山本舞香、大胆スリットドレスで美脚魅せ“エスコート連続”に照れ <第31回東京国際映画祭>

映画『ギャングース』(11月23日公開)に出演する女優の山本舞香が25日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われたアジア最大級の映画祭「第31回東京国際映画祭(TIFF)」オープニングイベントのレッドカーペットに登場した。
「第31回東京国際映画祭」 レッドカーペットに登場した山本舞香(C)モデルプレス
「第31回東京国際映画祭」 レッドカーペットに登場した山本舞香(C)モデルプレス
今シーズンのトレンドであるチェック柄のロングワンピースにカーキのジャケットを着こなし。大胆なスリットが入ったロングドレスからは美脚を惜しげなく披露していた。

山本舞香(C)モデルプレス
山本舞香(C)モデルプレス
山本舞香、加藤諒(C)モデルプレス
山本舞香、加藤諒(C)モデルプレス
そんな山本を隣の俳優・加藤諒は階段でエスコート。山本は微笑みながら受け、ゆっくりと降りていたが、ステージ降壇時には俳優の菅原健からもエスコートされるシーンが。エスコートの連続に照れたように笑顔を見せていた。

山本舞香を加藤諒がエスコート(C)モデルプレス(C)モデルプレス
山本舞香を加藤諒がエスコート(C)モデルプレス(C)モデルプレス
菅原健からもエスコート(C)モデルプレス
菅原健からもエスコート(C)モデルプレス
山本舞香(C)モデルプレス
山本舞香(C)モデルプレス

映画『ギャングース』

山本舞香、加藤諒、渡辺大知(C)モデルプレス
山本舞香、加藤諒、渡辺大知(C)モデルプレス
俳優の高杉真宙、加藤諒、渡辺大知がトリプル主演をつとめ、「モーニング」(講談社)で連載された同名人気漫画を映画化。少年院で共に過ごした3人が、犯罪集団だけを狙って窃盗を繰り返す"タタキ"稼業を開始し、裏社会で生き抜くことにひたすらにポジティブな3人の友情を描く物語で、新時代のアウトローによる、青春エンターテインメント作品。『SR サイタマノラッパー』シリーズ、『22年目の告白-私が殺人犯です-』の入江悠監督がメガホンをとる。

「第31回東京国際映画祭」

「第31回東京国際映画祭」 レッドカーペット(C)モデルプレス
「第31回東京国際映画祭」 レッドカーペット(C)モデルプレス
第31回を迎える同映画祭では、10月25日から11月3日の10日間に渡って国内外の映画人、映画ファンが新たな才能とその感動に出会い、交流する場を提供すべく、世界中から集まった優れた映画を上映。「映画を観る喜びの共有」「映画人たちの交流の促進」「映画の未来の開拓」をビジョンに掲げ、10月25日~11月3日までの10日間、六本木ヒルズを中心に展開。「コンペティション部門」をメインに、「ワールド・フォーカス」「アジアの未来」「Japan Now」などの企画上映を行う。(modelpress編集部)

「第31回東京国際映画祭」の様子 (C)モデルプレス
「第31回東京国際映画祭」の様子 (C)モデルプレス


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