キスマイ玉森裕太、愛の告白&過激セリフ生披露<パラレルワールド・ラブストーリー>
2019.06.10 20:20
views
Kis-My-Ft2の玉森裕太が10日、都内の劇場で行われた映画『パラレルワールド・ラブストーリー』(公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶に森義隆監督とともに出席した。
玉森裕太、あいうえお作文で“愛の告白”
この日は大ヒットを記念した舞台挨拶で、すべてのファンに「愛と感謝を込めて」様々な企画に挑戦した玉森。まず本作のキャッチコピーにある“きょうがく(驚愕)”であいうえお作文をすることに。さらにお題は「愛の告白」で難易度が上がり、玉森は頭を抱えた。迷いながらも「今日さ・うち来る?・がびーん・来るの?来ないの?」と発表。途中の「がびーん」については本人も「分からない」と苦笑いで、「もう分からない。俺、なんでこんなことしているんだろう」とお手上げだった。
また、劇中のドキッとするセリフを披露するコーナーでは「もうあいつと寝たの?」と低音ボイスで過激なセリフを生披露。司会を務めた日本テレビの青木源太アナウンサーが「これは…ドキッとしますね」と驚くと、玉森も「言う方もドキドキしていました。どう答えが帰ってくるのか。こんなセリフ(プライベートでは)言うことはないだろうなって」と話した。
そのほか、16歳からつい最近の写真を若い順に並べ替えるゲームや「やったことない」というけん玉の皿のせにも挑み、見事一発で成功させた。
玉森裕太、宮田俊哉から「エロかった」
映画は、累計発行部数150万部を超える東野圭吾氏のベストセラー小説が原作。ある日突然、2つの世界に迷い込んでしまった崇史(玉森)が真実を求めて奔走する姿を描く。封切りから10日が立ち、周囲からの反応を聞かれた玉森は「宮田(俊哉)さんからは感想たくさんいただきました。『なんか玉が玉じゃなかった』とか。ちょっとエロかったとか。色んな感想をくれましたね」と明かした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
BE:FIRST、柳楽優弥主演「RYUJI 竜二」主題歌 JUNONが作詞作曲に参加 三宅健・伊藤英明・RYUKI(MAZZEL)ら追加キャストも解禁モデルプレス -
櫻井翔、夫婦に寄り添う認知症専門医役 大竹しのぶ&三浦友和W主演で「ぼけ日和」実写化モデルプレス -
坂口健太郎「声を聞いているだけで泣いちゃう」子役&人気女優との撮影回顧「ちゃんと育む時間をいただけた」【私はあなたを知らない、】モデルプレス -
福原遥、撮影中の“ハプニング”告白「結構大変で…」細田佳央太と高校生限定プレミア登場【あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。】モデルプレス -
もし世界から人が消えたら?森七菜が43分で見せる静かな衝撃 “誰とも会いたくない”心に刺さる短編映画「OPTI」モデルプレス -
「TOKYO MER」赤楚衛二・岩瀬洋志ら奮闘 緊迫感あふれる場面写真一挙解禁・鹿児島凱旋イベント開催決定もモデルプレス -
&TEAM・K「初カミングアウトです」“大ファン”との練習振り返る【ブルーロック】モデルプレス -
高橋文哉、俳優業における“エゴ”語る「自分を見失いそうになることがよくある」【ブルーロック】モデルプレス -
「映画ドラえもん」46作目公開決定 舞台は19世紀のイギリス・ロンドン【のび太の蒸気時間車】モデルプレス



