Hey! Say! JUMP有岡大貴、滝沢秀明と距離縮まらず?「不気味で近づけなかった」
2017.05.17 19:51
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タッキー&翼の滝沢秀明とHey! Say! JUMPの有岡大貴が17日、都内にて行われた映画「こどもつかい」(6月17日公開)のスペシャルイベントに女優の門脇麦、清水崇監督とともに出席した。
同作の撮影に入る前、有岡は「この撮影期間中に滝沢くんとお近づきになれるかな」と期待していたが、「いざ、現場でお会いすると滝沢くんじゃなくて、“こどもつかい”がいる」と特殊メイクで作り上げたビジュアルに圧倒されたよう。有岡は「不気味で不気味で近づけなかった。だからコミュニケーションが全くとれなかったんですよ」と振り返った。
すると、監督が「ただの人見知りじゃない」と有岡に突っ込み。滝沢が「一言もしゃべってないんですよ」とチクリと話すと、有岡は「オーラがすごかったんですよ」と必死に弁解。再び滝沢が「僕はずっと待ってたんでけどね」と言うと、有岡は「人見知りかもしれない。さっきも言われて、ちょっとずつ感じています」と反省した。
同作は、「呪怨」シリーズをはじめ数々のヒット作を生み出した清水監督の完全オリジナルストーリー。映画初主演となる滝沢は“こどもの霊”を操り、こどもに怨まれたオトナの命を奪うミステリアスなキャラクターを怪演する。(modelpress編集部)
すると、監督が「ただの人見知りじゃない」と有岡に突っ込み。滝沢が「一言もしゃべってないんですよ」とチクリと話すと、有岡は「オーラがすごかったんですよ」と必死に弁解。再び滝沢が「僕はずっと待ってたんでけどね」と言うと、有岡は「人見知りかもしれない。さっきも言われて、ちょっとずつ感じています」と反省した。
有岡大貴イジリが続く
この日、いじられていた有岡。同作で新聞記者役を演じたが、幼く見られがちのため、滝沢と監督から「子ども役ですよね」といじられる一幕が。有岡が「子ども役じゃないよ」と言い返すと常に笑いが起こっていた。同作は、「呪怨」シリーズをはじめ数々のヒット作を生み出した清水監督の完全オリジナルストーリー。映画初主演となる滝沢は“こどもの霊”を操り、こどもに怨まれたオトナの命を奪うミステリアスなキャラクターを怪演する。(modelpress編集部)
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