平手友梨奈、V6岡田准一らからサプライズバースデー「ザ・ファブル」メイキング映像解禁
2021.06.25 08:00
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女優の平手友梨奈の20歳の誕生日を記念して、平手が出演中のV6の岡田准一が主演を務める映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』(6月18日公開)のバースデーショットとメイキング映像が解禁された。
“今一番面白いマンガ”と称され、累計900万部の人気を誇る原作コミック「ザ・ファブル」は、2019年に映画『ザ・ファブル』が公開され、累計130万人以上を動員。そしてこの度、度肝を抜く世界基準アクション、豪華キャスト、ハッピーな笑い、ストーリーすべてがバージョンアップした新シリーズ「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」もついに公開を迎え、公開初週末ランキングでは堂々第1位を獲得。
SNSなどの口コミでも、「これぞ日本のアクション映画の最高峰と言っても過言ではない!」、「本当に邦画か、これ!?」、「瞬きする余裕もなく終始釘付け。観終えた後の充実感ハンパない」と話題が話題を呼び、日本映画の限界突破アクションとして、一大ブームを巻き起こし、上映中となっている。
中でも主人公ファブルに扮した主演の岡田に、「師匠 兼 友達」はたまた「お父さん」と呼ぶなど信頼関係を築いた平手。今回解禁するメイキング映像では、そんな2人の様子や、スタッフの輪に入って現場を和ます平手の様子を放出。
映像内では、現場カメラで岡田のオフショットを撮影しようとする姿や、ガンマイクを持って新人スタッフに扮するお茶目な姿などを捉えたオフショット映像が盛りだくさんとなっている。さらにはヒナコの感情が爆発する熾烈な撮影に臨んだクライマックスシーンの現場で、真剣な眼差しで岡田から銃の構え方を教わっている模様なども映し出された貴重な映像となっている。
また、岡田、木村文乃に囲まれヒナコのスペシャルなバースデーケーキを手にしたバースデーショットは、公開初日の舞台挨拶終了後にサプライズで平手の誕生日を祝った際の写真で、サプライズの模様は映画公式Twitterにて公開される。
公開初週末の興行収入で堂々の第1位を獲得し、日本映画の限界超えアクションと感動のドラマに絶賛の声が拡がっている本作。平手の熱演にも「ヒナコに感情移入し過ぎてボロ泣きした」、「ハマりすぎだし上手すぎ」、「瞬きするの忘れるくらい熱中して、途中泣いてました」、「余韻が凄い…」と話題沸騰中。記念すべきハタチの誕生日を迎えた平手の10代最後の輝き、そして演じたヒナコの“魂の叫び”に注目が集まる。(modelpress編集部)
どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。
ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。
一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する――。
SNSなどの口コミでも、「これぞ日本のアクション映画の最高峰と言っても過言ではない!」、「本当に邦画か、これ!?」、「瞬きする余裕もなく終始釘付け。観終えた後の充実感ハンパない」と話題が話題を呼び、日本映画の限界突破アクションとして、一大ブームを巻き起こし、上映中となっている。
平手友梨奈、誕生日記念でバースデーショット&メイキング映像解禁
この度、本作のヒロイン・心を閉ざした車椅子の少女・ヒナコを演じる平手の20歳の誕生日を記念し、バースデーショットとメイキング映像が解禁された。“一番泣けるエピソード”として原作ファンからも特に評価の高い「宇津帆編」を描いた本作。平手が演じたヒロインのヒナコは、4年前に起きた“ある事件”に巻き込まれ、車椅子での生活を余儀なくされる。それと同時期に両親をも殺害され、復讐だけを生きがいにしながら過ごす車椅子の少女。そんなまさに壮絶な過去をもち、心を閉ざしたヒロインを演じた平手だが、演じていた本人は撮影裏では、笑顔を失った少女・ヒナコとはまるで正反対の天真爛漫さを見せ、まさに現場の癒やしの存在に。中でも主人公ファブルに扮した主演の岡田に、「師匠 兼 友達」はたまた「お父さん」と呼ぶなど信頼関係を築いた平手。今回解禁するメイキング映像では、そんな2人の様子や、スタッフの輪に入って現場を和ます平手の様子を放出。
映像内では、現場カメラで岡田のオフショットを撮影しようとする姿や、ガンマイクを持って新人スタッフに扮するお茶目な姿などを捉えたオフショット映像が盛りだくさんとなっている。さらにはヒナコの感情が爆発する熾烈な撮影に臨んだクライマックスシーンの現場で、真剣な眼差しで岡田から銃の構え方を教わっている模様なども映し出された貴重な映像となっている。
また、岡田、木村文乃に囲まれヒナコのスペシャルなバースデーケーキを手にしたバースデーショットは、公開初日の舞台挨拶終了後にサプライズで平手の誕生日を祝った際の写真で、サプライズの模様は映画公式Twitterにて公開される。
公開初週末の興行収入で堂々の第1位を獲得し、日本映画の限界超えアクションと感動のドラマに絶賛の声が拡がっている本作。平手の熱演にも「ヒナコに感情移入し過ぎてボロ泣きした」、「ハマりすぎだし上手すぎ」、「瞬きするの忘れるくらい熱中して、途中泣いてました」、「余韻が凄い…」と話題沸騰中。記念すべきハタチの誕生日を迎えた平手の10代最後の輝き、そして演じたヒナコの“魂の叫び”に注目が集まる。(modelpress編集部)
岡田准一主演「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」ストーリー
最強の殺し屋が挑む究極ミッション!誰も殺さず、最狂の偽善者から、訳ありの少女を救出せよ。どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。
ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。
一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する――。
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