石橋杏奈、大胆スリットドレスで美脚チラリ<泥棒役者>
2017.09.21 21:15
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女優の石橋杏奈が21日、都内で行われた映画『泥棒役者』(11月18日公開)の完成披露試写会イベントに、主演の丸山隆平(関ジャニ∞)をはじめ、市村正親、ユースケ・サンタマリア、宮川大輔、片桐仁、峯村リエ、西田征史監督とともに出席した。
この日、ブラック×ネイビーのロングドレスで登場した石橋。裾には大胆なスリットが左右に入っており、歩くたびにスラリと伸びた美脚があらわになり、観客を魅了していた。
また、作品の内容にちなんで“盗みたいくらい欲しいもの”を問われた際には「人の家でですよね?」と前置きした上で、「水道水をアルカリ性に変える機械」と現実的すぎる回答で会場を笑わせた。
今作が映画単独初主演となる丸山は「恐悦至極にございます…意識すると堅くなっちゃいますよね」と恐縮。「泥棒って小声で喋るんだな~って」と感想を明かすと、ユースケからは「当たり前だろ!泥棒なんだから」とすかさずツッコミが入り、「あ、そっかぁ!(笑)今までにないくらいウィスパーなボイスで話しています」とコメント。「皆さんから影響も受けましたし、刺激も受けました。人として成長していけたら」と気を引き締めていた。(modelpress編集部)
また、作品の内容にちなんで“盗みたいくらい欲しいもの”を問われた際には「人の家でですよね?」と前置きした上で、「水道水をアルカリ性に変える機械」と現実的すぎる回答で会場を笑わせた。
丸山隆平、単独初主演映画「泥棒役者」
丸山を主演に迎え、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や「TIGER & BUNNY」など多数の脚本を手がけ、映画『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田監督の第2作となる今作。丸山は、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すためにその「役」を必死に演じるハメになる元泥棒・大貫はじめを演じ、石橋は帰国子女の編集者・奥江里子を演じる。今作が映画単独初主演となる丸山は「恐悦至極にございます…意識すると堅くなっちゃいますよね」と恐縮。「泥棒って小声で喋るんだな~って」と感想を明かすと、ユースケからは「当たり前だろ!泥棒なんだから」とすかさずツッコミが入り、「あ、そっかぁ!(笑)今までにないくらいウィスパーなボイスで話しています」とコメント。「皆さんから影響も受けましたし、刺激も受けました。人として成長していけたら」と気を引き締めていた。(modelpress編集部)
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