集う武華男子高校1年G組に転入してきた主人公・門松勝太が、G組メンバーや上級生といった仲間たちと全力で生きる姿を、アクションとアツい友情で描いた青春エンターテインメント。瑠東東一郎監督が、小沢としおの人気コミック『Gメン』を映画化した。全力だけど空回りな“熱きおちこぼれ“ヒーロー・勝太役を岸が演じ、G組メンバーの瀬名拓美役を竜星、肝田茂樹役を矢本、梅田真大役を森本、薙竜二役をりんたろー。が務める。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
「ルパン三世」劇場版新作タイトルは「不死身の血族」6月27日公開決定 B’zが主題歌書き下ろしモデルプレス
-
玉置浩二出演「プルシアンブルーの肖像」も…“懐かしのちょいレア劇場”4月の特集放送<衛星劇場>WEBザテレビジョン
-
フォークデュオ“あのねのね”出演の幻の映画作品「冒険者たち」は令和の世にこそ必要な“苦い薬”WEBザテレビジョン
-
実写版“スティッチ”声優、山寺宏一“続投”でファン歓喜「やった!」「山ちゃんしか考えられない!!」<リロ&スティッチ>WEBザテレビジョン
-
赤坂サイファーの「サンダーボルツ*」インスパイアソングをZeebraが制作 「ラヴィット!」とのタッグ企画が始動WEBザテレビジョン
-
高橋文哉&西野七瀬「少年と犬」笑顔と涙のクランクアップ写真公開 絆映し出したメイキング映像も解禁モデルプレス
-
“スティッチを知り尽くす男”山寺宏一がスティッチ役日本版声優に決定<リロ&スティッチ>WEBザテレビジョン
-
山寺宏一、実写映画「リロ&スティッチ」日本版声優に決定 久々の再会に「早くも涙してしまいました」モデルプレス
-
ブレンダン・フレイザーがアシカ“レオ”の成長を語る…4月22日“アースデイ”にディズニーネイチャー映画3作品を配信WEBザテレビジョン