浜辺美波、実写化第2弾にも出演「全部変えて演じました」<咲-Saki-阿知賀編 >
2018.01.08 02:00
views
女優の浜辺美波が、人気コミック「咲-Saki-」実写化プロジェクトの第2弾『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』に出演することが発表された。
麻雀競技人口が1億人を超え、日本でも大規模な大会が開催されている世界を舞台に、女子高生たちが全国大会を目指し麻雀に打ち込む姿を描いた同作。実写化プロジェクト第2弾では、桜田ひよりが主人公の「阿知賀女子学院」高鴨穏乃を演じ、2017年12月にMBS・TBSドラマイズム枠で放送。1月20日に映画が公開される。
咲とは全く異なる性格の照を演じるにあたり、不安もあったようだが「1年ぶりに『咲-Saki-』の現場に帰ってくることができて、非常に楽しみな気持ちでいっぱいでした」と期待感もあったと語る浜辺。前作とは全部変えて撮影したようで「お菓子を食べている照のかわいらしい部分も見てほしいです」とアピールした。
■浜辺美波コメント
照役での出演のお話をいただいて、咲とは違った魅力があるキャラクターなので、最初はそれをどういう風に演じようかという不安もありました。ただ、それよりも1年ぶりに「咲-Saki-」の現場に帰ってくることができて、非常に楽しみな気持ちでいっぱいでした。
前作とは、佇まいや声の出し方などひとつひとつ全部変えて演じました。お菓子を食べている照のかわいらしい部分も見てほしいです。私も劇場で観るのがとても楽しみです。(modelpress編集部)
浜辺美波「咲-Saki-」にカムバック
浜辺は、前作『咲-Saki-』で主人公・宮永咲役を熱演。今作には、咲の姉であり「白糸台高校」の絶対的エースでラスボスとされる宮永照役で出演する。咲とは全く異なる性格の照を演じるにあたり、不安もあったようだが「1年ぶりに『咲-Saki-』の現場に帰ってくることができて、非常に楽しみな気持ちでいっぱいでした」と期待感もあったと語る浜辺。前作とは全部変えて撮影したようで「お菓子を食べている照のかわいらしい部分も見てほしいです」とアピールした。
■浜辺美波コメント
照役での出演のお話をいただいて、咲とは違った魅力があるキャラクターなので、最初はそれをどういう風に演じようかという不安もありました。ただ、それよりも1年ぶりに「咲-Saki-」の現場に帰ってくることができて、非常に楽しみな気持ちでいっぱいでした。
前作とは、佇まいや声の出し方などひとつひとつ全部変えて演じました。お菓子を食べている照のかわいらしい部分も見てほしいです。私も劇場で観るのがとても楽しみです。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
庵野秀明が製作総指揮・監督「宇宙戦艦ヤマト√2199」制作決定 Production I.Gとスタジオカラーが共同制作モデルプレス -
伊藤沙莉主演劇場版「虎に翼」仲野太賀・石田ゆり子ら“猪爪家”が出演決定 高杉真宙・国仲涼子ら新キャストも解禁モデルプレス -
宮田俊哉、キスマイは「世界で一番かっこいいグループ」“13時間〜14時間”撮影のMV撮影語るモデルプレス -
広瀬すず「異性の友情はあり得る」人生・恋愛相談に回答【汝、星のごとく】モデルプレス -
広瀬アリス、映画撮影中に減量していた 食事制限の内容振り返る【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
広瀬アリス「バッサリいっちゃいました」新ヘアでイベント登場 共演俳優がイメチェン後の変化語る【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、“死神=DEATH NOTE”連想で小澤征悦から「どこまで言うねん!?」時給300円に「最低賃金は欲しい」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
なにわ男子・西畑大吾、子役・泉谷星奈の願いを即実現「らなちゃーん!」大歓声に「今度うちのライブ出よう!」【時給三〇〇円の死神】モデルプレス -
鈴鹿央士、増量の影響で舞台挨拶中に“ハプニング”「ほぼすっぴんなので」【ファーストボイス】モデルプレス