滝沢秀明、Hey! Say! JUMP有岡大貴と2人で映画鑑賞したことを告白「ヒヤヒヤしました」
2017.06.28 18:34
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タッキー&翼の滝沢秀明と、Hey! Say! JUMPの有岡大貴が28日、都内で行われた映画『こどもつかい』の大ヒット舞台あいさつに、門脇麦、清水崇監督とともに登壇した。
同作は「呪怨」シリーズをはじめ数々のヒット作を生み出した清水崇監督の完全オリジナルストーリー。映画初主演となる滝沢は特殊メイクにも挑戦し、“こどもの霊”を操り、こどもに怨まれたオトナの命を奪うミステリアスなキャラクター“こどもつかい”を怪演。映画初出演の有岡は、連続不審死事件の謎に迫る記者・駿也役。そして駿也の恋人で、ふとしたことからこどもに怨まれてしまう尚美役を門脇麦が演じる。2人は“こどもつかい”と“こどもの霊”に立ち向かい、恐怖の限界へ挑戦する。
冒頭の挨拶で滝沢は「実際に映画が始まり、いろんな方からいろんな声が届き、テレビドラマとは違う反応があって、リアルタイムで反応が聞けるので、本当に嬉しく思っております。ありがとうございます」と感謝し、印象的な反響はあったか尋ねられると「肌で感じたいなと思いまして、実はこの間、有岡と一緒に『こどもつかい』を観に、まさにこの劇場(新宿ピカデリー)に来ました」と告白。「僕らもバレたら恥ずかしいなと思い、なるべくお客様にバレないように映画を観ようということで、ロビーとかにもいろんな仕掛けがあって、皆さんが写真を撮ったりしていて、嬉しいなと思いました」と吐露し、「まったく皆さん気付いていないんですけど、カップルの方や、男性の方が1人で来ていたり、学生さんとか…こんなに気付かないものかというくらい、皆さんと一緒に見られたのが嬉しかったですね」とコメント。
変装をして観に行ったのか問われると、滝沢は「普通にマスクを着けて、帽子を被って…」と言い、有岡も「あとメガネですね。2人で同じ変装をしていたんです」と説明。さらに滝沢は「暗くなったら入ろうと話して、ずっとロビーで待っていて、(劇場が)暗くなったのを見計らって入ったんですけど、そうしたら暗くて、有岡がポップコーンを持っていたのですごくゆっくりになっちゃって(笑)、ヒヤヒヤしました」とエピソードを明かした。
また、まだ観に行けていない人や、2回目、3回目をより楽しんで見るためのポイントを聞かれると、滝沢は「ご覧になった方は分かっていると思うんですけど、ただ怖いホラー映画ではないので、怖さに抵抗がある方にも絶対に大丈夫な内容になっているので、ぜひ見に来ていただきたいですね」とアピール。さらに「僕と有岡も1回、映画館に観に行きましたが、1回じゃあれなので、2回、3回また行かないといけないので、今日は滝沢と有岡はいないかと(期待して)。いろんなところに行きたいですね」とコメントすると、清水監督は「そんな営業の仕方があるんですか。ありがたいな。出てくれた俳優さんがこんな営業をしてくださるって初めてです」と感謝した。
最後に締めのメッセージを述べた滝沢は、「特別に最後は有岡から、夏の対策になる一言をもらって、このイベントを終了したいなと思います」と有岡にムチャぶりをし、有岡は「勘弁してください」と頭を抱えつつ、「夏の暑さを吹き飛ばす。レッツ、こどもつかい!」と高らかに叫んで笑いと拍手を浴びていた。(modelpress編集部)
冒頭の挨拶で滝沢は「実際に映画が始まり、いろんな方からいろんな声が届き、テレビドラマとは違う反応があって、リアルタイムで反応が聞けるので、本当に嬉しく思っております。ありがとうございます」と感謝し、印象的な反響はあったか尋ねられると「肌で感じたいなと思いまして、実はこの間、有岡と一緒に『こどもつかい』を観に、まさにこの劇場(新宿ピカデリー)に来ました」と告白。「僕らもバレたら恥ずかしいなと思い、なるべくお客様にバレないように映画を観ようということで、ロビーとかにもいろんな仕掛けがあって、皆さんが写真を撮ったりしていて、嬉しいなと思いました」と吐露し、「まったく皆さん気付いていないんですけど、カップルの方や、男性の方が1人で来ていたり、学生さんとか…こんなに気付かないものかというくらい、皆さんと一緒に見られたのが嬉しかったですね」とコメント。
変装をして観に行ったのか問われると、滝沢は「普通にマスクを着けて、帽子を被って…」と言い、有岡も「あとメガネですね。2人で同じ変装をしていたんです」と説明。さらに滝沢は「暗くなったら入ろうと話して、ずっとロビーで待っていて、(劇場が)暗くなったのを見計らって入ったんですけど、そうしたら暗くて、有岡がポップコーンを持っていたのですごくゆっくりになっちゃって(笑)、ヒヤヒヤしました」とエピソードを明かした。
有岡大貴、打ち上げでキスされる?
撮影時やプロモーション活動中に印象に残っているエピソードを聞かれた有岡は「今まで言わないでおいたことが1つあるんです」と前置きをし、「監督ですね。撮影中にずっとお酒を控えていらっしゃったんですね。それで打ち上げのときに気持ちよくなっちゃったんでしょうね。チューしてきたんです」と打ち明けると、会場から「えー!」と声が飛び、清水監督は「皆さんごめんなさい。男ですから許してあげてください」と頭を下げた。また、まだ観に行けていない人や、2回目、3回目をより楽しんで見るためのポイントを聞かれると、滝沢は「ご覧になった方は分かっていると思うんですけど、ただ怖いホラー映画ではないので、怖さに抵抗がある方にも絶対に大丈夫な内容になっているので、ぜひ見に来ていただきたいですね」とアピール。さらに「僕と有岡も1回、映画館に観に行きましたが、1回じゃあれなので、2回、3回また行かないといけないので、今日は滝沢と有岡はいないかと(期待して)。いろんなところに行きたいですね」とコメントすると、清水監督は「そんな営業の仕方があるんですか。ありがたいな。出てくれた俳優さんがこんな営業をしてくださるって初めてです」と感謝した。
最後に締めのメッセージを述べた滝沢は、「特別に最後は有岡から、夏の対策になる一言をもらって、このイベントを終了したいなと思います」と有岡にムチャぶりをし、有岡は「勘弁してください」と頭を抱えつつ、「夏の暑さを吹き飛ばす。レッツ、こどもつかい!」と高らかに叫んで笑いと拍手を浴びていた。(modelpress編集部)
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