木村文乃、無茶振りで全力モノマネ “最高にキュートな”姿に悶絶

俳優の向井理が主演を務める映画「RANMARU 神の舌を持つ男 酒蔵若旦那怪死事件の影に潜むテキサス男とボヘミアン女将、そして美人村医者を追い詰める謎のかごめかごめ老婆軍団と三賢者の村の呪いに2サスマニアwithミヤケンとゴッドタン、ベロンチョアドベンチャー!略して…蘭丸は二度死ぬ。鬼灯デスロード編」(12月3日公開、省略タイトル:「RANMARU 神の舌を持つ男」)に出演する、女優の木村文乃のメイキング映像が29日公開された。
木村文乃、無茶振りで全力モノマネ “最高にキュートな”姿に悶絶(C)2016 RANMARUとゆかいな仲間たち
木村文乃、無茶振りで全力モノマネ “最高にキュートな”姿に悶絶(C)2016 RANMARUとゆかいな仲間たち
今作は、今年7月期に放送されたTBS系連続ドラマ「神の舌を持つ男」を映画化。舌で舐めるとすべての成分を分析することができてしまう特殊能力=「絶対舌感」を持つ男・朝永蘭丸と奇想天外なキャラクターたちが温泉を舞台に事件を解決するギャグミステリーの世界観はそのままに、ドラマ版と同じく堤幸彦氏が原案・監督を務める。

“最高にキュートな木村文乃”

今回、公開されたのは撮影中、堤監督の台本にはない無茶ぶりに翻弄されっぱなしの木村の様子。

いきなり「『やんのかコラ!』ってやってみて」という監督の要望に、照れながらも猪木風にチャレンジ。言われるがまま全力で挑むものの、やはり恥ずかしいのか顎を突き出した後に思わずこぼれる照れ笑い。その木村の様子に監督は、「思い出作りだと思って!」と声をかける。

照れながらも全力なモノマネに胸キュン…悶絶間違いなしの“最高にキュートな木村文乃”がおさめられている。

蘭丸、傷心ひとり旅へ

映画は、傷心ひとり旅の途中行き倒れてしまった蘭丸が、とある村で新たなる「口に合う女性」と出会うところからスタート。

例によって伝説の三助として語り継がれる「大津のヘースケ」の孫であることを生かし、村の温泉で働くことにした蘭丸だったが、またしても事件が起こる。(modelpress編集部)

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