可愛すぎる美男子・ゆうたろうにキャスト陣がラブコール 佐野勇斗「好きになっちゃいそうでした」<3D彼女 リアルガール>
2018.08.08 21:53
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カリスマアパレルショップ店員兼モデルのゆうたろうが8日、都内にて行われた主演映画『3D彼女 リアルガール』(9月14日公開)のジャパンプレミア・カーペットイベントに、主演の中条あやみをはじめ、ボーカルダンスユニット・M!LK(ミルク)のメンバーで俳優の佐野勇斗、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、神田沙也加、英勉監督とともに登壇した。
本作で映画デビューを飾るゆうたろうは、「映像作品が初めてで、ここに立っているのも意味がわからないくらい。映画の撮影ってこんな感じなんだと思いました」と初々しく撮影を振り返った。
演じるのは、オタク高校生“つっつん”こと筒井光(佐野)の唯一の友人・伊東悠人役。いつも“ネコ耳”をつけているオタク仲間という個性的なキャラクターとあって、「最初は結構苦労しました」と難しい役柄だったというが、恒松は「可愛さがハンパない。世の中の女の子を喰っちゃうんじゃないかってくらいで怖いです」と危機感を感じたというほどゆうたろうの可愛さを絶賛。
佐野も「よくネコ耳が似合うキャストを探したなと。こんなに似合うのはゆうたろうくんくらい」と褒めちぎり、「親友役なんですけど、好きになっちゃいそうでした」といたずらっぽく話すと、ゆうたろうは「やめてくれ!」とすかさずつっこみ。さらに清水も恋愛の話題で「僕は(ゆうたろうに)ラブコールを送っているんですけど、あしらうんですよ」と冗談を言い合うなど、抜群のチームワークを披露していた。
今作は、講談社「月刊デザート」(2011年9月号~2016年7月号)で連載され、累計発行部数145万部(※デジタル売上含む)の人気コミック・那波マオ原作『3D彼女 リアルガール』(全12巻)を実写化。主人公の派手でツンツンしていて男グセの悪いリア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉を中条が、リア充とは程遠く、アニメやゲームのバーチャルの世界に没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光を佐野が演じる。(modelpress編集部)
演じるのは、オタク高校生“つっつん”こと筒井光(佐野)の唯一の友人・伊東悠人役。いつも“ネコ耳”をつけているオタク仲間という個性的なキャラクターとあって、「最初は結構苦労しました」と難しい役柄だったというが、恒松は「可愛さがハンパない。世の中の女の子を喰っちゃうんじゃないかってくらいで怖いです」と危機感を感じたというほどゆうたろうの可愛さを絶賛。
佐野も「よくネコ耳が似合うキャストを探したなと。こんなに似合うのはゆうたろうくんくらい」と褒めちぎり、「親友役なんですけど、好きになっちゃいそうでした」といたずらっぽく話すと、ゆうたろうは「やめてくれ!」とすかさずつっこみ。さらに清水も恋愛の話題で「僕は(ゆうたろうに)ラブコールを送っているんですけど、あしらうんですよ」と冗談を言い合うなど、抜群のチームワークを披露していた。
ゆうたろう、夏のデート服はパジャマ風セットアップ
この日は、各キャストが“夏の初デートファッション”で登場し、ランウェイさながらのオレンジカーペットを歩いてファンと交流。ゆうたろうは、グリーンのパジャマ風セットアップを着こなし、「パジャマコーデが僕の理想。お家デートとかできたら」とこだわりを紹介すると、会場からは「かわいい!」の声が飛び交った。今作は、講談社「月刊デザート」(2011年9月号~2016年7月号)で連載され、累計発行部数145万部(※デジタル売上含む)の人気コミック・那波マオ原作『3D彼女 リアルガール』(全12巻)を実写化。主人公の派手でツンツンしていて男グセの悪いリア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉を中条が、リア充とは程遠く、アニメやゲームのバーチャルの世界に没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光を佐野が演じる。(modelpress編集部)
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