山崎賢人vs賀来賢人“W賢人”問題に終止符 “賀来ポン太”へ改名の全貌明らかに<斉木楠雄のΨ難>
2017.10.06 19:00
views
俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が主演を務める映画『斉木楠雄のΨ難』(10月21日公開)の公開記念特番が日本テレビで8日深夜1時25分より放送される。
演出を手掛けたのは、同作のメガホンをとった福田雄一監督。映画撮影時から続く、山崎賢人と賀来賢人の“W賢人”問題に終止符を打つべく、バラエティ構成作家として、久々に立ち上がった。
福田氏司会で贈るこの番組は、もはや映画の宣伝でもなんでもない、福田氏が本気で挑んだ深夜バラエティとなっている。
先日行われた完成披露試写会で、“賀来ポン太”と改名することになったと発表し「カクポンと親しみを込めて呼んで」とノリノリになっていた賀来。いかにして賀来賢人が“賀来ポン太”になったのか、その真相が明らかとなる。
負けたら“ポン太”に改名
福田氏が仕掛けるのは、「負けたら改名!3番勝負」。山崎人と賀来の“W賢人”が、負けたら“ポン太”に改名するという真剣勝負に挑む。勝負の行く末を見守る審査委員長に橋本環奈、副委員長には吉沢亮。福田氏司会で贈るこの番組は、もはや映画の宣伝でもなんでもない、福田氏が本気で挑んだ深夜バラエティとなっている。
先日行われた完成披露試写会で、“賀来ポン太”と改名することになったと発表し「カクポンと親しみを込めて呼んで」とノリノリになっていた賀来。いかにして賀来賢人が“賀来ポン太”になったのか、その真相が明らかとなる。
映画『斉木楠雄のΨ難』
映画は、週刊少年ジャンプで連載される麻生周一氏の人気ギャグコメディを実写映画化。生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る斉木楠雄(山崎)がワケありクラスメイトたちとの文化祭であわや地球滅亡の災難に見舞われる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
水上恒司「“お付き合い”しない役者っているんです」撮影現場の裏話告白【本当にあった話(の話)】モデルプレス -
長澤まさみ、映画「ゴジラ-0.0」天才気象予報官役で出演 新キャスト&続投キャスト発表モデルプレス -
THE RAMPAGE吉野北人、鈴木愛理と夫婦役で「殺し愛」コミカルな芝居に「ファンが減らないか心配です(笑)」モデルプレス -
木戸大聖、体を張った水中シーン裏話明かす 広瀬アリスも絶賛「爽やかな俳優さんやなぁって」【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
広瀬アリス、早朝撮影の“感情が高ぶるシーン”振り返る「短い睡眠時間で追い込まれていた」【沖晴くんの涙を殺して】モデルプレス -
星野真里、難病の娘持つ母として医師役に挑み心境変化「役を通して自分の人生が豊かに」【ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記】モデルプレス -
高杉真宙、主演・川口春奈の座長姿を絶賛「全員で最大のフォローをしようと思っていたんですけれど」【ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記】モデルプレス -
川口春奈、結婚&妊娠発表後初の公の場 主演映画初お披露目に「感謝の気持ちでいっぱい」【ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記】モデルプレス -
菅田将暉、初監督&主演を兼任「共喰い」青山真治監督の長編小説「死の谷’95」映画化 共同監督に山田健人氏モデルプレス