Hey! Say! JUMP伊野尾慧、初主演映画を劇場で鑑賞「緊張感があった」
2017.05.30 17:27
views
30日、都内で映画『ピーチガール』の大ヒット御礼舞台挨拶が行われ、W主演を務めるモデルで女優の山本美月とHey! Say! JUMPの伊野尾慧が出席した。
今作で映画初出演、そして初主演を飾った伊野尾は、20日に公開されたばかりでまだ日が浅いものの劇場へ足を運んだといい「普通に行きました!」と集まった観客を驚かせ、「全員もしかしたら僕のことを知っているかもしれない…と思ったら緊張感がありました」とその時の心境を明かした。
この日の上映回では「声援上映」が実施され、2階席から伊野尾も一緒に観ていたが「違ったドキドキやワクワクがあった」と話し、「皆さんは意外とこういうところでキャーって言うんだなって。『岡安タクシーです!』ってやってるところで、笑いなのかキャーなのか…恥ずかしかったです(笑)」と観客の反応をダイレクトに感じ、照れ笑いを浮かべていた。
一方で、別の仕事があったため途中から鑑賞に参加したという山本は「え~私も観たかった」と残念がり、「親は2回くらい観てくれて『美月ちゃん上手だったね~』って言ってくれました」と周りからの反響を喜んだ。
舞台挨拶の最後にはサプライズで神徳幸治監督も駆けつけ、「現場を早めに終わらせて、やって来ました。僕ができることはほとんどないんですけど、少しでもできることがあれば何でもやりたいと思うので、どうか応援をお願いいたします」と呼びかけた。(modelpress編集部)
この日の上映回では「声援上映」が実施され、2階席から伊野尾も一緒に観ていたが「違ったドキドキやワクワクがあった」と話し、「皆さんは意外とこういうところでキャーって言うんだなって。『岡安タクシーです!』ってやってるところで、笑いなのかキャーなのか…恥ずかしかったです(笑)」と観客の反応をダイレクトに感じ、照れ笑いを浮かべていた。
一方で、別の仕事があったため途中から鑑賞に参加したという山本は「え~私も観たかった」と残念がり、「親は2回くらい観てくれて『美月ちゃん上手だったね~』って言ってくれました」と周りからの反響を喜んだ。
山本美月×伊野尾慧W主演で実写化「ピーチガール」
累計発行部数1300万部を超える同名コミックを実写映画化した今作。見た目は派手だけど中身はピュアな女子高生・もも(山本)は、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ(新田真剣佑)に片想いしていたが、とある勘違いから学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)にキスをされて学校中の噂に。さらに小悪魔・沙絵(永野芽郁)の罠にはまり、もも・とーじ・カイリの三角関係は予想もつかない方向へと加速していくストーリー。舞台挨拶の最後にはサプライズで神徳幸治監督も駆けつけ、「現場を早めに終わらせて、やって来ました。僕ができることはほとんどないんですけど、少しでもできることがあれば何でもやりたいと思うので、どうか応援をお願いいたします」と呼びかけた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
山崎賢人、木村大作監督映画「腹をくくって」主演に 阿部寛・松山ケンイチら豪華キャスト陣公開モデルプレス -
岩瀬洋志、初コメディ演技で新境地 監督から「珍獣」と呼ばれるほどアドリブ連発 【山口くんはワルくない】モデルプレス -
志尊淳、実写映画「SAKAMOTO DAYS」最凶の敵・X(スラー)役で出演「原作ものを演じる責任を」モデルプレス -
山下智久、アメリカロケで「ひとつ強くなって帰ってこられた」パワーアップした見どころ明かす【正直不動産】モデルプレス -
山下智久・福原遥・市原隼人ら「正直不動産」キャストが豪華集結 客席から登場で歓声沸くモデルプレス -
高橋文哉、ドキッとしたSnow Man目黒蓮の撮影終わりの男前行動とは「僕を抱きしめてくれて」距離縮めた裏話語る【SAKAMOTO DAYS】モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、相棒・高橋文哉とは「ずっと一緒」一時帰国で“異例の2日連続”舞台挨拶生中継【SAKAMOTO DAYS】モデルプレス -
上戸彩、スマートなSnow Man目黒蓮に緊張「ぽーっと顔赤くなってきちゃって」目黒はショック受ける【SAKAMOTO DAYS】モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、“ガチ”サプライズに驚き「どうやってカナダに持って帰ろう」【SAKAMOTO DAYS】モデルプレス












