永野芽郁&三浦翔平&白濱亜嵐&山本舞香が“恋愛教室”開校 リアルな悩みにキャスト陣も興奮
2017.03.20 20:44
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20日、都内にて映画「ひるなかの流星」(3月24日公開)女子高校生限定イベントが開催され、主演を務める女優の永野芽郁をはじめ、三浦翔平、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)、山本舞香らが登壇した。
「胸キュン“恋愛相談”教室」と題し、女子高校生150名を招待した今回のイベント。リアル女子高校生である永野、劇中で高校教師を演じた三浦に加え、白濱、山本らキャスト陣が1日限定特別講師として“恋愛授業”を実施。授業は1限目の講師が山本で、2限目が白濱、3限目が三浦、4限目が永野で進行した。
お悩み:「男の子と仲良くなりすぎて、友達以上の仲になれません。男の子の友達を恋愛対象に見るには、どうすればいいですか?」
相談者の「恋愛対象で見れなくて、友情止まりで恋愛ができない」「でも、2人っきりになると緊張しちゃう」という悩みに、「可愛い!」と声を上げた4人。最終的には、「恋愛に発展させたいわけではない」という相談者の意見をもとに、山本が「自分が恋愛対象として見たくなったとき、真剣に考えてみましょう」とまとめ、お悩みを解決。
お悩み:「あまり話したことのないクラスの人気者に告白されました。どうしたらいいですか?」
少女漫画のようなシチュエーションに、興奮する4人と会場。山本が「1回遊んでみたら?」とアドバイスを送ると、三浦も「カラオケとかファミレスとかね」とコメント。“白濱先生”もその意見をもとに「分からないから、1回デートに行ってみる!」と背中を押した。
お悩み:「学校にとても好きな先生がいて、自分の気持ちを伝えたいのですが、直接伝えるのは恥ずかしいので、せめて先生のことをドキドキさせたいです。年下の子がキュンとする仕草を教えてください」
映画で先生役を演じた三浦は、「僕は目の前に女子高校生がいたらキュンとしますけどね」と客席に向かってにっこり。観客から「キャー!!」と歓声が飛ぶも、永野からは「狙いすぎだよ!(笑)」とツッコミが。
また、相談者から「テストを頑張って、『頑張ったね』って言われたのが嬉しかった」とエピソードが明かされると、三浦は「(また)勉強して『頑張ってね』って言ってもらおう。(成績も上がって)一石二鳥ですよ。最高ですよ」とエールを送った。
お悩み:「幼なじみの子に恋をしているのですが、恋愛対象として見てもらえません。どうしたらいいですか?」
山本が「『幼なじみやめよう!』って言う」とアドバイスすると、客席から拍手が起こり、お悩みを即解決。山本の的確なアドバイスの数々を、白濱も「良いこと言うね!」と絶賛していた。
テーマ:「告白するなら、どんな方法?」
お悩み:「直接?電話?LINE?どうやって告白しますか?」
「男なら直接行くよな」(三浦)、「ズバッと!!」(白濱)と男性キャストの発言に沸く会場。山本も“直接派”だと明かし、会場にアンケートをとると意外にも“直接派”が多い結果に。一方、その結果に驚く永野は、「言えない!」と奥手な恋愛観を告白していた。
田舎から上京したばかりでまだ恋を知らない高校生・与謝野すずめ役を主演の永野、すずめが初めて恋に落ちる、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月役を三浦、獅子尾に対するすずめの想いを知りながらも、徐々に彼女に惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役を白濱、すずめのクラスメイトで“女子力No.1美女”猫田ゆゆか役を山本がそれぞれ演じる。(modelpress編集部)
1限目“山本舞香先生”
テーマ:「恋か?友情か?」お悩み:「男の子と仲良くなりすぎて、友達以上の仲になれません。男の子の友達を恋愛対象に見るには、どうすればいいですか?」
相談者の「恋愛対象で見れなくて、友情止まりで恋愛ができない」「でも、2人っきりになると緊張しちゃう」という悩みに、「可愛い!」と声を上げた4人。最終的には、「恋愛に発展させたいわけではない」という相談者の意見をもとに、山本が「自分が恋愛対象として見たくなったとき、真剣に考えてみましょう」とまとめ、お悩みを解決。
2限目“白濱亜嵐先生”
テーマ:「同級生に胸キュン」お悩み:「あまり話したことのないクラスの人気者に告白されました。どうしたらいいですか?」
少女漫画のようなシチュエーションに、興奮する4人と会場。山本が「1回遊んでみたら?」とアドバイスを送ると、三浦も「カラオケとかファミレスとかね」とコメント。“白濱先生”もその意見をもとに「分からないから、1回デートに行ってみる!」と背中を押した。
3限目“三浦翔平先生”
テーマ:「先生に胸キュン」お悩み:「学校にとても好きな先生がいて、自分の気持ちを伝えたいのですが、直接伝えるのは恥ずかしいので、せめて先生のことをドキドキさせたいです。年下の子がキュンとする仕草を教えてください」
映画で先生役を演じた三浦は、「僕は目の前に女子高校生がいたらキュンとしますけどね」と客席に向かってにっこり。観客から「キャー!!」と歓声が飛ぶも、永野からは「狙いすぎだよ!(笑)」とツッコミが。
また、相談者から「テストを頑張って、『頑張ったね』って言われたのが嬉しかった」とエピソードが明かされると、三浦は「(また)勉強して『頑張ってね』って言ってもらおう。(成績も上がって)一石二鳥ですよ。最高ですよ」とエールを送った。
4限目“永野芽郁先生”
テーマ:「はじめての告白」お悩み:「幼なじみの子に恋をしているのですが、恋愛対象として見てもらえません。どうしたらいいですか?」
山本が「『幼なじみやめよう!』って言う」とアドバイスすると、客席から拍手が起こり、お悩みを即解決。山本の的確なアドバイスの数々を、白濱も「良いこと言うね!」と絶賛していた。
テーマ:「告白するなら、どんな方法?」
お悩み:「直接?電話?LINE?どうやって告白しますか?」
「男なら直接行くよな」(三浦)、「ズバッと!!」(白濱)と男性キャストの発言に沸く会場。山本も“直接派”だと明かし、会場にアンケートをとると意外にも“直接派”が多い結果に。一方、その結果に驚く永野は、「言えない!」と奥手な恋愛観を告白していた。
映画「ひるなかの流星」
2011年~2014年まで集英社「マーガレット」で連載され、コミックス累計発行部数は250万部を突破、女子中高生の“初恋のバイブル”として絶大な支持を集めている「ひるなかの流星」(やまもり三香/集英社マーガレットコミックス刊)を実写化した同作。田舎から上京したばかりでまだ恋を知らない高校生・与謝野すずめ役を主演の永野、すずめが初めて恋に落ちる、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月役を三浦、獅子尾に対するすずめの想いを知りながらも、徐々に彼女に惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役を白濱、すずめのクラスメイトで“女子力No.1美女”猫田ゆゆか役を山本がそれぞれ演じる。(modelpress編集部)
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