山田孝之「寝たのは6時過ぎ」バースデー当日の様子振り返る
2017.10.21 16:08
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俳優の山田孝之が21日、都内で行われた映画「DCスーパーヒーローズvs鷹の爪団」初日舞台挨拶に、知英、安田顕、FROGMAN監督とともに出席した。
本作のテーマにちなみ、計画が崩壊したエピーソードを聞かれた山田は、「あんまりないなぁ。すごく慎重的に計画的に動くので…」と言いつつ、「酒くらいですね」と紹介。「今日も舞台挨拶で午前中に起きなきゃいけなかったので午前2時までって思っていたけど、結局寝たのは6時過ぎ。タフなんで…」と苦笑した。
昨日20日は自身34回目の誕生日で、早朝まで起きていた理由も「朝4時に来た方もいた」と仲間内で集まっていた様子。司会者から「おめでとうございます」と声をかけられると、会場は祝福の拍手で包まれた。
バットマンの声を演じた山田は、収録現場が1畳ほどの狭い空間だったと回想し、ハーレイ・クイン役の知英も「私もそこで。2回撮って、1回目は結構広かったけど2回目は狭くて…」と不満を告白。しかし、ジョーカー役の安田が「僕はすっごい快適なところ。全然普通のブースでしたよ」と打ち明けると、山田と知英に視線を向けられたFROGMAN監督は「いや、次の話に行きましょ…」とタジタジだった。(modelpress編集部)
昨日20日は自身34回目の誕生日で、早朝まで起きていた理由も「朝4時に来た方もいた」と仲間内で集まっていた様子。司会者から「おめでとうございます」と声をかけられると、会場は祝福の拍手で包まれた。
山田孝之&知英が不満告白
フラッシュアニメーション「鷹の爪」劇場版9作目となる同作は、バットマン、スーパーマン、ワンダーウーマン、アイアンなど世界的に有名なヒーローたちとの異色コラボ。東京を舞台に鷹の爪団とヒーローチームが大暴れする。バットマンの声を演じた山田は、収録現場が1畳ほどの狭い空間だったと回想し、ハーレイ・クイン役の知英も「私もそこで。2回撮って、1回目は結構広かったけど2回目は狭くて…」と不満を告白。しかし、ジョーカー役の安田が「僕はすっごい快適なところ。全然普通のブースでしたよ」と打ち明けると、山田と知英に視線を向けられたFROGMAN監督は「いや、次の話に行きましょ…」とタジタジだった。(modelpress編集部)
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