Sexy Zone中島健人、嵐・大野智から「さとちゃんって呼んで」と要求される「俺どうなっちゃうの」<ニセコイ>
2018.11.09 12:52
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Sexy Zoneの中島健人が8日、都内で行われた映画『ニセコイ』(12月21日公開)の完成披露舞台挨拶に、中条あやみ、池間夏海、島崎遥香、岸優太(King & Prince)、DAIGO、河合勇人監督らとともに登壇した。
性格が合わず「絶対に無理!」という2人が“ニセコイ”を始める物語にちなみ、絶対に無理なものについて話題が及ぶと、中島は「僕は嵐さん…嵐のメンバーの方のことなんですけど…」と切り出し、「大野(智)さんのことを、あるニックネームで呼ぶのだけは絶対に無理だと思いました」と回答。
これまで嵐のメンバーをさん付けで呼んでいたという中島だが「ある時から、櫻井(翔)くんが、『健人もうさん付けじゃなくて、くん付けでいいよ』って僕に言ってくれたんですよ。櫻井くんから許可をいただいたから、今まで二宮(和也)くんとかに挨拶するときも、『おはようございます、二宮くん…』みたいな」とさり気なくくん付けの呼び方に変え始めたという。
そんな中、大野から「俺のことももうさん付けで呼ばなくていいからね。ニックネームで呼んで」と言われたようで、ファンから「大ちゃん」と呼ばれていることについてふれると、大野は「いや、大ちゃんは絶対嫌だ!健人は、別のにしてほしい」と要求。中島が「どういうのがいいんですか?」と聞いたところ、大野は「さとちゃん。さとちゃんって呼んで」といい、これには中島も「そんなさとちゃんなんて…嵐のメンバーの皆さんの前で急に『あ、さとちゃん!』なんて言ったら、俺どうなっちゃうのかなと思って…ちょっとな~…絶対無理だな」と戦々恐々。
今後「たぶんニセコイファミリーで会う機会がある」ようで、「そのときどうしようかなって思います。トライしたほうがいいですか?」とキャスト陣に相談すると、「聞きたい!」と中条。DAIGOは「恥ずかしかったら、逆に“ちゃんさと”からはじめてみたら?徐々にさとちゃんに変えていく」と提案して、会場に笑いを誘っていた。
極道一家の一人息子・一条楽(中島)と、ギャング組織の一人娘・桐崎千棘(中条)が、性格真逆で相性最悪にもかかわらず、お互いの組織の抗争を鎮めるために“偽物の恋人=ニセコイ”を強制的に演じさせられることから始まるブッ飛んだハイテンションコメディ。岸は、楽の親友で女の子が大好きなお調子者・舞子集を演じる。
また、完成披露舞台挨拶の前には、アリーナスペシャルステージイベントも行われ、ニセキャストらが登壇するなどして盛り上げた。(modelpress編集部)
これまで嵐のメンバーをさん付けで呼んでいたという中島だが「ある時から、櫻井(翔)くんが、『健人もうさん付けじゃなくて、くん付けでいいよ』って僕に言ってくれたんですよ。櫻井くんから許可をいただいたから、今まで二宮(和也)くんとかに挨拶するときも、『おはようございます、二宮くん…』みたいな」とさり気なくくん付けの呼び方に変え始めたという。
そんな中、大野から「俺のことももうさん付けで呼ばなくていいからね。ニックネームで呼んで」と言われたようで、ファンから「大ちゃん」と呼ばれていることについてふれると、大野は「いや、大ちゃんは絶対嫌だ!健人は、別のにしてほしい」と要求。中島が「どういうのがいいんですか?」と聞いたところ、大野は「さとちゃん。さとちゃんって呼んで」といい、これには中島も「そんなさとちゃんなんて…嵐のメンバーの皆さんの前で急に『あ、さとちゃん!』なんて言ったら、俺どうなっちゃうのかなと思って…ちょっとな~…絶対無理だな」と戦々恐々。
今後「たぶんニセコイファミリーで会う機会がある」ようで、「そのときどうしようかなって思います。トライしたほうがいいですか?」とキャスト陣に相談すると、「聞きたい!」と中条。DAIGOは「恥ずかしかったら、逆に“ちゃんさと”からはじめてみたら?徐々にさとちゃんに変えていく」と提案して、会場に笑いを誘っていた。
中島健人×中条あやみW主演映画「ニセコイ」
同作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で2011~2016年まで連載され、コミックスのシリーズ累計1200万部を突破した古味直志氏の同名コミックを実写映画化。極道一家の一人息子・一条楽(中島)と、ギャング組織の一人娘・桐崎千棘(中条)が、性格真逆で相性最悪にもかかわらず、お互いの組織の抗争を鎮めるために“偽物の恋人=ニセコイ”を強制的に演じさせられることから始まるブッ飛んだハイテンションコメディ。岸は、楽の親友で女の子が大好きなお調子者・舞子集を演じる。
また、完成披露舞台挨拶の前には、アリーナスペシャルステージイベントも行われ、ニセキャストらが登壇するなどして盛り上げた。(modelpress編集部)
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