健太郎の“神対応”に女子高生悶絶 広瀬すずも興奮<先生!>

【健太郎/モデルプレス=10月9日】俳優の健太郎が9日、都内にて開催された映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』恋愛応援スペシャル試写会に広瀬すず、竜星涼、森川葵らとともに登壇した。
健太郎「俺じゃダメかな?」(C)モデルプレス
健太郎「俺じゃダメかな?」(C)モデルプレス
イベントでは、集まった女子高生から、劇中の藤岡勇輔(健太郎)が響(広瀬)に「俺じゃダメ?」と詰め寄るシーンを再現してほしいとリクエストが。健太郎は「もちろん」とすぐに立ちあがり「名前は?」とリクエストを出した女子高生3人へ嬉しいサプライズ。

健太郎(C)モデルプレス
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立ち上がって「俺じゃダメかな?」×3(C)モデルプレス
立ち上がって「俺じゃダメかな?」×3(C)モデルプレス
思わぬ対応に会場の女子高生から黄色い悲鳴が上がる中、名前とともに「俺じゃダメかな?」と3連続で披露。その都度、大きな歓声が上がり、最後には大きな拍手が寄せられた。そんな会場に広瀬は「こっちが熱くなりましたよ、ふう~」と手で顔を仰ぎながら興奮した様子で、竜星も「即ニュースです。すぐニュースになる『女子高生、悶絶』って!」と盛り上がった。

広瀬すずも興奮(C)モデルプレス
広瀬すずも興奮(C)モデルプレス

『先生!、、、好きになってもいいですか?』

健太郎、広瀬すず、竜星涼、森川葵 (C)モデルプレス (C)モデルプレス
健太郎、広瀬すず、竜星涼、森川葵 (C)モデルプレス (C)モデルプレス
同作は、累計発行部数570万部突破、1996年から2003年まで別冊マーガレット(集英社)で長期連載したコミック「先生!」(作・河原和音氏)を『陽だまりの彼女』『ホットロード』『僕は明日、昨日のきみとデートする』と立て続けにヒット作を手がける、三木孝浩氏が実写映画化。テーマは「教師と生徒の純愛」。大人と子ども、教師と生徒、本音と建前、様々な思いが交錯する中、不器用で純粋すぎる伊藤(生田)と響(広瀬)の“じれったい恋”が描かれる。(modelpress編集部)



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