佐野勇斗、西野カナの生歌に興奮「カナやん、最高!」<3D彼女 リアルガール>
2018.09.11 20:33
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11日、都内で映画『3D彼女 リアルガール』(9月14日公開)の特別試写会が行われ、女優の中条あやみ、俳優でボーカルダンスユニット・M!LK(ミルク)のメンバー・佐野勇斗、歌手の西野カナが登壇した。
同作は、講談社「月刊デザート」(2011年9月号~2016年7月号)で連載された人気コミック・那波マオ原作「3D彼女 リアルガール」を実写映画化。
中条演じる派手でツンツンしていて男グセの悪いリア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉(いがらし・いろは)と、佐野演じるリア充とは程遠く、アニメやゲームのバーチャルの世界に没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光(つつい・ひかり)との純愛スペクタルを描くラブコメムービー。
同じ質問を受けた佐野は「CMとかにも使ってもらってるシーンなんですけど、このシーン知ってます?」と言ってから「俺は踊らされてるだけ愛されない!」と、ダンス付きで劇中シーンを再現。拍手を受けた佐野は「このシーンを、是非皆さん一緒にやってほしいなと思って。やってほしい!恥ずかしいと思うので、小さい手で(笑)」と呼びかけていた。
また西野は本作の感想を聞かれると、3回観たと言い「笑って泣いて、年齢を問わず、すごくきゅんとして。人を好きになるって素敵やなあ、いいなあと思わせてくれる映画やなと思いました」と絶賛した。
当日は、西野が本作の主題歌「Bedtime Story」を披露する一幕も。生歌を聴いた中条は「撮影中のいろいろな思い出とか、感情とかを思い出すし、歌わなくても可愛いのに、なんで歌っても可愛いんですか?」と感激。佐野は「失礼ながら、言っていいですか?…カナやん最高っ!」と称賛していた。(modelpress編集部)
中条演じる派手でツンツンしていて男グセの悪いリア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉(いがらし・いろは)と、佐野演じるリア充とは程遠く、アニメやゲームのバーチャルの世界に没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光(つつい・ひかり)との純愛スペクタルを描くラブコメムービー。
中条あやみ&佐野勇斗、見どころを語る
見どころを聞かれた中条は「キャンプのシーン」と回答。撮影1日目は台風だったものの、2日目に晴れたと振り返り「バギーに乗っているシーンがあって。そのバギーを、みんなで『私にも貸して貸して』と言って、順番に乗り合いっこしていたっていう楽しい思い出があったり。山の中に馬がいて、馬に触ったりして皆で写真を撮ったっていう思い出があるシーンです」と笑顔で撮影を振り返った。同じ質問を受けた佐野は「CMとかにも使ってもらってるシーンなんですけど、このシーン知ってます?」と言ってから「俺は踊らされてるだけ愛されない!」と、ダンス付きで劇中シーンを再現。拍手を受けた佐野は「このシーンを、是非皆さん一緒にやってほしいなと思って。やってほしい!恥ずかしいと思うので、小さい手で(笑)」と呼びかけていた。
西野カナ、主題歌を生披露
一方の西野は、佐野の印象を聞かれると「かっこいい俳優さんっていうイメージが、ずっとあったんですけど、この映画を見てからは、もうつっつんにしか見えなくて(笑)。オタクのつっつんというイメージがあったんですけど、この間お会いしたらやっぱりかっこいい人で」とニッコリ。中条については「異次元ですよね。皆さん多分そう思っていると思うけど、本当に素敵」と語った。また西野は本作の感想を聞かれると、3回観たと言い「笑って泣いて、年齢を問わず、すごくきゅんとして。人を好きになるって素敵やなあ、いいなあと思わせてくれる映画やなと思いました」と絶賛した。
当日は、西野が本作の主題歌「Bedtime Story」を披露する一幕も。生歌を聴いた中条は「撮影中のいろいろな思い出とか、感情とかを思い出すし、歌わなくても可愛いのに、なんで歌っても可愛いんですか?」と感激。佐野は「失礼ながら、言っていいですか?…カナやん最高っ!」と称賛していた。(modelpress編集部)
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