山崎賢人、橋本環奈、吉沢亮…勢揃いで改めて“顔面偏差値高すぎ問題”<斉木楠雄のΨ難>
2017.09.29 11:57
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28日、都内で映画『斉木楠雄のΨ難』(10月21日公開)完成披露試写会が行われ、主演の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)をはじめ橋本環奈、吉沢亮らイケメン&美女キャストが集結した。
同じく福田雄一監督が手がけた映画『銀魂』もキャスト陣の“顔面偏差値の高さ”が話題だったが、『斉木楠雄』も負けず劣らずすごい。山崎と今作で初めてタッグを組んだ福田監督は撮影中、山崎と毎晩食事をしていたといい「『監督、今日何食べに行きます?』って子犬のように待っているので」と人懐っこい一面を紹介。
佐藤二朗も山崎の顔を見て突然「お前本当にかわいいなぁ」とつぶやき「賢人は(焼肉で)どんな肉が好きなの?」などと質問をぶつけていた。
まさに“眼福”なキャスト陣が福田監督のもと、これまで見たことのない変顔や珍妙な動きを披露してくれるから贅沢である。監督はコメディーで開花した山崎の新たな魅力を「本当に素敵でしたよ。本当に(コメディーに)向いてるなと思いました」と絶賛し「これから何度もご一緒したい」と再タッグを熱望していた。
舞台あいさつはネット生中継もあり、Twitterでは「絵面がすごい」「この並び、輝きが強すぎる」「異次元フェイス」「顔面国宝級」などの声が上がっていた。
また“女子おっふ”としては山崎賢人、吉沢亮、賀来賢人という組み合わせ。その流れで“ある一定の層にウケそう”としてムロと新井浩文、笠原秀幸、佐藤二朗の4人でポーズをとったが「どの層がおっふすんの?」「NOおっふ」と自分たちでつっこみ、首をかしげていた。
週刊少年ジャンプで連載される麻生周一氏の人気ギャグコメディを実写映画化。生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る斉木楠雄(山崎)がワケありクラスメイトたちとの文化祭であわや地球滅亡の災難に見舞われる。(modelpress編集部)
佐藤二朗も山崎の顔を見て突然「お前本当にかわいいなぁ」とつぶやき「賢人は(焼肉で)どんな肉が好きなの?」などと質問をぶつけていた。
まさに“眼福”なキャスト陣が福田監督のもと、これまで見たことのない変顔や珍妙な動きを披露してくれるから贅沢である。監督はコメディーで開花した山崎の新たな魅力を「本当に素敵でしたよ。本当に(コメディーに)向いてるなと思いました」と絶賛し「これから何度もご一緒したい」と再タッグを熱望していた。
舞台あいさつはネット生中継もあり、Twitterでは「絵面がすごい」「この並び、輝きが強すぎる」「異次元フェイス」「顔面国宝級」などの声が上がっていた。
性別・世代を超えて「おっふ」できる
また同作では、学校一の美女・照橋心美(橋本)に声をかけられた男子が“おっふ”という独特の反応を見せるが、内田有紀と橋本環奈という世代を超えた二大美女が揃っていることから、ムロツヨシは「親子(父と息子)で観に来たら“親子おっふ”できる」と提案。また“女子おっふ”としては山崎賢人、吉沢亮、賀来賢人という組み合わせ。その流れで“ある一定の層にウケそう”としてムロと新井浩文、笠原秀幸、佐藤二朗の4人でポーズをとったが「どの層がおっふすんの?」「NOおっふ」と自分たちでつっこみ、首をかしげていた。
週刊少年ジャンプで連載される麻生周一氏の人気ギャグコメディを実写映画化。生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る斉木楠雄(山崎)がワケありクラスメイトたちとの文化祭であわや地球滅亡の災難に見舞われる。(modelpress編集部)
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